JST基礎研究通信 第149号

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基 礎 研 究 通 信
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第 149 号
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このメールマガジンは、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)より、戦略的創造研究推進事業に携わる方、関心をお持ちの方に無料で配信されるメールサービスです。当事業に関する各種募集情報、イベント・シンポジウム情報、プレス発表等をお知らせしています。

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 No.149 Sep. 12, 2016

◆ 戦略的創造研究推進事業 ◆

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【第149号コンテンツ】

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【フォーラム・シンポジウム】

◆内閣府 革新的研究開発推進プログラム(ImPACT) 伊藤プログラム成果報告会『革新的材料「しなやかなタフポリマー」の実現に向けて』開催のご案内
◆CREST/さきがけ植物領域合同シンポジウム「植物の環境適応戦略をひもとく -JST植物科学のいま-」開催のお知らせ
◆「トーゴーの日シンポジウム2016 ~統合データベース、実りの時へ~」のご案内
◆さきがけ「細胞機能の構成的な理解と制御」平成28年度終了課題 第3回研究成果報告会

【募集】

◆国際会議「世界科学館サミット2017」パラレルセッションとポスターセッションの一般公募を実施中
◆国際産学連携 日本-スウェーデン共同研究「高齢者のための地域共同体の設計やサービスに関する革新的な対応策」 課題募集のお知らせ ※継続掲載。募集説明会(終了)に係る事項を削除。
地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)平成29年度 研究提案募集のお知らせ(予告)

【その他】

◆大学発新産業創出プログラム(START)「プロジェクト支援型」事業プロモーターへの事前相談のお知らせ

◆ イベント・シンポジウムのご案内
◆ 海外の科学技術関連情報
◆ プレス発表
◆ 次号予告

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【フォーラム・シンポジウム】

□ 内閣府 革新的研究開発推進プログラム(ImPACT) 伊藤プログラム成果報告会
■ 『革新的材料「しなやかなタフポリマー」の実現に向けて』開催のご案内
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●開催趣旨
ImPACT伊藤プログラム「超薄膜化・強靱化「しなやかなタフポリマー」の実現」の取り組みや研究成果を報告し、広くご理解を深めて頂くと共に、皆様からのご意見をもとに、より良いプログラムにしていきたいと考えています。
●詳細:http://www.jst.go.jp/impact/program/01.html
●日時:2016年10月3日(月) 9:00~17:00 (開場8:30~)
   (意見交換会:17:30~19:30)
●場所:東京大学 伊藤国際学術研究センター 伊藤謝恩ホール(東京都文京区本郷)
 http://www.u-tokyo.ac.jp/ext01/iirc/access.html
●プログラム:https://impact.jst.go.jp/sympo/shinayaka/shinayaka_program.pdf
 ImPACT伊藤プログラムの概要、各プロジェクト・アカデミアの成果報告、
 特別講演(総合科学技術・イノベーション会議 久間和生議員)、
 パネルディスカッション「ImPACTが産学官連携にもたらしたもの」 等
●参加費:無料(ただし、意見交換会は別途参加費を頂きます)
●定員:400名
●参加申込:下記webサイトからお申込み下さい。(申込み〆切:9月30日(金)17時)
 https://impact.jst.go.jp/sympo/shinayaka
●主催:内閣府、国立研究開発法人科学技術振興機構
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 
      革新的研究開発推進室(ImPACT伊藤プログラム成果報告会担当)
      TEL:03-6262-6516 FAX:03-6380-8263 E-mail:
      URL:https://impact.jst.go.jp/sympo/shinayaka



□ CREST/さきがけ植物領域合同シンポジウム
■ 「植物の環境適応戦略をひもとく -JST植物科学のいま-」開催のお知らせ
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●開催趣旨:
JST戦略的創造研究推進事業における植物科学領域全体として、社会的な課題を解決する開発研究の意義と存在を広く我が国の植物科学関連研究者等に紹介することを目的に、CREST/さきがけ「CO2資源化」(H23年度発足)の研究成果を発表する。また、CREST「植物頑健性」及びさきがけ「フィールド植物制御」、さきがけ「情報協働栽培」(いずれもH27年度発足)の研究内容及び研究領域の今後の展開を紹介する。
●詳細:http://www.jst.go.jp/kisoken/sympo/plant_jointsymposium.pdf
●開催日時:2016年10月3日(月)13時00分~10月4日(火)12時30分
●開催場所: 東京大学弥生講堂一条ホール
●参加費:無料(交流会は有料)
●参加申込:参加事前登録不要(交流会参加希望者はご連絡下さい)
●問合せ先:
 国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部
 TEL:03-3512-3524 FAX:03-3222-2064 E-mail:



