■ 過去の一般広報活動

2016年04月04日
研究開発課題「ナノハイブリッド電気光学ポリマーを用いた光インターコネクトデバイス技術の提案」(プロジェクトマネージャー:宇都宮大学 オプティクス教育研究センター 杉原興浩 教授)の成果が日刊工業新聞に掲載されました。本多通信工業と慶應義塾大学理工学部の小池康博 教授は、従来の石英ガラス製の光ファイバより屈折率の高い、毎秒10ギガビットの高速伝送が可能なプラスチック光ファイバ−(GI-POF)の商品化に着手しました。今後、コストダウンや量産化など各種課題を解決しながら商品化を目指します。
2016年01月08日
研究開発課題「高温超伝導材料を利用した次世代NMR技術の開発」(プロジェクトマネージャー:株式会社 JEOL RESONANCE 末松 浩人 取締役)の成果がプレスリリースされました。
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佐藤プログラムオフィサーのコメント
NMRは先端分析機器として、創薬など医療、バイオ、石油化学、電池材料・キャパシタ、触媒、高分子材料、無機・金属材料、ナノ材料、電子・機能材料などの広範囲にわたる分野での研究開発に欠かせないものです。今後の研究開発により、高温超伝導線をNMRの磁石に本格適用することにより、さらに高性能でコンパクトなNMR装置が実現できるようになります。この最先端分野での我が国の貢献が可能となり、我が国の産業競争力が高まることを期待しています。
2015年11月06日
研究開発課題「高分子ナノ配向制御による新規デバイス技術の開発」(プロジェクトマネージャー:東京工業大学 大学院理工学研究科 戸木田 雅利 准教授)の成果であるスクリーン用透明フィルムが八景島のイベント「AQUA FOREST」夜景イベント「CITY LIGHT FANTASIA by NAKED」二つのイベントで採用されました(テーマ「フォトニクスポリマー」)
2015年09月07日
研究開発課題「高速応答性有機フォトリフラクティブポリマーの創製と先進情報通信技術の開発」(プロジェクトマネージャー:京都工芸繊維大学 大学院工芸科学研究科 堤 直人 教授 )の成果が化学工業日報に掲載されました。従来のホログラム(立体画像)は、暗室などの暗い所でしか使用できませんでしたが、新たに開発した有機フォトリフラクティブポリマーを用いて明るい環境下でも被撮影物の情報の高速書き込み/書き換え可能なホログラムを実現しました。今後、高電圧を必要としない光のみによる書き換えや3原色カラーを実現する材料開発に取り組み、電子掲示板への実用化を推進していきます。
2015年08月18日
研究開発課題「ポリマーナノ光ファイバーによる量子フォトニクス情報通信技術の開発」(プロジェクトマネージャー:電気通信大学 フォトニックイノベーション研究センター 白田 耕蔵 センター長・特任教授)の成果が日刊工業新聞に掲載されました。 詳細はこちら((株)石原産業HP)
2015年01月09日
研究開発課題「印刷で製造するフレキシブル有機EL照明の開発」(プロジェクトマネージャー:山形大学 有機エレクトロニクス研究センター 城戸 淳二 教授)の取り組みが、テレビ東京の番組「ワールドビジネスサテライト」にとりあげられました。
 詳細はこちら(山形大学 有機エレクトロニクス研究センター ニュースページ
2014年09月08日
研究開発課題「次世代鉄道システムを創る超伝導技術イノベーション」(プロジェクトマネージャー:公益財団法人鉄道総合技術研究所 富田 優 室長)の取り組みが、TBSの番組にとりあげられました。
 詳細はこちら(TBS 「夢の扉+」 過去の放送:2014年9月7日放送回 )
2013年11月12日
研究開発課題「金属系バイオマテリアルの生体機能化−運動骨格系健康長寿の要−」(プロジェクトマネージャー:東京医科歯科大学 塙 隆夫 教授)の成果が日刊工業新聞に掲載されました。 詳細はこちら(塙教授研究室HP)
2013年10月24日
研究開発課題「金属系バイオマテリアルの生体機能化−運動骨格系健康長寿の要−」(プロジェクトマネージャー:東京医科歯科大学 塙 隆夫 教授)の成果が日刊工業新聞に掲載されました。 詳細はこちら(中野教授研究室HP)
2013年10月21日
