HOME
事務所移転のご連絡
平成23(2011)年12月5日(月)より事務所を下記へ移転いたしました。
皆様にはご不便をお掛けいたしますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
平成23(2011)年12月5日(月)より事務所を下記へ移転いたしました。
皆様にはご不便をお掛けいたしますが、ご理解の程よろしくお願い申し上げます。
■移転先:東京本部別館(住所:〒102-0076 東京都千代田区五番町7 K’s五番町)
■TEL:03-5214-7997, 03-5214-8475 (変更はございません。)
■FAX:03-5214-8496(03-5214-8405は使用できなくなりましたのでご注意下さい。)
■ トピックス
2012年3月30日- 中間評価結果について
平成23年度に実施した中間評価結果を公開しました。
***** 「iPS細胞」はこちら! *****
***** 「有機エレクトロニクス」はこちら! *****
***** 「フォトニクスポリマー」はこちら! *****
2011年12月19日- 採択課題の決定のお知らせ
平成23年度の採択課題を決定しました。
***** 採択課題(スピン流)はこちら! *****
***** 採択課題(高齢社会)はこちら! *****
2011年12月12日- 「第1回先端フォトニックポリマー国際会議」(ICAPP2011)が開催されました。
開催報告が「JSTトピックス」に掲載されました。
2011年04月01日- 事業名の変更のお知らせ
2011年4月1日より、事業名の変更に伴い、本プログラムの正式名称は以下の通りになります。
旧:産学イノベーション加速事業【戦略的イノベーション創出推進】(S-イノベ)
新:研究成果展開事業「戦略的イノベーション創出推進プログラム(S-イノベ)」
***** 「超伝導システム」はこちら! *****
■ プレスリリース
2011年09月07日- 超伝導磁石の世界最高磁場24Tを発生−酸化物高温超伝導線材を用いた小型・強磁場NMR装置へ道−(テーマ「超伝導システム」)
2011年03月14日- 高分子有機ELの発光に十分な電流を制御する高分子有機TFTを開発−低コストかつ大型で高速動作に対応するオール高分子有機ディスプレイへ道−(テーマ「有機エレクトロニクス」)
2011年02月21日- 「色素増感太陽電池」の耐久性向上に成功−独自のセル構造で電解液漏洩のない製品を目指す−(テーマ「有機エレクトロニクス」)
2010年05月12日- 自然な色彩を表現するための液晶レーザーの低エネルギー発振に成功(カナブンの構造に学ぶ−次世代レーザーディスプレイの実現へ道)(テーマ「フォトニクスポリマー」)
■ 一般広報活動
2011年12月12日- 「第1回先端フォトニックポリマー国際会議」(ICAPP2011)の開催報告が「JSTトピックス」に掲載されました。
2011年09月28日- 「イノベーションジャパン2011」で、研究開発課題「フレキシブル浮遊電極をコア技術とする新太陽電池分野の創成」の成果である「円筒型色素増感太陽電池」の展示を行いました。(「円筒型色素増感太陽電池」についてはこちら)
2011年09月08日- 研究開発課題「高温超伝導材料を利用した次世代NMR技術の開発」の成果が、サイエンスポータルの「サイエンスポータル編集ニュース」に掲載されました。
2011年09月07日- 研究開発課題「フレキシブル浮遊電極をコア技術とする新太陽電池分野の創成」の成果が、「Contents News」に掲載されました。
2011年08月23日- ワークショップ開催報告が「JSTトピックス」に掲載されました。
2011年08月11日- ワークショップ「スピン流を用いた新機能デバイスの開発」を開催しました。
2011年08月11日- ワークショップ「革新的プローブを使った生体イメージング基盤技術の構築」を開催しました。
2010年08月02日- 研究開発課題「フレキシブル浮遊電極をコア技術とする新太陽電池分野の創成」の取り組みが
「JSTニュース(8月号)」
に掲載されました。
■ S-イノベ(戦略的イノベーション創出推進プログラム)について
S-イノベは、JST戦略的創造研究推進事業等の成果から産業創出の礎となる研究開発テーマ(以下、テーマ)を設定し、当該テーマの下で公募選定された産学連携による複数研究開発チームの下で長期一貫(最長10年度)した研究開発を進めます。

□ 研究開発費 1課題(1研究開発チーム)あたり年間最大7千万円程度(間接経費含む)
□ 研究開発期間 最長10年度
□ 採択課題数 1研究開発テーマあたり5課題程度
□ 研究開発期間 最長10年度
□ 採択課題数 1研究開発テーマあたり5課題程度
