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| 1 社会システム改革と研究開発の一体的推進プログラム |
| (1−1)気候変動に対応した新たな社会の創出に向けた社会システムの改革プログラム |
目的: 気候変動緩和技術と適応技術の双方を活用して、温室効果ガスを削減するとともに、削減だけでは今後避けられない温暖化の影響に適応することが求められている。このため、「気候変動に適応した新たな社会の創出に向けた技術開発の方向性(最終取り纏め)」に基づき、大学や地方公共団体、民間企業等で構成される技術開発・社会改革推進チームにおいて、気候変動の緩和策や適応策実施の基礎となる要素技術を開発し、それらを社会で組み合わせて総合化・実用化するとともに、気候変動に対応した新たな社会を先取りした都市・地域を形成するための社会システム改革を行う。 |
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| ■ 公募要領 |
PDF(169KB) |
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| ■ 提案書の様式 |
PDF(173KB)/WORD(289KB) |
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| ■ 研究分野コード表 |
PDF(136KB) |
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| ■ Q&A |
PDF(114KB) |
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| (1−2)健康研究成果の実用化加速のための研究開発システム関連の隘路解消を支援するプログラム |
目的: 健康長寿社会の実現には、絶え間のない革新的な医薬品や医療機器や新たな治療技術の開発等が必要である。現在、研究開発の過程には、各種の隘路が存在することから、革新的医薬品等の迅速な実用化には、研究・開発の計画立案段階から出口までを円滑に進めることが喫緊の課題となっている。 本プログラムでは、革新的な医薬品等の迅速な実用化に向けて、研究・開発機関において安全性、有効性の評価のための基礎データの収集・蓄積を行うことで開発加速の支援を行う。 |
| * スーパー特区代表者承諾書は、提案書様式の末尾に挿入し、提案書とスーパー特区代表者承諾書を合わせて一つのファイルとして提出して下さい。 |
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| ■ 公募要領 |
PDF(147KB) |
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| ■ 提案書の様式 |
PDF(173KB)/WORD(278KB) |
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| ■ スーパー特区代表者承諾書 |
WORD(78KB) |
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| ■ 研究分野コード表 |
PDF(136KB) |
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| ■ Q&A |
PDF(74KB) |
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| (1−3)安全・安心な社会のための犯罪・テロ対策技術等を実用化するプログラム |
目的: 安全・安心な社会の構築に資する科学技術において、犯罪・テロ対策や化学品等による特殊な事故対応のための技術は重要な分野の一つである。当該分野の技術の主たるユーザーが関係府省庁とその関係機関であることを踏まえ、関係府省庁との連携体制の下、具体的な現場ニーズに基づいた研究開発テーマを設定し、技術開発及び実用化に向けた実証試験までを一体的に行う。 |
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| ■ 公募要領 |
PDF(214KB) |
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| ■ 提案書の様式 |
PDF(202KB)/WORD(320KB) |
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| ■ 研究分野コード表 |
PDF(136KB) |
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| ■ Q&A |
PDF(87KB) |
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| 2 若手研究者養成システム改革 |
| (2−1)若手研究者の自立的環境整備促進 |
目的: 若手研究者が自立して研究できる環境の整備を促進するため、世界的研究拠点の形成を目指す研究機関において、テニュアトラック制(公正で透明性の高い選抜により採用された若手研究者が厳正な審査を経てより安定的な職を得る前に、任期付の雇用形態で自立した研究者としての経験を積むことができる仕組み。)に基づき、若手研究者に競争的環境の中で自立と活躍の機会を与える仕組みの導入を図る。 |
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| ■ 公募要領 |
PDF(167KB) |
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| ■ 提案書の様式 |
PDF(169KB)/WORD(333KB) |
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| ■ 研究分野コード表 |
PDF(136KB) |
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| ■ Q&A |
PDF(80KB) |
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| (2−2)イノベーション創出若手研究人材養成 |
目的: 我が国が持続的にイノベーションを創出していくためには、我が国の若手研究人材が国内外を問わず多様な場で活躍し、若手研究人材の好循環が生み出されるシステムが重要である。
このため本プログラムは、イノベーション創出の中核となる若手研究人材(博士課程(後期)の学生や博士号取得後5年間程度までの研究者)を、狭い学問分野の専門能力だけでなく、産業界などの実社会のニーズを踏まえた発想や国際的な幅広い視野などを身に付けた人材として養成するシステムを、機関として構築する取組に対し支援する。 |
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| ■ 公募要領 |
PDF(168KB) |
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| ■ 提案書の様式 |
