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平成29年度 熊本復興支援(地域産学バリュープログラムタイプ) 採択課題

※熊本復興支援(地域産学バリュープログラムタイプ)の評価委員会委員は、こちらをご覧ください。

※研究責任者の所属機関はいずれも申請時のものです。

平成29年度 熊本復興支援(地域産学バリュープログラムタイプ)  採択課題(27件)

(注)所属機関は申請時のもの

課題名 研究責任者所属機関 研究責任者氏名
半導体シールドパッケージ用の小型磁性体スパッタリング装置開発 東北大学 高橋 和貴
多点センサー観測に基づくリアルタイム広域斜面監視型の防災情報システム開発 防災科学技術研究所 酒井 直樹
全雄トラフグ生産・成熟制御技術開発による早期白子生産体制の確立 宇都宮大学 飯郷 雅之
地域産業に貢献する廃酸処理設備のパラダイムシフト 神戸大学 堀江 孝史
物品消費実績記録装置への機械学習実装による物品使用適正化 産業技術総合研究所 山下 健一
中小企業において容易に導入可能な事業継続計画(BCP)マネジメント・システムの開発 熊本学園大学 吉川 晃史
プレス成形と選択的拡散接合技術を複合した3次元流路構造体作製技術の開発 熊本県産業技術センター 上村 誠
熊本の伝統食「馬肉」に新たな価値を与える飼育方法とその付加価値の証明に関する研究 熊本県産業技術センター 佐藤 崇雄
モイストセルロースマイクロ球状粒子を用いた湿潤性シリコーン創傷被覆材の開発 熊本県産業技術センター 城崎 智洋
セルロース配合研磨液-ダイヤ/チタニア/セリア/セルロース四元複合粒子を用いたパワー半導体超平面創成材の開発 熊本県産業技術センター 永岡 昭二
高度な微生物解析技術を駆使した高負荷食品排水処理プロセスの開発 熊本県産業技術センター 納嵜 克也
海域の環境収容力に基づく持続的な牡蠣養殖法の構築 熊本県立大学 小森田 智大
微細藻類が産生する有用成分の健康食品への応用 熊本県立大学 友寄 博子
LPWA通信を用いた災害時斜面機動観測システムの開発 熊本高等専門学校 入江 博樹
増産困難な有用藍藻Aphanothece sacrumの節水型安定大量培養法の開発 熊本高等専門学校 木原 久美子
阿蘇の天然資源を用いた低コスト排ガス処理用触媒の開発 熊本高等専門学校 高倉 健一郎
水銀レス無電極ランプ開発のための高輝度蛍光体材料の開発 熊本大学 木田 徹也
ネコブセンチュウ感染抵抗性トマトの原因究明と応用 熊本大学 澤 進一郎
微量硫化水素ガスをモニターする分析システム 熊本大学 戸田 敬
大規模災害時に下水管の破損箇所と漏水規模を地下水質から高精度に判定可能な技術開発 熊本大学 中田 晴彦
被災商店街エリアにおける中長期的空間マネジメントのための計画技術の開発 熊本大学 本間 里見
焼結ダイヤモンド工具の強度向上とその細密化の実現 熊本大学 森 和也
避難施設の安全を確保するための新しい耐震設計法の提案 熊本大学 山成 實
熊本県産農産品に含まれるポリフェノール類の抗菌性に着目した新規機能性食品の開発 尚絅大学 狩生 徹
高熱伝導マグネシウム合金の射出成形性向上に資する材料組成開発 崇城大学 友重 竜一
発酵で復興!機能性乳酸菌を用いた新たな発酵食品の提案と付加価値の創出 東海大学 木下 英樹
酸素ナノバブル水を活用した循環式3次元組織培養システムの開発 大分大学 花田 克浩

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