JSTトップ > 最新情報 > プレスリリース > プレスリリース 2005年度

最新情報

プレスリリース 2005年度

2006年03月30日
マクロな超伝導電流と単一光子の量子もつれ制御に成功
(量子コンピュータのCPU構成法に道)
2006年03月27日
小型、低価格、高効率、高輝度の白色発光ダイオードを製造・販売する企業設立
(大学発ベンチャー創出推進制度から事業展開)
2006年03月24日
少数の脳細胞の活動から腕の動きを正確に予測することに成功
2006年03月24日
電子アーカイブで過去の学術雑誌を初公開
(明治期からの日本の研究の探索が可能に)
2006年03月23日
分子を機械的に動かすことができる"分子ピンセット"の開発に成功
(「分子ロボット」開発への大きな一歩)
2006年03月22日
「サイエンスカフェ」の全国展開について(科学技術週間(4月17日〜23日)に全国20ヵ所で開催)
2006年03月16日
戦略的創造研究推進事業(CRESTタイプ、さきがけタイプ)における平成18年度研究提案の募集開始(第1期)について
2006年03月15日
JST地域イノベーション創出総合支援事業における平成18年度 地域科学技術振興施策の新規募集について
2006年03月14日
ポリフェノールによる生体組織保存技術を提供するベンチャー企業設立
(JSTプレベンチャー制度の研究開発成果を事業展開)
2006年03月09日
紫外光を選択的にカットするフィルタ機能を有した特殊レンズの開発に成功
2006年03月07日
あらゆる有機分子を固定化するバイオチップの開発・製造・販売を行う企業設立
(独創的シーズ展開事業 大学発ベンチャー創出推進から事業展開)
2006年03月06日
高い計数能力を持つ中性子検出用シンチレータの開発に成功
2006年03月03日
「独創的シーズ展開事業 委託開発」における平成17年度(第2回)開発課題並びに開発企業を選定
2006年03月03日
「酸化ストレスの生体内センサーの構造と機能を解明」
(肺がんと関連する新たな現象も発見)
2006年03月02日
国際科学技術コンテスト支援事業平成18年度支援対象コンテストの公募について
2006年03月02日
核磁気共鳴(NMR)法による高分子量タンパク質の独創的な立体構造決定手法を開発
2006年03月01日
電流による磁壁の移動と、磁壁による電気抵抗の発生メカニズムの解明
(微細磁気素子の磁化状態の新しい制御・検出方法)
2006年02月28日
1000倍以上安定動作するカーボンナノチューブトランジスタの開発に成功
- 高感度バイオセンサーへの応用も視野に-
2006年02月23日
「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト」のIT融合型学習活動・教員研修の平成18年度募集について
2006年02月23日
磁場の変化で、大きな歪と力を発生する新型形状記憶合金を開発
(コンピュータシミュレーションを利用して開発)
2006年02月21日
一定荷重の測定が可能な高剛性・高分解能 力センサの開発に成功
2006年02月21日
先端計測分析技術・機器開発事業における平成18年度 開発課題の公募開始について
2006年02月20日
戦略的創造研究推進事業 ICORP型研究における平成17年度 研究領域及び研究総括の決定について
2006年02月20日
大容量光通信に最適な光周波数コム発生器の開発に成功
(ノーベル賞受賞技術の実用化に成功)
2006年02月14日
神経変性疾患を引き起こす緩慢な神経細胞死メカニズムを解明
(転写抑制により生じる新しい神経細胞死のかたち)
2006年02月08日
3Dパノラマ眼底画像システムの開発に成功
2006年02月08日
やわらかな脳を保つために必要なタンパク質「テレンセファリン」
−神経シナプス結合の柔軟性を調節する分子メカニズムを解明−
2006年02月07日
原子力システム研究開発事業 平成18年度新規課題(基盤研究開発分野)募集について
2006年02月06日
効果的なHIV感染症治療薬の選択に役立つ臨床検査法の開発に成功
2006年02月02日
バイオインフォマティクス推進事業における生命情報データベース高度化・標準化の研究開発課題の決定について
2006年02月01日
平成18年度 革新技術開発研究事業の課題を募集
2006年01月31日
「サイエンス・パートナーシップ・プロジェクト」の講座型学習活動及び教員研修の平成18年度1次募集について
2006年01月30日
ヒトの耳垢型がABCC11遺伝子の一塩基の変化で決定されることを発見
2006年01月28日
サイエンス チャンネルの番組がNew York Festivals(ヘルス & フィットネス部門)にて銀賞を受賞!
