JST news

2015.12月号 NEWS & TOPICS 1「小さくても強力な鉄系高温超伝導磁石」:山本 明保 研究者(新物質科学と元素戦略)
2015.11月号 マンガ家Toriの研究室訪問「浮かせて溶かして新素材!」:岡田 純平 研究者(新物質科学と元素戦略)
2015.7月号 さきがける科学人「海を越えて太陽光発電の発展をめざす」:桑 立雯 研究者(エネルギー高効率利用と相界面)
2015.6月号 さきがける科学人『「研究者」は人類の夢をかなえる仕事』:村田 武士 研究者(ライフサイエンスの革新を目指した構造生命科学と先端的基盤技術)
2015.4月号 TOPICS NEWS3「トウモロコシの芯からペットボトルをつくる」:橘 熊野 研究者(二酸化炭素資源化を目指した植物の物質生産力強化と生産物活用のための基盤技術の創出)
2015.3月号 さきがける科学人「長寿ネズミの命の秘密を解き明かしたい!」: 三浦 恭子 研究者(生体における動的恒常性維持・変容機構の解明と制御)
2015.1月号 明日へのトビラ「認知症の患者を減らしたい!」:大武 美保子 研究者(知の創生と情報社会/シミュレーション技術の革新と実用化基盤の構築)TOPICS NEWS3「温泉にすむ紅藻類がレアアースを 高効率で回収」:蓑田 歩 研究者(藻類・水圏微生物の機能解明と 制御によるバイオエネルギー創成のための基盤技術の創出)TOPICS NEWS4「植物でも組織ごとに体内時計の働きが異なる」:遠藤 求 研究者(細胞機能の構成的な理解と制御)さきがける科学人「熱い思いを抱いて未知の世界へ飛び込め!」: 上村 想太郎 研究者(生命現象と計測分析)
2014.10月号 TOPICS:西村 幸男 研究者(脳情報の解読と制御)「脊髄の一部を迂回し、脳と歩行中枢をつなぎ、下肢の動きを操作」
2014.10月号 さきがける科学人:青野 真士 研究者(素材・デバイス・システム融合による革新的ナノエレクトロニクスの創成)「粘菌の動きで問題解決!」
2014.9月号 さきがける科学人:日隈 聡士 研究者(「再生可能エネルギーからのエネルギーキャリアの製造とその利用のための革新的基盤技術の創出)「アンモニアを石油に代わる燃料に」
2014.8月号 さきがける科学人:藤森 利彦 研究者(超空間制御と革新的機能創成)「「超空間」を応用する新たな“錬金術”」
2014.4月号 明日へのトビラ「ひとの知能にせまる画像認識技術」:原田 達也 研究者(情報環境と人)さきがける科学人:戎家 美紀 研究者(細胞機能の構成的な理解と制御)「生物の仕組みをつくりたい」
2014.3月号 TOPICS「高校生にJST太陽電池キャラバン「太陽電池学で語る未来 in 神戸」」:太陽光と光電変換機能
2014.2月号 特集3「研究職で花開く未来」:JST「さきがけ」の女性研究者が語るキャリアと家庭
2014.1月号 特集2「生命にひそむ分解の秘密を読み解く」:久万 亜紀子 研究者(生体における動的恒常性維持・変容機構の解明と制御)さきがける科学人:舘 知宏 研究者(情報環境と人)「折紙工学でライフスタイルを変える」TOPICS「恒例のナノテク総合展に出展します」TOPICS「植物の大きさを制御する新しい手法を発見」:富永 基樹 研究者(藻類・水圏微生物の機能解明と制御によるバイオエネルギー創成のための基盤技術の創出)
2013.12月号 TOPICS:「研究者をつなぐ1日」
2013.11月号 さきがける科学人:小山内 崇 研究者(藻類・水圏微生物の機能解明と制御によるバイオエネルギー創成のための基盤技術の創出)「小さなラン藻の大きな可能性に挑む」
2013.10月号 さきがける科学人:矢尾 育子 研究者(脳情報の解読と制御)「脳をいつまでも健康に 記憶や老化の謎を解く」
2013.9月号 さきがける科学人:小早川 高 研究者(脳神経回路の形成・動作と制御)「嗅覚メカニズムの未知の世界を切り開く」明日へのトビラ「数学で皮膚機能の謎に迫る」:長山 雅晴研究者(数学と諸分野の協働によるブレークスルーの探索)TOPICS「生体組織を簡単に透明にする試薬を開発」:今井 猛研究者(脳神経回路の形成・動作と制御)
2013.8月号 先駆ける科学人:内田 健一 研究者(エネルギー高効率利用と相界面)「電子の性質 スピン流で革新的技術を開拓」
