【鈴木 大慈】統合的統計モデリングの数理基盤 と方法論

さきがけ研究者

鈴木 大慈

鈴木 大慈

東京大学
大学院情報理工学系研究科
准教授

研究概要

「いかにして良いモデルを選ぶか」という問題は昔から統計学の根幹をなす問題であり続けました。これまでのデータ解析では問題ごとにモデルを設計してきましたが、現在大量の複雑なデータ解析タスクが現れ、個別モデリングが難しくなってきています。本研究では、データを有効活用してこの個別モデリングから脱却する新しい方法論を構築します。モデリングというデータ解析の根幹をなす問題を扱い、新しい研究パラダイムを発信します。

クイックアクセス

Quick Access

Press Iconプレス発表

 お知らせ

 イベント

arrow 進行領域

arrow 終了領域

arrow さきがけ研究者たちの活躍(研究成果)

プログラム

Program
  • CREST
  • さきがけ
  • ACT-I
  • ERATO
  • ACT-C
  • ACCEL
  • ALCA
  • RISTEX
終了したプログラム
  • パンフレット
  • メールマガジン
  • 契約関連資料
  • マニュアル
  • 女性研究者のみなさまへ
  • 研究成果
  • オープンサイエンス方針
  • ご意見・ご要望