【栗田 雄一】個性と調和する相適応型人間機械システム設計論の構築

さきがけ研究者

栗田 雄一

栗田 雄一

広島大学
大学院工学研究院
准教授

研究概要

本研究では、従来の人間機械システムの考え方に、「人の運動や挙動は確率的である」、「人もまた適応的に変化する」という概念を追加し、人と機械を1つのシステムとみたときのパフォーマンス向上を目指すとともに、人の感覚運動機能の理解を通じて、機械を纏った状態で運動したときに人が感じる運動質感を高め、個性と調和する身体運動支援システムの開発を目指します。

クイックアクセス

Quick Access

Press Iconプレス発表

 お知らせ

 イベント

arrow 進行領域

arrow 終了領域

arrow さきがけ研究者たちの活躍(研究成果)

プログラム

Program
  • CREST
  • さきがけ
  • ACT-I
  • ERATO
  • ACT-C
  • ACCEL
  • ALCA
  • RISTEX
終了したプログラム
  • パンフレット
  • メールマガジン
  • 契約関連資料
  • マニュアル
  • 女性研究者のみなさまへ
  • 研究成果
  • オープンサイエンス方針
  • ご意見・ご要望