2013.7月号 さきがける科学人:牧浦 理恵 研究者(分子技術と新機能創出)「社会に貢献できる新しいナノ材料を」
2013.6月号 さきがける科学人:内藤 健 研究者(二酸化炭素資源化を目指した植物の物質生産力強化と生産物活用のための基盤技術の創出)「学生時代に描いた 夢の技術 に挑戦」TOPICS「科学技術に「美」を見いだす パネル展に出品」:宮寺 哲彦研究者(太陽光と光電変換機能)
2013.5月号 さきがける科学人
2013.4月号 先駆ける科学人:杉浦 美羽 研究者(光エネルギーと物質変換)「趣味も遊びもすべて研究につながる」特集2「脳をだます「錯視」を数学的に解明」:新井仁之研究者(数学と諸分野の協働によるブレークスルーの探索)
2013.3月号 先駆ける科学人:井垣 達吏 研究者(炎症の慢性化機構の解明と制御)「細胞間コミュニケーションでがん治療の新たな道を拓く」
2013.2月号 先駆ける科学人:小林 慎 研究者(エピジェネティクスの制御と生命機能)「染色体の謎を解き再生医療を加速する」News Clip: 平野恭敬研究者(エピジェネティクスの制御と生命機能) 「空腹状態になると記憶力が上がるその分子メカニズムを明らかに」社会に広がる新技術: 黒田章夫先生(変換と制御) 「蛍光タンパク質でアスベストを簡単に検出」
2013.1月号 先駆ける科学人:西山 宣正 研究者(新物質科学と元素戦略)「ドイツで発揮する新材料開発の底力」News Clip: 永井健治研究者(光の利用と物質材料・生命機能) 「動き回る小動物体内のがん細胞を高感度に検出できる超高輝度発光タンパク質を開発」
2012.12月号 先駆ける科学人:本多 新 研究者(iPS細胞と生命機能)「ウサギでひとの再生医療に挑む」
2012.11月号 先駆ける科学人:千葉 大地 研究者(ナノシステムと機能創発)「超省エネ・高速の磁気メモリの実現へ」
2012.10月号 先駆ける科学人:沈青研究者(太陽光と光電変換)「高効率・低コストの太陽電池の実現を目指して」さきがけ研究領域交流会
2012.9月号 先駆ける科学人:中西 泰人 研究者(知の創生と情報社会)「想像性と創造活動を広げるシステムを作りたい」
2012.8月号 先駆ける科学人:西浦 博 研究者(生命現象の革新モデルと展開)「新しい感染症のモデルを見つけたい」特集2:冨岡 克広 研究者(革新的次世代デバイスを目指す材料とプロセス)理論限界を突破する省エネデバイス
2012.7月号 先駆ける科学人:高橋 有紀子 研究者(次世代デバイス)「社会の役に立つ新材料を発見したい」特集1:女性研究者のいま
未来は開ける(川合眞紀先生、小舘香椎子先生)
支援制度を利用して(上川内あずさ研究者:脳情報)
2012.6月号 先駆ける科学人:寺前 順之介 研究者(数学)「数学」を武器に脳の秘密に迫る
特集1:骨を中心とした全身の制御メカニズムを解明する骨と免疫の新しい夜明け
2012.5月号 先駆ける科学人:永井 健治 研究者(光の利用)「生命とはなにかを「見る」ことにこだわる」
NewsClip 5:気鋭の研究者による「さきがけ数学塾」を開催数学を使って生命現象の解明に挑む!
2012/04 vol.9/No1 Feature01:香取 秀俊 先生(元・光と制御)1秒を「決める」超精密時計の誕生: 香取創造時空間プロジェクトの取り組み
Feature02:沈 建仁 先生(元・生体分の形と機能)”さきがけ”から世界へ: 光合成における酸素発生部位の立体構造を解明
2012/03 vol.8/No12 Front Line04:佐崎 元 研究者(光の利用と物質材料・生命機能)原子・分子高さの段差を可視化できる光学顕微鏡を用いて氷の結晶表面の新しい融け方を発見!
Front Line05:三浦猛先生(タイムシグナルと制御)昆虫を養殖魚の飼料として実用化するベンチャー企業を設立。コスト削減、摂餌促進、免疫活性化などに大きな成果!
2012/02 vol.8/No11 Feature01松永総括、白岩研究者(CREST)バイオエネルギーの明日の礎を構築する!
Front Line04:山内悠輔研究者(ナノシステムと機能創発)プルシアンブルーの新合成法を開発表面積の向上で従来比8倍以上のセシウムを吸着!
2012/01 vol.8/No10 Feature01:中村理事長、根岸総括研究主幹「科学技術を通じて日本を新しくする」