■ 「トーゴーの日シンポジウム2016 ~統合データベース、実りの時へ~」のご案内
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●開催趣旨
NBDCでは、毎年10月5日を「トーゴーの日」としてシンポジウムを開催しています。
2016年度は、NBDC事業の研究開発成果の報告を行うとともに、データベース統合とその利活用について各分野の先生方にご講演いただきます。さらに、ライフサイエンスにおけるオープンデータの活用事例の紹介、データベース関係者によるポスター発表など、2日間にわたり予定しています。
たくさんの皆さまのご参加をお待ちしています。
●詳細:URL http://events.biosciencedbc.jp/sympo/togo2016
●開催日時:2016年10月5日(水) 13:00~17:40
      2016年10月6日(木) 10:00~17:00
●開催場所:東京大学弥生講堂一条ホール(東京都文京区)
●参加費:無料
●申込締切:2016年9月25日(日)
●参加申込:URL https://form.jst.go.jp/enquetes/togo2016_registration
●問合せ先:シンポジウム事務局
      TEL:03-5214-8491 E-mail:



□ さきがけ「細胞機能の構成的な理解と制御」
■ 平成28年度終了課題 第3回研究成果報告会
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●開催趣旨:
平成23年12月に発足した「細胞構成」研究領域は、この度、最終年度となり、平成23年度採択 5年型 3名、大挑戦型2名および平成25年度採択15名の計20名のさきがけ研究者成果報告会を開催する運びとなりました。本研究領域では、分子の設計から個体システムの合成まで多岐にわたる構成的アプローチによって生命の理解と幅広い応用を目指しております。今回、報告するさきがけ研究者は、これまで、6回から9回の領域会議での活発な討議を踏まえ、それぞれの専門分野を超えて、独創性のある研究成果に発展させて参りました。この度、その成果を発表いたします。
さきがけ研究の成果の一般公開にあたり、幅広い見地から評価を頂きますとともに、成果の活用展開への機会といたしたく、奮ってご参加いただきますことをお願いいたします。
●詳細  :http://www.jst.go.jp/presto/synbio/img/program3.pdf
●開催日時:2016年11月1日(火)13:00~18:30 
            2日(水) 9:30~16:30
●開催場所:東京大学理学部1号館2F 小柴ホール(本郷キャンパス)
●参加費 :無料
●申込締切:10月27日(木)
●参加申込:ご氏名・ご所属を記入し件名「申込み」として「(事務局)」へお送り下さい。
●問合せ先:
 〒565-0874 大阪府吹田市古江台6-2-4 理研生命システム研究棟B棟C214
 国立研究開発法人科学技術振興機構 「細胞機能の構成的な理解と制御」領域事務所
 TEL:06-6831-7789 URL:http://www.jst.go.jp/presto/synbio/



【募集】

□ 国際会議「世界科学館サミット2017」
■ パラレルセッションとポスターセッションの一般公募を実施中
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●開催趣旨
日本科学未来館は、世界中の科学館とあらゆる社会のステークホルダーを対象とし、地球規模課題に向けた新しい連携について話し合うことを目的とした国際会議「世界科学館サミット2017」を開催します。この度、パラレルセッションとポスターセッションの一般公募が開始されました。皆様からの積極的なご応募をお待ちしております。
【世界科学館サミット2017概要】
●会期:2017年11月15日~17日
●会場:日本科学未来館(東京・お台場)
●全体テーマ:Connecting the World for a Sustainable Future
●想定参加者:科学館関係者、科学者、教育関係者、政策関係者、企業、メディア、国際組織、NGO/NPOなど
●想定参加者数:世界50カ国・500名程度
●使用言語:英語
●参加費:要
 詳しくはウェブサイトをご覧下さい。 URL:https://scws2017.org/

【パラレルセッション・ポスターセッション公募概要】
●締め切り:2016年10月9日
●募集要項・申し込み(英語のみ):ウェブ(https://scws2017.org/call-for-proposal/)
 ※セッションの共同発表者を募集するウェブフォーラムもあり
●問合せ先:
 日本科学未来館 国際調整室 国際担当(屠・前田・知花)
 TEL:03-3570-9207 E-mail:



