低炭素社会戦略センター

停電予防連絡ネットワーク

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停電予防連絡ネットワーク

「停電予防連絡ネットワーク」運用休止と今後の活動についてお知らせ(2013年05月15日)

低炭素社会戦略センター (LCS)では、2011年夏以降、電力不足による大規模停電を回避するために、地域の緊急ネットワーク連絡網を活用して、節電情報などを発信し、地域住民の方々に対して節電行動への協力を呼びかけるシステム(停電予防連絡ネットワーク)を構築しました。

  1. 停電が起きると、どんな影響があるのですか?
  2. 停電予防連絡ネットワークとは?
  3. 停電予防連絡ネットワークの参加自治体
  4. 節電予報メールの受信方法(住民の方向け)
LCSでは、停電予防連絡ネットワークの効果を検証するための実証実験を行いました
  1. 実証実験の概要(PDF:720KB)
  2. 平成24年度夏季電力使用量計測実験の結果報告(準備中)
    (注)「家庭別の結果」は、実験にご協力いただいているご家庭のみご覧いただけます。
消費電力の動向について、LCSの考察

pdf 2013年04月 「2012年夏の関東地方、関西地方の消費電力動向の分析」(PDF:916KB)

<主なポイント>

  • 関西地方では節電が進み、関東地方では2011年並みの節電が定着
  • 節電率や一人当たり消費電力には関東地方と関西地方で差あり

pdf 2012年07月 「昨年並みの節電が定着する関東、関西で大きく進む節電」(PDF:173KB)



停電予防連絡ネットワークに関するお問い合わせ

TEL:03-6272-9270(代表)/FAX:03-6272-9273/E-mail:setsuden@jst-lcs.jp

※添付ファイルやリンクを含むメールの送信はご遠慮ください。
 ご協力よろしくお願いいたします。