2006年01月27日
地中を3次元的に画像化する"対人地雷探知システム"を実証試験レベルで実現
(クロアチアの実証試験で技術評価 平成18年2月〜3月)
2006年01月26日
インフルエンザウイルスが遺伝子を取り込む仕組みを解明
2006年01月25日
平成18年度 独創的シーズ展開事業大学発ベンチャー創出推進、独創モデル化、委託開発の課題を募集
2006年01月24日
「多次元流体計測ソリューション」を事業とする大学発ベンチャーの設立
(独創的シーズ展開事業 大学発ベンチャー創出推進から事業展開)
2006年01月23日
新方式の超音波骨密度計測システムの開発に成功
2006年01月23日
極性・非極性酸化物界面の原子配置と電荷状態の解析に成功
− 酸化物薄膜デバイスの精密設計へ道 −
2006年01月20日
「世界で初めて電子スピンのらせん配列を直接観察」
(欠陥構造の発見と制御にも成功)
2006年01月19日
生物にならった手法で超薄膜多層材料を開発
(無機材料に結合する人工進化ペプチドを用いたバイオテクノロジー)
2006年01月16日
研究者情報発信活動推進モデル事業「モデル開発」における平成18年度の募集について
2005年12月27日
1ナノメートル以下の分解能で金属の電位分布を精密測定
− ナノテク新素材などの物性を探る強力な解析手法 −
2005年12月26日
DNAブックの企画、製造を行うベンチャー企業設立
−JSTプレベンチャー制度の研究開発成果を事業展開−
2005年12月21日
文献情報提供サービスの新サービス「JDreamII」の試行サービスを開始!
2005年12月20日
細胞のかたちから遺伝子の機能を予測
2005年12月16日
量子コンピュータに向けた光制御型の基本素子構造の開発に成功
-  超高速(ピコ秒ステップ)演算可能な2量子ビット演算素子  -
2005年12月13日
温度が上がると縮む新物質を発見
−精密光学デバイスなど広汎な応用に期待−
2005年12月12日
単純な神経回路を高度な神経回路に"集積化"するメカニズムを発見
2005年12月12日
ゲノム機能解析から見えてきた哺乳類進化
−哺乳類の進化に関わるレトロトランスポゾン由来の遺伝子 Peg10 の発見−
2005年12月05日
金属イオンの析出・溶解を利用した超小型スイッチの3端子化に成功
〜新たな素子構造の開発により実用化に向け大きく前進〜
2005年12月02日
生殖細胞で染色体を半数化するうえで鍵となるタンパク質Moa1を発見
2005年11月30日
ポリエチレングリコール(PEG)による表面処理技術を提供するベンチャー企業設立
−JSTプレベンチャー制度の研究開発成果を事業展開−
2005年11月29日
独立行政法人科学技術振興機構研究成果活用プラザおよびJSTサテライトにおける実用化のための育成研究
- 平成17年度採択課題の決定 -
2005年11月28日
社会技術研究開発事業・公募型研究開発における平成17年度新規採択研究代表者及び研究課題の決定について
2005年11月22日
世界で初めて膜性腎炎を自然発症するモデルマウスを作製
―腎炎の新しい治療法の開発へつながる成果―
2005年11月21日
独立行政法人科学技術振興機構「JSTサテライト」(岩手、新潟、高知、宮崎)の開館等について
2005年11月18日
蛋白質セラピー法を応用した医薬品・化粧品などの開発・製造および販売を行うベンチャー起業設立
−JSTプレベンチャー制度の研究開発成果を事業展開−
2005年11月17日
「さきがけライブ2005」開催について
気鋭の研究者と直接会って、科学技術の今を実感しませんか?
