[海外機関 - 国内外各機関]

国内外各機関

海外機関

海外機関の研究不正に対する対応についてのリンク集です。米国公衆衛生局(PHS)の研究公正局(ORI)のページでは、不正への対応手順等や各種の関係資料・教材等の紹介のほか現在措置実施中の不正事案のリストも公開されています。米国国立科学財団(NSF)のResponsible Conduct of Research(RCR)のページ、米国国立衛生研究所(NIH)の研究公正に関するページ、英国リサーチカウンシル(RCUK)の研究公正のページ、UKRIO(UK Research Integrity Office)のページにもリンクしています。

UK Research Integrity Office(イギリスの独立した研究公正慈善団体)のHP。行動規範、ガイダンス、チェックリスト等も提供されています。

国際科学者会議(ICSU)の研究公正のページ。 ・Science assessment and research integrity  ・World Conferences on Research Integrity WCRI  ・Statements, codes of conduct and reports (各国のCodes of conductへのリンクがあります)

米国公衆衛生局(PHS)の研究公正局(ORI)のページ。ORIにおける研究不正に対する活動の概要(不正への対応手順等も含む)や各種の関係資料・教材等が紹介されています。また、ORIが認定し、現在措置実施中の不正事案のリスト等が公開されています。

米国NSFのResponsible Conduct of Research(RCR)のページ 。 NSFにおけるAct、Guide、FAQs及びDegital Library等の関連資料を掲載しています。

米国NIHの研究公正に関するページ。 研究公正とは何か、なぜ必要か等の基本的なことや、NIHにおける対応の考え方や根拠法・指針等がまとめられています。関連する他機関の情報等へのリンクも多数提供されています。

英国リサーチカウンシル(RCUK)の研究公正のトップページ。 研究公正に関するポリシー・ガイドライン等を公開しています。

Committee on Publication Ethics(COPE)のトップページ。 主にEditorやRviewerの行動規範、ガイドライン、疑義対応のフローチャート及び事例データベース等が紹介されています。論文著者向けのResponsible research publication: international standards for authorsも公開されています。

日本学術振興会が作成したeラーニング教材です。

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オンラインで公開中

研究倫理講習会で利用している論文不正防止に関するパンフレット(JST 作成)です。

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PDF:2.4MB

研究倫理講習会で利用している研究費不正防止に関するパンフレット(JST 作成)です。

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PDF:1.4MB

研究倫理教育用の映像教材を制作しました。DVD 媒体による配布もしています。

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オンラインで公開中

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