【谷口 隆晴】情報幾何学と離散力学の融合と社会ネットワーク解析への応用

さきがけ研究者

谷口 隆晴
谷口 隆晴

神戸大学
大学院システム情報学研究科
准教授

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研究概要

心理学や経済学などの研究では、人や金融機関同士の繋がりなどを表すためにネットワークが用いられます。それらの中には時間変化するものも存在し、それを解析するためのモデルや統計的手法といった数理的な解析手法が望まれています。本研究では、統計モデルに対する幾何学と離散時間の解析力学的手法を組み合わせ、時間変化するネットワークに対する数理モデルや統計手法などの解析手法を構築します。

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