2005年11月17日
生殖細胞の減数分裂を制御する蛋白質を発見
2005年11月17日
スピン注入磁気共鳴を利用したスピントルクダイオードを開発
−高感度マイクロ波検波器としての応用が期待される−
2005年11月16日
技術移転に係わる人材育成プログラム「若手研究者対象コース」「技術開発型中小企業対象コース」研修会を開催
2005年11月15日
「ガラス毛細管で三相系水素化反応の実用化に弾み」
=注射針の太さのガラス管で実用的規模の水素化反応が可能に=
2005年11月14日
右巻きDNAの構造が関与する新たな抗ウイルス作用機序を解明
2005年11月11日
プラスチック電線の"超微細連結"に成功
−超極小電子素子への応用に期待−
2005年11月10日
重点地域研究開発推進事業 平成17年度シーズ育成試験採択課題の決定について
2005年11月08日
J−STORE<研究成果展開総合データベース>においてテクニカルアイ(目利きコラム)掲載開始
2005年11月01日
戦略的創造研究推進事業総括実施型研究(ERATO型)における平成18年度研究総括及び研究領域の推薦の募集について
2005年10月31日
バイオインフォマティクス推進事業における生命情報データベース高度化・標準化の研究開発課題の募集について
2005年10月27日
平成17年度「地域結集型共同研究事業」新規課題の選定について
2005年10月27日
プロテアソーム(たんぱく質分解装置)の分子集合機構を解明
〜プロテアソームの形成を促進する新しいシャペロン複合体の発見〜
2005年10月26日
原子力システム研究開発事業における平成17年度新規採択研究開発課題について
2005年10月25日
独立行政法人科学技術振興機構と北海道との連携協定締結について
2005年10月24日
「地域結集型共同研究事業 平成12年度採択地域 合同報告会」及び「地域結集型発研究成果移転フェア」の開催について
2005年10月20日
脳の発生に重要な"親分"遺伝子Pax6の機能解明
〜Pax6が制御している脂肪酸結合タンパクは神経幹細胞の維持に重要〜
2005年10月18日
独創的シーズ展開事業大学発ベンチャー創出推進からのベンチャー第二号 「アポトーシス阻害剤BAXIP」を開発
神経変性疾患及び虚血性疾患の治療薬の開発を行う 大学発ベンチャー企業設立
2005年10月12日
光量子ゲート素子をコンパクトに−光子を用いた量子コンピュータの実現へ−
2005年10月11日
携帯可能な循環モニターなど医療・健康機器を開発するベンチャー企業設立
−JSTプレベンチャー制度の研究開発成果を事業展開−
2005年10月06日
様々なプラント設備・インフラ施設などの健全性を診断するベンチャー企業設立
−JSTプレベンチャー制度の研究開発成果を事業展開−
2005年10月06日
バクテリアべん毛モーターの回転運動におけるステップ状変位の計測に成功
〜ナノマシンの開発に期待〜
2005年09月30日
細胞内カルシウムチャネルの外分泌機能における役割を解明
− 2型及び3型IP3受容体の新しい生理機能を発見−
2005年09月22日
CAD/CAE/CGソフトウェアの開発およびこれらを利用したエンジニアリング業務を行うベンチャー企業設立
―JSTプレベンチャー制度の研究開発成果を事業展開―
2005年09月21日
2005第2回基礎研究報告会
 ―シンポジウム「〜期待される炭素ファミリー〜」― の開催について
2005年09月20日
研究者情報発信活動推進モデル事業「モデル開発」における平成17年度採択課題の決定について
2005年09月16日
平成17年度電子アーカイブ対象誌を選定
- 学術雑誌を創刊号に遡ってインターネット公開へ -
2005年09月15日
「独創的シーズ展開事業 委託開発」における開発課題および開発企業を選定
2005年09月13日
科学技術情報流通促進のための日中意見交換会を開催
− 日中両国関係機関が相互協力を討議 −
2005年09月12日
戦略的創造研究推進事業 総括実施型研究(ICORPタイプ)平成17年度新規研究提案の募集開始について
2005年08月30日
平成17年度「独創的シーズ展開事業 委託開発」の第2回募集について
2005年08月29日
ウイルス感染によるインターフェロン生合成誘導の仕組みを解明
2005年08月25日
先端計測分析技術・機器開発事業における平成17年度新規採択開発課題の決定について
2005年08月24日
バイオインフォマティクス推進事業における研究開発課題の決定について
2005年08月23日
戦略的創造研究推進事業 総括実施型研究(ERATOタイプ)における平成17年度 研究領域及び研究総括の決定について
2005年08月23日
新しいバクテリア細胞運動の分子メカニズムを解明
2005年08月19日
戦略的創造研究推進事業における平成17年度新規採択研究代表者・研究者及び研究課題の決定について
2005年08月12日
植物が花を咲かせるメカニズムを解明
2005年08月09日
変異遺伝子の新規な電気化学的検出法を開発
− 新規な人工DNAを用い、デジタル的な応答でSNPを検出 −
2005年08月05日
生体骨に早期に結合し、長期に亘って安定的な人工股関節の開発に成功
2005年08月04日
原子力システム研究開発事業 平成17年度新規課題募集について
2005年08月03日
ウイルス感染症治療用リンパ球培養キットの開発に成功
2005年08月02日
