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平成25年度 課題中間評価結果

 研究成果展開事業(産学共創基礎基盤研究プログラム)では、研究開発の実施状況、研究開発成果等を明らかにし、 今後の成果の展開及び事業運営の改善に役立てるべく、「研究成果展開事業(産学共創基礎基盤研究プログラム)の 実施に関する規則」に基づき中間評価・事後評価を実施することとしています。

ヒト生体イメージングを目指した革新的バイオフォトニクス技術の構築

平成22年度 採択課題
研究代表者 研究課題名 評価
結果
石原 美弥
(防衛医科大学校医用工学 教授)
機能性プローブに基づく生体深部光音響イメージング技術の確立:activatableプローブの開発研究とin vivo可視化イメージング技術の開発 PDF
大辻 英吾
(京都府立医科大学 医学研究科 教授)
5−アミノレブリン酸(5−ALA)とランタニドナノ粒子(LNP)併用による深部微小癌局在診断技術の構築 PDF
小川 美香子
(浜松医科大学 メディカルフォトニクス研究センター 准教授)
蛍光トモグラフィイメージングへの利用を目的とした、機能性ナノ粒子を用いた新規近赤外蛍光分子イメージングプローブの創製 PDF
飛田 成史
(群馬大学 理工学研究院 教授)
金属錯体を発光プローブとするヒトの低酸素病態イメージングプロジェクト PDF
西村 吾朗
(北海道大学 電子科学研究所 助教)
ヒト組織深部のイメージングを可能とする定量的蛍光分子イメージング基盤技術の確立 PDF
橋本 守
(大阪大学 基礎工学研究科 准教授)
高速誘導ラマン散乱スペクトルイメージングシステムの開発 PDF
星 詳子
((公財)東京都医学総合研究所 ヒト統合脳機能プロジェクト プロジェクトリーダー)
バイオメディカル光イメージングにおける数理モデルと画像再構成 PDF
山田 勝也
(弘前大学 医学研究科 准教授)
蛍光標識グルコース法による体内診断用プローブの開発 PDF