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What’s New

2016年10月18日
“さきがけ「分子技術と新機能創出」研究領域 第2期生研究終了報告会”開催案内(11月16日)於:日本化学会「第6回CSJ化学フェスタ2016」(タワーホール船堀:入場無料)
2016年7月4日
齊藤尚平研究者の下記成果が広報発表されました。
高温でも使える、光で剥がせる接着材料の開発に成功
2016年4月12日
倉重佑輝研究者(神戸大学)、酒井崇匡研究者(東京大学)、村岡貴博研究者(東京工業大学)が平成28年度文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。
2016年4月1日
以下の研究者が異動・昇任しました。
川井茂樹研究者
田原一邦研究者
倉重佑輝研究者
宍戸厚研究者
湯浅順平研究者
2016年03月18日
~19日
日独「分子技術」ワークショップ(Japan-Germany Workshop on Molecular Technology)を開催しました。
2016年03月01日
齊藤尚平研究者が異動・昇任しました。
2016年01月08日
楊井伸浩准教授(九州大学)らの有機結晶中における低励起光強度でのフォトン・アップコンバージョンに関する論文がChem.-Eur. J.誌に掲載されました。
2015年12月21日
楊井伸浩准教授(九州大学)らの分子集積系におけるフォトン・アップコンバージョンに関する解説が光化学誌に掲載されました。
2015年12月18日
羽田真毅(JSTさきがけ、マックス・プランク研究所、東京工業大学、現 岡山大学)らの共著論文がScience誌に掲載されました。
2015年11月30日
楊井伸浩准教授(九州大学)らのMOF中での超低励起光強度でのフォトン・アップコンバージョンに関する研究が“アップコンバージョンMOF:太陽電池や人工光合成の効率を飛躍的に向上!”と題して、日本最大の化学ポータルサイトChem-Stationに紹介されました。
2015年11月20日
村岡貴博助教(東京工業大学)らの生体から着想されたマルチブロック分子に関する総説がChemical Communications誌に掲載されました。
2015年10月31日
木本路子研究者が卒業しました。
2015年10月01日
羽田真毅研究者が異動しました。
2015年10月01日
楊井伸浩研究者が昇任しました。
2015年09月28日
“さきがけ「分子技術と新機能創出」研究領域 第1期生研究終了報告会”開催案内(10月14日) 於:日本化学会「第5回CSJ化学フェスタ2015」(タワーホール船堀)
2015年09月16日
早川晃鏡准教授(東京工業大学)が高分子学会Wiley賞を受賞し、東北大学川内キャンパスで開催された第64回高分子討論会で受賞講演を行いました。
2015年09月16日
佐藤浩太郎准教授(名古屋大学)が高分子学会Wiley賞を受賞し、東北大学川内キャンパスで開催された第64回高分子討論会で受賞講演を行いました。
2015年09月11日
景山義之 助教(北海道大学)が、第9回バイオ関連化学シンポジウムにて、講演賞を受賞しました。
2015年08月25日
川井茂樹研究者の成果が広報発表されました。
2015年08月04日
楊井伸浩研究者の成果が広報発表されました。
2015年08月04日
楊井伸浩助教(九州大学)らのMOF中での超低励起光強度でのフォトン・アップコンバージョンに関する研究が“太陽光を高エネに変換”と題して、化学工業日報の1面に掲載されました。
2015年08月03日
楊井伸浩助教(九州大学)らのMOF中での超低励起光強度でのフォトン・アップコンバージョンに関する論文がNature Materials誌に掲載されました。
2015年08月03日
楊井伸浩助教(九州大学)らの近赤外光から可視光へのフォトン・アップコンバージョンに関する論文がPhys. Chem. Chem. Phys.誌に掲載されました。
2015年08月01日
村越道生准教授(鹿児島大学)らの外有毛細胞が蝸牛増幅機構におよぼす影響に関する論文がBioMed Research International誌に掲載されました。
2015年07月29日
川井茂樹博士(バーゼル大学)らの、グラフェンナノリボンのナノ接合に関する論文がNano Letters誌に掲載されました。
2015年07月08日
2015年7月8日、楊井伸浩 助教(九州大学)the 7th International Conference on Green and Sustainable Chemistry (GSC-7) and the 4th JACI/GSC SymposiumにてPoster Awardを受賞しました。
