低炭素社会戦略センター

発表資料

2015年2月3日、自由民主党政調、資源・エネルギー戦略調査会再生可能エネルギー普及拡大委員会において、小宮山宏センター長が再生可能エネルギーの普及拡大について講演をしました。

2014年6月30日、日本学術会議主催第1回フランス・日本シンポジウム「エネルギーの将来のための先端材料科学~エネルギー生産・貯蔵のための高信頼性・耐久性・安全性の材料に向けて~」において、山田興一副センター長が発表し、温暖化対策のための再生可能エネルギー研究開発の重要性について言及しました。

2013年12月11日、自由民主党国家戦略本部「2030年の日本」検討・対策プロジェクトにおいて、山田興一副センター長が「2050年へ向けた2030年の電源」について講演しました。

2012年7月25日、LCSでは、政府が公表した「エネルギー・環境に関する選択肢」の国民生活への経済影響(所得階層別)の試算結果をまとめ、小宮山宏センター長、山田興一副センター長、松橋隆治研究統括によるプレス発表をしました。家庭における省エネ推進が鍵となるなど、明るく豊かな低炭素社会への道すじの例を示しました。

2012年6月11日-15日、ブラジルのリオにおいて「Forum on Science,Technology & Innovation for Sustainable Development」が開催され、このフォーラムの「Urban environment and wellbeing」で副センター長 山田興一が講演をしました。この議論は提言書にまとめられ、Rio+20の本会議に提出されました。

epub 「ローマクラブ会合」山田興一副センター長(2011年10月17日)発表資料 (ePub: 770KB)
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2011年10月17日-18日、スイスのバーゼルにおいてローマクラブ会合「International Conference on the Future of Energy and the Interconnected Challenges of the 21st Century」が開催されました。この会議では副センター長 山田興一が講演をし、東日本大震災を受けて日本が歩むべき低炭素社会への道すじや今後の電源構成について言及しました。

コラム

低炭素社会の実現と学校教育

  1. 地域と学校が連携してすすめる低炭素教育

  2. 教科学習で推進する低炭素教育

  3. エネルギー環境教育で推進する低炭素教育

  4. 教員養成・研修に求められる低炭素教育リテラシー

  5. 低炭素教育で求める子供の学びと授業の規準

  6. pdf 今日のエネルギー問題と低炭素教育の創造 (PDF: 548KB)

  7. pdf 横断的・総合的な学習で推進する低炭素教育 (PDF: 257KB)

  8. pdf 再生可能なエネルギーによるエネルギー教育と低炭素教育 (PDF: 224KB)

  9. pdf 教師の低炭素教育リテラシーと授業の教育 (PDF: 83KB)

 上記のコラム1~5を epub 低炭素教育コラム01 (ePub: 29KB) でまとめてご覧頂けます。
 上記のコラム6~9を epub 低炭素教育コラム02 (ePub: 430KB) でまとめてご覧頂けます。
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