2013年10月10日(木)パシフィコ横浜にて行われましたBio Japan 2013にて国立循環器病研究センター 生体医工学部 山岡 哲二 部長は「バイオアクティブ界面をもつ超小口径脱細胞血管の高開存性と実用性」の演題で、出展者プレゼンテーションをしました。詳細はこちらをご覧下さい。
2013年10月16日
研究開発課題「原子配列・ナノ構造制御による高次機能性TiNi合金製ステントの開発」(プロジェクトマネージャー:大阪大学近藤勝義教授)の成果が日刊工業新聞に掲載されました。
2013年04月26日
研究開発課題「金属系バイオマテリアルの生体機能化−運動骨格系健康長寿の要−」(プロジェクトマネージャー:東京医科歯科大学 塙 隆夫教授)の成果が日刊工業新聞に掲載されました。 詳細はこちら(塙教授研究室HP)
2013年04月08日
「超伝導システムによる先進エネルギー・エレクトロニクス産業の創出」(プログラムオフィサー:住友電気工業株式会社 フェロー 材料技術研究開発本部 超伝導担当技師長 佐藤謙一)の取り組みが、低温工学・超伝導学会の機関紙「低温工学Vol.48 No.1 2013」に特集として取り上げられました。 J-STAGE 低温工学Vol.48 No.1 2013のページ
2012年09月20日
研究開発課題「印刷で製造するフレキシブル有機EL照明の開発」(プロジェクトマネージャー:山形大学大学院 城戸 淳二教授)の成果が日経産業新聞に掲載されました。詳細はこちら
2012年09月20日
研究開発課題「次世代鉄道システムを創る超伝導技術イノベーション」(プロジェクトマネージャー:公益財団法人鉄道総合技術研究所 材料技術研究部超伝導応用研究室 富田 優室長)の取り組みが、テレビ東京の番組「Newsモーニングサテライト」(2012年9月11日(火)放送)』で採り上げられました。
2012年08月16日
「イノベーションジャパン2012」にS-イノベのパネル展示を行います。皆様のご来場をお待ちしております。
2012年08月03日
S-イノベ「超伝導システム」シンポジウムの開催報告が「JSTトピックス」に掲載されました。
2012年07月04日
S-イノベで実施していました研究開発課題「細胞移植による網膜機能再生」(プロジェクトマネージャー:財団法人先端医療振興財団 先端医療センター研究所 高橋 政代先生)の取り組みが、日本放送協会(NHK)http://www.nhk.or.jp/の番組「クローズアップ現代」『“夢の医療”は実現するか〜iPS細胞 実用化前夜〜(2012年7月3日(火)放送)』のページ(www.nhk.or.jp/gendai/kiroku/detail_3223.html)で採り上げられました。
2012年07月04日
ワークショップ「10年後の医療で必要とされる革新的バイオ機能材料の創製」を開催しました。
ワークショップ開催報告が「JSTトピックス」に掲載されました。
2012年05月30日
高分子学会設立60周年記念事業の一環として記念展示会「Polymer Expo 2012」が開催されました。
2011年12月12日
「第1回先端フォトニックポリマー国際会議」(ICAPP2011)の開催報告が「JSTトピックス」に掲載されました。
2011年09月28日
「イノベーションジャパン2011」で、研究開発課題「フレキシブル浮遊電極をコア技術とする新太陽電池分野の創成」の成果である「円筒型色素増感太陽電池」の展示を行いました。(「円筒型色素増感太陽電池」についてはこちら
2011年09月08日
研究開発課題「高温超伝導材料を利用した次世代NMR技術の開発」の成果が、サイエンスポータルの「サイエンスポータル編集ニュース」に掲載されました。
2011年09月07日
研究開発課題「フレキシブル浮遊電極をコア技術とする新太陽電池分野の創成」の成果が、「Contents News」に掲載されました。
2011年08月23日
ワークショップ開催報告が「JSTトピックス」に掲載されました。
2011年08月11日
ワークショップ「スピン流を用いた新機能デバイスの開発」を開催しました。
2011年08月11日
ワークショップ「革新的プローブを使った生体イメージング基盤技術の構築」を開催しました。
2010年08月02日
研究開発課題「フレキシブル浮遊電極をコア技術とする新太陽電池分野の創成」の取り組みが「JSTニュース(8月号)」PDFに掲載されました。

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