ビッグデータ統合利活用のための法制度のあり方に関わる総合的日米欧比較研究による制度設計

さきがけ研究者


生貝 直人

東京大学 大学院情報学環
特任講師

研究概要

ビッグデータの利活用を図るために必要な法律・政策上の措置につき、政府と産業界の連携に基づく「共同規制」という政策手法を念頭に置いた、総合的な制度設計の研究を行います。特に重点的な検討を行うプライバシー分野については、匿名化やプライバシー影響評価等の法的取扱いにつき、EUや米国等の取り組みを子細に参照・比較する作業を行うと同時に、アンケート手法を用いた法制度への消費者受容の計量研究を行います。

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