2015年06月11日
楊井伸浩助教(九州大学)らの超分子集合体中での高効率なフォトン・アップコンバージョンに関する記事が“緑→青 膜で光変換”と題して、日経産業新聞に掲載されました。
2015年06月09日
楊井伸浩助教(九州大学)らの超分子集合体中での高効率なフォトン・アップコンバージョンに関する研究が“太陽光を波長変換で有効利用”と題して、NHK福岡放送局より放映されました。
2015年06月09日
楊井伸浩助教(九州大学)らの超分子集合体中での高効率なフォトン・アップコンバージョンに関する論文がScientific Reports誌に掲載されました。
2015年06月01日
酒井崇匡研究者が昇任しました。
2015年05月01日
村岡貴博研究者が異動しました。
2015年04月24日
2015年4月15日、川井茂樹博士(バーゼル大学)が「超高分解能原子間力顕微鏡による表面分子化学の研究」に関する研究で、平成27年度文部科学大臣表彰 若手科学者賞を受賞しました。
2015年04月23日
2015年4月15日、武仲能子研究者(産業技術総合研究所)の高アスペクト比双晶金ナノロッドに関する論文がRSC Advance誌に掲載されました。
2015年04月22日
2015年4月14日藪浩准教授(東北大学)らによるユニークなコアシェル構造を持つ金ナノ粒子-ポリマーコンポジット微粒子に関する論文がParticles & Particle Systems Characterization誌に掲載されました。
2015年04月03日
長田健介准教授(東京大学)らの“がん治療におけるDNAワクチンの皮下投与の可能性”に関する論文が Journal of Controlled Release誌に掲載されました。
2015年04月01日
人事異動:牧浦理恵研究者大栗博毅研究者樋口裕次研究者
所属名称変更:網代広治研究者星野大樹研究者
2015年03月30日
2015年3月1日,宍戸厚准教授(東京工業大学)らの液晶の非線形光学効果に関する論文がOptical Materials Express誌に掲載されました。
2015年03月30日
2015年1月25日,宍戸厚准教授(東京工業大学)の分子配向に関する解説が液晶誌に掲載されました。
2015年03月28日
日本化学会各賞の受賞式が行われ瀧宮アドバイザー、齊藤研究者、村岡研究者、倉重研究者に賞状が授与されました。
2015年03月26日
長田健介准教授(東京大学)らの“相分離にもとづくオタマジャクシ型高分子ミセル”に関する論文が Soft Matter 誌に掲載され、イラストがバックカバーに採用されました。
2015年03月17日
2015年1月19日、楊井伸浩助教(九州大学)らの超分子ゲルを用いた空気中フォトン・アップコンバージョンに関する論文がJournal of the American Chemical Society誌に掲載されました。
2015年03月17日
2015年3月6日、村岡貴博助教(東北大学)らの両親媒性オリゴエチレングリコールによるタンパク質安定化に関する論文がChemical Communications誌に掲載されました。
2015年02月26日
2015年02月26日、川井茂樹博士(バーゼル大学)らの、フッ化ベンゼン間のハロゲン結合に関する論文がACS Nano誌に掲載されました。
2015年02月20日
2015年2月18日藪浩准教授(東北大学)らによるカテコール含有ブロック共重合体の合成に関する論文がChemical Communications誌に掲載されました。
2015年02月12日
2015年3月11日、羽田真毅(さきがけ専任・東工大)らによる応用物理学会の講演「フェムト秒時間分解電子線回折法の開発」が第37回応用物理学会講演奨励賞を受賞しました。
2015年02月05日
2015年2月4日、東口顕士助教(京都大学)らの光による超分子構造体の可逆変形に関する論文がJournal of the American Chemical Society誌に掲載されました。
2015年01月09日
田中克典准主任研究員は、2015年米国化学会(ACS) Division of Carbohydrate ChemistryからHorace S. Isbell Awardを受賞することが決まりました。
2015年01月07日
2015年1月7日、瀧宮アドバイザー、齊藤研究者、村岡研究者、倉重研究者の日本化学会各賞受賞が決定されました。
2015年01月01日
網代広治研究者が異動しました。
Researcher 一期生

Researcher 二期生

Researcher 三期生