Feature02:早瀬総括(太陽光と光電変換)震災でどう変わるか理科やエネルギーの教育
FrontLine04:浦野泰照先生(元・構造機能と計測分析)「スプレーするだけで”がん細胞が光る”試薬を開発」
ようこそ私の研究室へ:大野和則研究者(知の創生と情報社会)指示待ちではなく“自分で動いて知識を獲得するロボット”を開発
2011/12 vol.8/No9 ようこそ私の研究室へ:山田幾也先生(新物質科学と元素戦略)「超高圧合成法」で新物質を合成し秘められた機能を見つけ出す
2011/11 vol.8/No8 Feature01:斎藤通紀先生(元・情報と細胞機能)生殖細胞のなぞに迫る
2011/10 vol.8/No7 JST 新理事長からのメッセージ
Feature02:串山久美子先生(元・デジタルメディア)首都大学東京「東京理系女子探検隊プロジェクト」
2011/09 vol.8/No6 JST FrontLine03:秋吉一成先生、金井 求先生、斎藤通紀先生ERATO型研究のH23年度新規研究領域、研究総括が決定ようこそ私の研究室へ:石田謙司先生(元・秩序と物性)薄くて曲がる、高性能な“有機”赤外線センサーを実用化
2011/08 vol.8/No5 JST FrontLine03:iPS細胞と生命機能・鈴木淳史研究者ダイレクトリプログラミングで新しい成果Feature1太陽光と光電変換・早瀬修二総括、大北英生研究者次世代太陽電池への道Feature2:震災復興に科学技術はどう貢献できるか?ようこそ私の研究室へ:岡ノ谷一夫先生(元・協調と制御)
2011/07 vol.8/No4 JST FrontLine02数学キャラバン(第2回)「拡がりゆく数学in神戸」を開催ようこそ私の研究室へ:岸本直子研究者(生命現象の革新モデルと展開)
2011/06 vol.8/No3 ようこそ私の研究室へ:新井史人先生(元・相互作用と賢さ)
2011/05 vol.8/No2 Feature01サイエンスキャンプにいらっしゃい!
2011/04 vol.8/No1 JST Front Line03池谷裕二 研究者(脳情報の解読と制御)神経細胞によってデジタル化された信号がアナログ的に変調される脳内情報伝達の新たな調節機構を発見Feature01下田達也教授(物質と光作用・AD)液体の隠されたポテンシャルを引き出せ!
2011/03 vol.7/No12 JST Front Line02:新技術説明会に参加してみませんか?
ようこそ私の研究へ:南本敬史 研究者(脳情報の解読と制御)
2011/02 vol.7/No11 JST Front Line02:本田賢也研究者(生命システムの動作原理)免疫を制御する細胞を増やす腸内細菌を発見!
ようこそ私の研究へ橋本秀樹先生(光と制御)
2011/01 vol.7/No10 FrontLine02:太田裕道研究者(ナノ製造技術の探索と展開)水の電気分解を利用して大きな熱電効果を示す材料を作ることに成功!Feature01 JSTが“専門集団”でなければならない理由Feature02課題解決型基礎研究の果たすべき役割と可能性
ようこそ私の研究へ袖岡幹子先生(合成と制御、形とはたらき)
2010/12 vol.7/No9 サイエンスニュース 科学の楽しさを伝えるニュース動画サイト
2010/11 vol.7/No8 FrontLine 04:山中章弘 研究者(脳神経回路の形成・動作と制御)脳の“覚醒”レベルを上げる神経メカニズムを解明!
2010/10 vol.7/No7 FrontLine 03:川内健史 研究者(脳神経回路の形成・動作と制御)大脳皮質の6層構造が作られる際に神経細胞が正しい位置まで移動する仕組みを解明!
2010/09 vol.7/No6 FrontLine 04:影山裕二 研究者(RNAと生体機能)極小ペプチドによる発生制御の仕組みを発見
2010/08 vol.7/No5 FrontLine 02北川 宏 先生(元・秩序と物性)エタノールから電気エネルギーを取り出すFeature 01:葉 金花 先生(元・変換と制御)水落 憲和 研究者(革新的次世代デバイス)国際研究協力の醍醐味は“相乗効果”にありようこそ私の研究室へ森田美代研究者(生命システムの動作原理)
2010/07 vol.7/No4 レポート「科学・技術フェスタin京都」科学・技術をイノベーション創出のエンジンに
