プレス発表
- 2009年7月23日
- 「ロボットが投げたボールをロボットが打つ」システムの開発
〜 野球のようなダイナミックな動作を実現する高速ロボットの開発 〜 - 2009年5月28日
- 遺伝子改変霊長類の作出に成功
(霊長類を用いたパーキンソン病などの難病研究が可能に) - 2009年1月1日
- ピロリジルtRNA合成における翻訳の直交性の分子構造基盤
- 2008年12月18日
- (参考情報)極薄シリコン発光素子の光増幅現象を観察
-自発光型シリコン・レーザの実現に道を拓く- ・・・(日立中央研究所 プレスリリース) - 2008年12月16日
- (参考情報)プラスチックフィルム上に室温で形成できる透明な酸化物半導体膜を用いた薄膜トランジスタで動作電圧1.5Vを実現 -電池や無線による電源供給で使用できるフレキシブルな電子デバイスの実現に道を拓く- ・・・(日立中央研究所 プレスリリース)
- 2008年11月18日
- 右脳と左脳の構造の違いを発見 −記憶をつかさどる海馬に違い−
- 2008年11月13日
- 電子スピン状態を光パルスで完全制御することに成功
― 超高速量子コンピューターの実現への一里塚 ― - 2008年9月23日
- (参考情報)カーボンナノホーンへ光治療用物質の内包に成功・・・
(産業技術総合研究所(AIST)プレスリリース) - 2008年8月8日
- (参考情報)固体で超流動状態を始めて観測 ―摩擦を受けずに流れる、電子‐正孔対の集団を実現―・・・(国立情報学研究所(NII)プレスリリース)
- 2008年7月4日
- 哺乳類胚発生におけるオートファジーの役割を解明
(マウス受精卵、自身の細胞内たんぱく質を分解して栄養に) - 2008年4月16日
- 脳の左も右も「右脳」なマウスを発見 (脳の左右差を決めるメカニズム解明へ一歩)
- 2008年3月21日
- 単純ヘルペスウイルス感染の分子メカニズムを解明
(新型の抗ヘルペスウイルス薬開発に道) - 2008年3月14日
- 脊髄小脳変性症マウスの運動障害を遺伝子治療で大幅に改善
- 2007年11月30日
- 高濃度のホウ酸に耐性を示す植物の作出に成功
- 2007年11月22日
- 光半導体素子を用いた量子シミュレータを開発― 新タイプの量子コンピュータへ道 ―
- 2007年11月20日
- 「モリブデントランスポーターの単離と解析の研究について」
- 2007年9月14日
- ニジマスしか生まない代理ヤマメ両親の作出に成功
(クロマグロをサバに生ませることも可能か?) - 2007年8月16日
- 生体内のマグネシウムバランスを維持するメカニズムを解明
(心筋梗塞など心疾患治療の研究へつなぐ架け橋) - 2007年5月29日
- メダカの生殖腺形成をコントロールする遺伝子を発見
(動物の性分化の謎を解くカギとして今後に大きな期待) - 2007年2月21日
- 働きの異なる脳細胞の活動を色分けして観察することに成功
(大脳皮質の神経回路の情報処理メカニズムの解明に期待) - 2006年12月5日
- 生命体の細胞内部の構造を保つ新たな仕組みを発見
- 2006年10月26日
- DNAの分解異常による慢性関節リウマチ発症に関する知見
- 2006年9月14日
- 光アイソレータと光通信用半導体レーザの一体集積化に初めて成功
(光通信モジュールの小型化と高機能光集積回路の実現に期待) - 2006年8月25日
- 上皮細胞間バリアー形成と物質透過制御メカニズムを分子レベルで解明
- 2006年7月14日
- 固体中の電子の結晶化によって起こる特異な伝導現象を発見
(ミクロな世界の電子相関を検出) - 2006年6月16日
- 電子一個の動きを捉えることに成功、単電子電流計を実現
(新型の超高感度電流計、ナノエレクトロニクスに応用) - 2006年4月7日
- 世界初!テラヘルツ波の光の粒を捕らえて画像化することに成功
(生体分子・細胞における生命活動の観察への応用に期待) - 2005年11月29日
- 生殖細胞で染色体を半数化するうえで鍵となるタンパク質Moa1を発見
- 2005年4月20日
- 核スピン量子コンピュータに向けた核スピンの精密制御に成功 −新しい原理に基づく超高感度核磁気共鳴(NMR)技術を確立−
- 2005年3月29日
- シクロフィリンDの関与する細胞死のメカニズムの解明
- 2004年2月16日
- 固体電解質中での金属原子移動を利用したスイッチにより半導体回路の組み替え動作を実現 −回路利用効率が高く応用範囲の広いプログラマブルロジックへ道−
- 2004年1月15日
- 生殖細胞で染色体を半数化するうえで鍵となるタンパク質を発見
- 2003年6月23日
- 新しい染色体構造調節因子複合体とある種の遺伝疾患との関連の解明に成功
- 2003年5月27日
- ダイオキシン類が生体内のホルモン作用を乱す機構の解明
- 2003年5月20日
- 糖鎖による細胞分裂制御システムの発見
- 2003年5月15日
- 生殖細胞で染色体を半数化する分子メカニズムの糸口を発見
- 2002年11月21日
- 自然免疫を制御するToll様受容体を介した細胞内シグナル伝達経路の解明
- 2002年11月18日
- 骨形成に必須な遺伝子の決定に成功
- 2001年12月7日
- 高温超伝導体中の磁束量子が列になって振動する現象を発見
−高温超伝導の基本メカニズム解明に手がかり−
