【時田 茂樹】超高強度サブテラヘルツ表面波フォトニクス

さきがけ研究者

時田 茂樹
時田 茂樹
大阪大学
レーザーエネルギー学研究センター
講師

研究概要

高強度超短パルスレーザーにより駆動される相対論的電子流を利用することで、ワイヤー導波路上に極めて高強度なサブテラヘルツ帯の表面電磁波が発生することを発見しました。本研究では、本手法の有効性と限界を示し、パルスエネルギーがミリジュールからジュール級に及ぶパワースケーラブルな高強度・高効率テラヘルツパルス発生法の確立を目指します。

クイックアクセス

Quick Access

Press Iconプレス発表

 お知らせ

 イベント

arrow 進行領域

arrow 終了領域

arrow さきがけ研究者たちの活躍(研究成果)

プログラム

Program
  • CREST
  • さきがけ
  • ACT-I
  • ERATO
  • ACT-C
  • ACCEL
  • ALCA
  • RISTEX
終了したプログラム
  • パンフレット
  • メールマガジン
  • 契約関連資料
  • マニュアル
  • 女性研究者のみなさまへ
  • 研究成果
  • オープンサイエンス方針
  • ご意見・ご要望