高度情報社会の脆弱性を俯瞰するための災害予測図(ハザードマップ) 作成シミュレーションソフト試作版を開発

社会技術研究システム ミッション・プログラムII「高度情報社会の脆弱性の解明と解決」(研究統括:土居 範久・中央大学教授)において開発されました。詳細はこちら。