2010/06 vol.7/No3 Feature01白石誠司研究者(革新的次世代デバイス)>分子スピントロニクスへの挑戦齊藤英治研究者(革新的次世代デバイス)絶縁体も電気信号を伝達すことを発見!
2010/05 vol.7/No2 JST Front Line齊藤英治研究者(革新的次世代デバイス)絶縁体に電気信号を流すことに成功!
2010/03 vol.6/No12 JST Front Line浦野泰照先生ら(構造機能と計測分析)「光機能性プローブによるin vivo微小がん検出プロジェクト」が研究加速課題に選定
TOPICS 01:相田卓三先生(場と反応)水がプラスチックになる?TOPICS 02:手老篤史研究者(生命現象の革新モデルと展開)数学で自然現象を理解する
2010/02 vol.6/No11 ようこそ私の研究室へ西成活裕研究者(数学と諸分野の協働によるブレークスルーの探索)
2010/01 vol.6/No10 Close up理事長インタビューこれからの科学技術振興とは?
2009/12 vol.6/No9 Front Line03岩脇隆夫研究者(代謝と機能制御)「小胞体ストレス」を軽減する分子が胎児の生死を左右する機能を持つことを発見
Front Line05:石濱泰研究者(構造機能と計測分析)アブシジン酸の応答回路を世界で初めて解明
Topics01:増富健吉研究者(RNAと生体機能)ヒトのRNA干渉を解明する
2009/11 vol.6/No8 JST FrontLine01:山中伸弥教授(iPS細胞と生命機能)アメリカ医学会最高のラスカー賞を受賞
Close up:南野徹研究者(代謝と機能制御・研究者)脂肪組織の老化が糖尿病を引き起こす
Close up:尾池雄一研究者(代謝と機能制御・元研究者)脂肪組織の慢性炎症の原因となる分子を発見
2009/10 vol.6/No7 ようこそ私の研究室へ藤井正明研究者(光と物質・元研究者)
2009/09 vol.6/No6 JST FrontLine06山内悠輔研究者(ナノシステムと機能創発)金平糖状の白金ナノ粒子の合成に成功
ようこそ私の研究室へ井上晴夫(光エネルギーと物質変換・総括)
2009/08 vol.6/No5 Close up佐々木えりか研究者(iPS細胞と生命機能)トランスジェニックマーモセットの誕生
2009/07 vol.6/No4 JST Front Line齋藤健一研究者(構造制御と機能)世界で初めて光の三原色で発光するシリコンナノ結晶の生成に成功JST Front Line浜地格研究者(元・合成と制御)細胞内や生体内で狙ったたんぱく質をラベル化
2009/06 vol.6/No3 Close UP東山哲也研究者(生命システムの動作原理)めしべの誘惑
2009/05 vol.6/No2 JST Front Line 田中拓男研究者(光の創成・操作と展開)金属の立体構造をナノスケールで自在に形成するTopics高橋英彦研究者(脳情報の解読と制御)脳科学が解き明かす人間の感情に関係する脳部位ようこそ私の研究室へ串山久美子研究者(デジタルメディア)触って温度や堅さを感じるディスプレイ
2009/03 vol.5/No12 JST Topicsがん細胞だけを光らせろ
2009/01 vol.5/No10 JST Front LineJSTとカリフォルニア再生医療機構(CIRM)との間で幹細胞研究の協力に関する覚え書きを締結
2008/12 vol.5/No.9 Topics川崎雅司先生(光と物質)絶縁体を電界効果で超伝導にすることに世界で初めて成功ようこそ、私の研究室へ宇高 恵子先生(場と反応)
2008/11 vol.5/No8 JST Front Line秋山泰身先生(生命システムの動作原理)自己免疫寛容に関与する胸腺内細胞の分化・増殖機構を解明
2008/10 vol.5/No.7 JST Front Line河野行雄先生(構造機能と計測分析)超高分解能、かつ高感度のTHz電磁波イメージングに成功
2008/09 vol.5/No.6 JST Front Line河野行雄先生(構造機能と計測分析)超高分解能、かつ高感度のTHz電磁波イメージングに成功
