低炭素社会戦略センター

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低炭素社会の実現に向けた技術および経済・社会の定量的シナリオに基づくイノベーション政策立案のための提案書

技術開発編

低炭素電源システム

低炭素社会の実現に向けて再生可能エネルギーの大規模導入が期待される一方、自然条件に依存する出力変動は、系統システムの安定運用に悪影響を及ぼすことが懸念されている。このため、出力変動に対応する新しい電力系統システムの構築が必要となる。LCSでは技術開発と経済性の観点から、これらを満たす低炭素電源システムを定量的に評価する方法論を提案した。

FY2017-PP-14

低炭素電源システムの安定化と技術・経済性評価(Vol.2) —ゼロエミッション電源システム構築に向けた技術開発課題—(平成30年3月発行)

FY2016-PP-10

低炭素電源システムの安定化と技術・経済性評価 —2050年CO2排出量80%削減に向けた日本の電源システムの課題—(平成29年3月発行)

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LCS社会シナリオ・総合編

これまで LCS が取り組んできた「低炭素社会の実現に向けた技術および経済・社会の定量的シナリオに基づくイノベーション政策立案のための提案書」のポイントや最新の研究成果をまとめたものです。

総合編

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