独創的シーズ展開事業 権利化試験 平成17年度新規採択課題を決定
2005年08月01日
クロマトグラフィーの分析時間が飛躍的に短縮できる"繊維"を用いた前処理濃縮装置の開発に成功
2005年07月29日
強磁場マグネット用長尺超電導線材の開発に成功
2005年07月28日
「革新技術開発研究事業」 平成17年度採択課題を決定
2005年07月28日
層状物質中の電子が示す異常な臨界挙動を発見
−高温超伝導など強相関電子物性の理解に向けた一歩−
2005年07月28日
歯科用多機能レーザ装置の開発に成功
2005年07月25日
湿式成膜法による安価でコンパクトな半導体パッケージ製作技術の開発に成功
2005年07月22日
水素吸蔵合金を利用したアクチュエータの開発に成功
2005年07月22日
ヘムを介する細胞の鉄感知メカニズムの存在の発見
2005年07月21日
透過電子位相顕微鏡の開発に成功
2005年07月21日
小脳の抑制性神経細胞の誕生機構の解明
〜天寿を全うする小脳の無いマウスから得られたもの〜
2005年07月20日
独創的シーズ展開事業 大学発ベンチャー創出推進平成17年度採択課題を決定
2005年07月15日
重点地域研究開発推進事業平成17年度「シーズ育成試験」研究課題の募集について
2005年07月14日
世界最速性能を持つ空間光変調器の開発に成功
2005年07月12日
LSIの高集積化に貢献するデカボランイオンビーム発生装置の開発に成功
2005年07月08日
植物のミクロの呼吸孔、気孔の形成と分布パターンを支配する遺伝子を発見
2005年07月08日
− 量子計算のための理想的な2電子制御を実現 −
量子コンピュータの実現に向けた新たな展開
2005年07月04日
東北大学 教授、科学技術振興機構 研究総括 大野英男博士が欧州物理学会賞を受賞
2005年06月30日
国際科学技術コンテスト支援事業における支援コンテストの決定について
2005年06月20日
ニューロン(神経細胞)を支えるグリア細胞の成長に必須なタンパク質を発見
−タンパク質「DNER」が細胞分化のスイッチに作用−
2005年06月17日
独創的シーズ展開事業 独創モデル化の採択課題を決定
2005年06月16日
平成17年度重点地域研究開発推進事業「研究成果活用プラザ・サテライト」設置地域について
2005年06月09日
菌根菌と植物との共生におけるシグナル物質を解明
2005年06月07日
哺乳類の体内時計の光センサー細胞の進化的起源の解明
2005年06月06日
第4回 JST IT科学技術・理科教育シンポジウム
−先進的科学技術・理科教育用デジタル教材の開発・提供− の開催について
2005年06月03日
EUVリソグラフィ用マスク欠陥検査装置の開発に成功
−次世代半導体製造プロセスの実現に向けて大きく前進−
2005年06月02日
DNAブック®のデータベース・検索閲覧システムを公開
−出版されたDNAブック®の6万5312のDNA情報などをデータベース化−
−インターネットを通じDNAブック®の内容が全て検索閲覧可能に−
2005年06月01日
重点地域研究開発推進事業平成17年度新規育成研究課題の募集について
2005年05月30日
生物多様化の仕組みを応用した迅速で自在な抗体作製法を開発
− がん・トリインフルエンザなどの治療・診断薬の迅速開発手段を提供 −
2005年05月27日
発光素子の飛躍的な効率向上に向けて
−その基本原理の実証に成功−
2005年05月25日
難病ハンチントン病を診断する化学センサーの創製
2005年05月17日
高速酸化法により低温で緻密な光学薄膜の形成に成功
2005年05月11日
研究者情報発信活動推進モデル事業「モデル開発」における平成17年度の募集について
2005年05月10日
小型・高抵抗で温度特性に優れた超精密チップ抵抗器の開発に成功
2005年05月10日
カーボンナノチューブで人工原子を実現
― ナノエレクトロニクスの新素材としての可能性を実証 ―
2005年05月06日
紫外線による遺伝子の傷を修復するために働く新たなメカニズムを発見
−皮膚がんの予防に向けて新たな可能性−
2005年05月03日
核はどうして細胞の中心にあるのか?
〜コンピュータを使って核移動のしくみを解明〜
2005年05月02日
活性酸素が炎症・アレルギー反応を活性化する新たな仕組みの発見
−感染防御(自然免疫システム)における新たな細胞内分子機構−
2005年04月27日
平成17年度理数大好きモデル地域事業におけるモデル地域の採択について
2005年04月26日
使い捨てチップ型セルソーターシステムの製造・販売を行うベンチャー企業設立
−JSTプレベンチャー制度の研究開発成果を事業展開−
2005年04月26日
光だけでなく化学物質も受容できるロドプシンの発見
2005年04月21日
核スピン量子コンピュータに向けた核スピンの精密制御に成功
−新しい原理に基づく超高感度核磁気共鳴(NMR)技術を確立−
2005年04月18日
ロボット・実験学習メニュー開発支援事業における平成17年度の募集について
2005年04月15日
個々人に最適なワクチン診断のための検査を行う大学発ベンチャー企業設立
−特異免疫機能の測定技術を開発−
2005年04月15日
試験管内で生物時計をつくる
〜わずか3つの蛋白質が生命の時間を計る〜
2005年04月14日
平成17年度地域科学館連携支援事業における支援企画の採択について