2008/08 vol.5/No.5 JST Front Line 研究成果秋山修志研究者(生命現象と計測分析)藍藻の「時計たんぱく質」が時を刻むメカニズムClose up「生命システムの動作原理と基盤技術」研究領域”いのち”をひもとくようこそ私の研究室へ星野忠次 研究者(シミュレーション技術の革新)
2008/07 vol.5/No.4 JST Front LineiPS細胞研究が切り拓く未来Close up研究のプロセスとしての文化祭!?ようこそ、私の研究室へ粟辻安浩 研究者(構造機能と計測分析)
2008/06 vol.5/No.3 Close up国際シンポジウム「iPS細胞研究が切り拓く未来」を開催ようこそ、私の研究室へ小早川令子研究者
2008/02 vol.4/No.11 Close upさきがけ領域会議の真実
2008/1 vol.4/No.10 Front Line光が伝搬する3次元動画像の記録・観察に成功
2007/12 vol.4/No.9 Topics01″吉崎悟朗 先生(認識と形成)ヤマメにニジナスを産ませた訳
2007/11 vol.4/No.8 Topics 研究領域の誕生西浦廉政研究総括「数学と諸分野の協働によるブレークスルーの探索」ようこそ、私の研究室へ八島栄次先生(形とはたらき)
2007/07 vol.4/No.4 ようこそ私の研究室へ赤井 恵先生(構造制御と機能)
2007/06 vol.4/No.3 Topics01原島博研究総括「文化」と「科学」の不思議な関係デジタルメディア作品の制作を支援する基盤技術
2007/05 vol.4/No.2 ようこそ、私の研究室へ古薗 勉先生(ナノと物性)細菌感染防止を実現する界面融和型経皮デバイスの開発
2007/03 vol.3/No.12 R & D向きをそろえてつなげば新たな機能右手型と左手型の高分子のつくり分けTrendあなたも夢を追いかけてみませんか女性研究者からの呼びかけ
2006/12 vol.3/No.9 R & Dなぜ抗生物質が効かなくなるか・細菌が薬剤を排出する巧妙な仕組み
2006/7 vol.3/No.4 R & D第3の細胞死の発見で・アルツハイマー病を治せる日は来るか
2006/4 vol.3/No.1 R & D臨床から基礎研究へ転進・骨免疫学を開拓する
2005/12 vol.2/No.9 People大沢文夫研究総括(細胞と情報)「問題の立て方」が新しい学問を生む
2005/09 vol.2/No.6 R & D資源を守る魚の生殖技術最前線・「マグロの親はアジ」の栽培漁業
2005/08 vol.2/No.5 R & D実験とコンピューターで・細胞内の情報処理の流れを予測する
2005/02 vol.1/No.5 R & DCGに小さな革命・3次元お絵描きソフトの威力
2005/01 vol.1/No.4 Research & Development細胞の生き残り戦略・「オートファジー」に迫る
2004/10 vol.1/No.1 Special Topics座談会: JSTの使命は何か、どう変わろうとしているかPeople大野英男(構造と機能物性)半導体スピントロニクスの生みの親:「失敗を覚悟、好奇心が確信に変わった」
2004/9 vol.2/No.12 Basic Research染色体分配を制御するRNA分子さきがけ研究者紹介藤原 徹(変換と制御)
2004/08 vol.2/No.11 さきがけ研究者紹介下村 伊一郎(タイムシグナルと制御)
2004/06 vol.2/No.9 Basic Research:骨代謝を制御する新しい免疫受容体の発見
2004/05 vol.2/No.8 Basic Research:薬物腎排泄に関わる蛋白質の発見・単結晶TMR(トンネル磁気抵抗)素子で世界最高性能を達成・細胞内での分子移動アクチン重合駆動分子モーターの発見さきがけ研究者紹介:田中 秀和(ナノと物性)
2004/04 vol.2/No.7 Basic Research:ネコ免疫不全ウイルスの宿主特異性決定機構の解明さきがけ研究者紹介:五十嵐 健夫(情報基盤と利用環境)
2004/03 vol.1/No.6 さきがけ研究者紹介:芦高 恵美子(情報と細胞機能)
2004/02 vol.1/No.5 さきがけ研究者紹介:芳坂 貴弘(生体分子の形と機能)
2004/01 vol.1/No.4 さきがけ研究者紹介:大崎 人士(機能と構成)
2003/11 vol.1/No.2 さきがけ研究者紹介新井 史人(相互作用と賢さ)

