【川原 圭博】オーダーメイド型センサネットの低コスト開発を促進する基盤技術の創成

さきがけ研究者

川原 圭博

川原 圭博

東京大学
大学院情報理工学系研究科
准教授

(さきがけ研究期間:2014年10月~2016年3月、ERATO研究期間:2015年10月~2021年3月(研究総括))

研究概要

多様なネットワーク接続されたセンシングデバイスを誰もが気兼ねなく作れるようにするためのハード、ソフト両面からの統合的な研究開発を進めます。極めて低いコストで実用に堪えるプロトタイプを作れる環境を用意することで、モノを作ってから資金集めをし、最後にビジネスモデルを考えるといったオープンイノベーションを可能にするエコシステムを構築することを目指します。

プログラム

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