【横山 知郎】流れの位相的な文字化理論とその計算機上への実装

さきがけ研究者

横山 知郎
横山 知郎

京都教育大学
教育学部数学科
准教授

研究概要

さまざまな流体現象において、研究者や専門家の経験に頼らざるを得ないという問題が存在しています。本研究は、この様な直観に対し、位相的な手法により「流れを数学的に表現する文字列」を構成し、科学的根拠によって判断できる指標を提供することを目指します。さらに、社会的な問題の解決に対し、有効かつ使いやすい道具となるように「流れの文字化アルゴリズム」を計算機上で実装することを目指します。

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