PDF(178KB)/WORD(381KB) |
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| ■ 研究分野コード表 |
PDF(136KB) |
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| ■ Q&A |
PDF(109KB) |
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| 3 女性研究者支援システム改革 |
| (3−1)女性研究者支援モデル育成 |
目的: 女性研究者がその能力を最大限発揮できるようにするため、大学や公的研究機関を対象として、研究環境の整備や意識改革など、女性研究者が研究と出産・育児等の両立や、その能力を十分に発揮しつつ研究活動を行える仕組み等を構築するモデルとなる優れた取組を支援する。 |
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| ■ 公募要領 |
PDF(152KB) |
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| ■ 提案書の様式 |
PDF(145KB)/WORD(262KB) |
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| ■ 研究分野コード表 |
PDF(136KB) |
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| ■ Q&A |
PDF(67KB) |
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| (3−2)女性研究者支援システム改革加速 |
目的: 多様な人材の養成・確保及び男女共同参画の推進の観点から、特に女性研究者の採用割合等が低い分野である、理学系・工学系・農学系の研究を行う優れた女性研究者の養成を加速する必要がある。 本プログラムを実施し、機関におけるシステム改革に効果的な分野・規模で当該女性研究者の採用を行うことにより、人材の多様化、研究の活性化及び男女共同参画意識の醸成、さらには、機関として本来取り組まなければならない柔軟な組織編成や環境整備等を同時に促進し、総合的なシステム改革の構築を目指す。 |
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| ■ 公募要領 |
PDF(161KB) |
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| ■ 提案書の様式 |
PDF(184KB)/WORD(329KB) |
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| ■ 別添エクセルシート |
XLS(46KB) |
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| ■ 研究分野コード表 |
PDF(136KB) |
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| ■ Q&A |
PDF(123KB) |
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| 4 地域再生人材創出拠点の形成 |
目的: 大学等が有する個性・特色を活かし、将来的な地域産業の活性化や地域の社会ニーズの解決に向け、地元で活躍し、地域の活性化に貢献し得る人材の育成を行うため、地域の大学等(又は地域の大学等のネットワーク)が地元の自治体との連携により、科学技術を活用して地域に貢献する優秀な人材を輩出する「地域の知の拠点」を形成し、地方分散型の多様な人材を創出するシステムを構築する。 |
| * 地域再生計画は、提案書様式の末尾に挿入し、提案書と地域再生計画を合わせて一つのファイルとして提出して下さい。 |
| ■ 公募要領 |
PDF(169KB) |
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| ■ 提案書の様式 |
PDF(195KB)/WORD(334KB) |
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| ■ 研究分野コード表 |
PDF(136KB) |
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| ■ Q&A |
PDF(87KB) |
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| 5 アジア・アフリカ科学技術協力の戦略的推進 |
| (5−1)戦略的環境リーダー育成拠点形成 |
目的: 長期戦略指針「イノベーション25」に掲げる「世界の環境リーダーの育成」及び「世界に開かれた大学づくり」並びに「科学技術外交の強化に向けて」に掲げる「世界の環境リーダーの育成」を推進するため、途上国における環境問題の解決に向けたリーダーシップを発揮する人材(環境リーダー)を育成する拠点を形成する。 |
| ■ 公募要領 |
PDF(177KB) |
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| ■ 提案書の様式 |
PDF(173KB)/WORD(308KB) |
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| ■ 研究分野コード表 |
PDF(136KB) |
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| ■ Q&A |
PDF(70KB) |
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| (5−2)国際共同研究の推進 |
目的: 科学技術外交の強化の一環として、我が国の高い研究ポテンシャルを活用しつつ互恵的な国際共同研究をアジア・アフリカ諸国等と実施することを通じて、我が国のリーダーシップを発揮した国際的な科学技術コミュニティを構築するとともに、我が国とアジア・アフリカ諸国等の政府レベルでの協力関係の強化・構築を目指す。 |
| * 国外参画機関が共同で研究に取り組むことを示す証拠書類(公募要領97ページ参照)は、提案書様式の末尾に挿入し、提案書と証拠書類を合わせて一つのファイルとして提出して下さい。 |
| ■ 公募要領 |
PDF(178KB) |
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| ■ 提案書の様式 |
PDF(201KB)/WORD(333KB) |
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| ■ 研究分野コード表 |
PDF(136KB) |
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| ■ Q&A |
PDF(97KB) |
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