さきがけ研究21【人・その研究】 (平成8年10月~平成14年12月)

1. 中谷 和彦(「光と物質」3期生) 2.長尾 隆司(「知と構成」1期生)
3. 桑名 貴(「遺伝と変化」1期生) 4. 中里 勝芳(「場と反応」1期生)
5. 宇高 恵子(「場と反応」1期生) 6. 金道 敏樹(「知と構成」2期生)
7. 佐邊 寿孝(「遺伝と変化」2期生) 8. 瀬谷 司(「遺伝と変化」1期生)
9. 近藤 滋(「遺伝と変化」3期生) 10. 開 一夫(「知と構成」2期生)
11. 居城 邦治(「場と反応」1期生) 12. 吉田 博(「場と反応」1期生)
13. 石野 史敏(「遺伝と変化」2期生) 14. 瀬川 浩司(「場と反応」1期生)
15. 井上 公(「場と反応」1期生) 16. 森井 博史(「細胞と情報」1期生)
17. 福谷 克之(「場と反応」1期生) 18. 蟻川 謙太郎(「形とはたらき」1期生)
19. 三浦 猛(「素過程と連携」1期生) 20. 宗片 比呂夫(「状態と変革」1期生)
21. 小阪 美津子(「遺伝と変化」3期生) 22. 西川 慶子(「形とはたらき」1期生)
23. 篠原 寛明(「場と反応」2期生) 24. 青木 孝文(「知と構成」3期生)
25. 黒田 真也(「遺伝と変化」3期生) 26. 大久保 達也(「形とはたらき」1期生)
27. 川口 正代司(「素過程と連携」2期生) 28. 手木 芳男(「状態と変革」2期生)
29. 中小路 久美代(「情報と知」1期生) 30. 上島 励(「形とはたらき」2期生)
31. 杉本 亜砂子(「素過程と連携」1期生) 32. 鹿野田 一司(「状態と変革」1期生)
33. 小林 光(「場と反応」2期生) 34. 加藤 和彦(「情報と知」1期生)
35. 森 郁恵(「遺伝と変化」3期生) 36. 澤田 誠(「知と構成」3期生)
37. 仁木 宏典(「素過程と連携」2期生) 38. 小守 壽文(「形とはたらき」1期生)
39. 加藤 昌子(「状態と変革」2期生) 40. 佐藤 理史(「情報と知」1期生)
41. 南任 真史(「組織化と機能」1期生) 42. 仲嶋 一範(「素過程と連携」3期生)
43. 坪井 泰之(「状態と変革」2期生) 44. 乾 健太郎(「情報と知」2期生)
45. 仁田坂 英二(「形とはたらき」1期生) 46. 高橋 聡(「組織化と機能」1期生)
47. 岸田 昭世(「素過程と連携」2期生) 48. 初貝 安弘(「状態と変革」2期生)
49. 宇佐見 義之(「形とはたらき」1期生) 50. 佐藤 寛子(「情報と知」2期生)
51. 水島 昇(「素過程と連携」3期生) 52. 北川 宏(「秩序と物性」1期生)
53. 山口 亨(「相互作用と賢さ」1期生) 54. 稲垣 直之(「認識と形成」1期生)
55. 関口 龍郎(「機能と構成」1期生) 56. 伊藤 啓(「素過程と連携」2期生)
57. 野地 博行(「組織化と機能」2期生) 58. 河口 仁司(「状態と変革」2期生)
59. 弓場 俊輔(「形とはたらき」2期生) 60. 多賀 厳太郎(「情報と知」3期生)
61. 柿本 辰男(「認識と形成」1期生) 62. 大場 正昭(「秩序と物性」1期生)
63. 前田 太郎(「協調と制御」1期生) 64. 三木 裕明(「タイムシグナルと制御」1期生)

クイックアクセス

Quick Access

Press Iconプレス発表

 お知らせ

 イベント

arrow 進行領域

arrow 終了領域

arrow さきがけ研究者たちの活躍(研究成果)

プログラム

Program
  • CREST
  • さきがけ
  • ERATO
  • ACCEL
  • ACT-C
  • 国際化強化支援
  • ALCA
  • RISTEX
  • ACT-I
  • 戦略的イノベーション創出推進プログラム
  • 先端計測分析技術・機器開発プログラム
終了したプログラム
  • パンフレット
  • メールマガジン
  • 契約関連資料
  • マニュアル
  • 女性研究者のみなさまへ
  • 研究成果
  • オープンサイエンス方針
  • ご意見・ご要望