■ 国際産学連携 日本-スウェーデン共同研究「高齢者のための地域共同体の設計や
□ サービスに関する革新的な対応策」 課題募集のお知らせ
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●募集趣旨
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)では、戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)の一環として、スウェーデンイノベーションシステム庁(Vinnova)と共同で、「高齢者のための地域共同体の設計やサービスに関する革新的な対応策」に関する共同研究課題の募集を行います。本事業では、日本の産学連携チームとスウェーデンの産学連携チームが新たな国際産学連携体制を形成することを通じ、高齢社会を替える新たなイノベーションの実現を目指します。高齢者の自立的活動、活力ある生活、社会参加を支えるため、これまでの社会、地域共同体(コミュニティー)、個人の暮らしかたを替える優れた共同研究提案を期待します。詳細につきましては、募集案内ページをご覧下さい。皆様のご応募をお待ちしています。
●研究領域:「高齢者のための地域共同体の設計やサービスに関する革新的な対応策」
●募集締切:10月11日(火)17:00
●支援期間(研究期間):2年間
 事後評価(ステージゲート評価)の結果、革新性、有効性があると認められた課題については、更に3年間支援される可能性があります。詳しくは公募要領をご覧下さい。
●支援規模:1課題あたり総額1,300万円を上限とする(間接経費30%を含む)。
●採択予定数:6課題まで
●募集案内:http://www.jst.go.jp/sicp/announce_sw_Vinnova1st.html
●事業概要:(事業全体)http://www.jst.go.jp/inter/sicorp/index.html
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 国際科学技術部
      事業実施(日本-スウェーデン共同研究)担当
      TEL:03-5214-7375 FAX:03-5214-7379 E-mail:



□ 地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS)
■ 平成29年度 研究提案募集のお知らせ(予告)
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●募集趣旨:
JSTは、地球規模課題対応国際科学技術協力プログラム(SATREPS: Science and Technology Research Partnership for Sustainable Development)において、平成29年度の研究提案募集を9月中旬より開始します。
SATREPSは、開発途上国のニーズを基に、地球規模課題を対象とし、将来的な社会実装の構想を有する国際共同研究を政府開発援助(ODA)と連携して推進します。本プログラムでは地球規模課題の解決及び科学技術水準の向上につながる新たな知見や技術を獲得することやこれらを通じたイノベーションの創出を目的としています。また、その国際共同研究を通じて開発途上国の自立的研究開発能力の向上と課題解決に資する持続的活動体制の構築を図ります。
【提案募集のウェブサイト】http://www.jst.go.jp/global/koubo.html
  (平成29年度の募集開始と同時に更新します)
●対象分野:環境・エネルギー/生物資源/防災 ※感染症分野はAMEDで募集します。
●研究期間:3~5年間
●予算規模:1課題あたり1億円程度
  【内訳】JST:委託研究経費3,600万円程度/年(5年間で1.8億円以内)
      JICA:ODA技術協力経費6,000万円程度/年(5年間で3億円以内)
●募集期間:2016年9月中旬~2016年10月下旬
●公募説明会:2016年9月21日(水)14:00~16:00
 会場:読売新聞ビル 20階 AMED 201会議室(東京都千代田区大手町1-7-1)
●公募説明会参加申し込み方法:https://krs.bz/amed/m?f=139 から申し込み下さい。
 (〆切:9月16日(金)正午)
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 国際科学技術部 SATREPSグループ
      公募担当 E-mail: TEL:03-5214-8085



【その他】

□ 大学発新産業創出プログラム(START)「プロジェクト支援型」
■ 事業プロモーターへの事前相談のお知らせ
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●募集趣旨
大学発新産業創出プログラム(START)では、事業化ノウハウを持った人材(事業プロモーター)のマネジメントのもと、市場や出口を見据えて大学等の革新的技術シーズの事業化に向けた研究開発を支援しています。
START「プロジェクト支援型」では、公募時期に合わせて、大学等の研究者の技術シーズの提案を募集していますが、申請に必要なビジネスモデルの策定については時間を要することから、事前に余裕を持って事業プロモーターとご相談頂く事が大変有効となります。
また、独自の取り組みを行っている事業プロモーターもございますので、H29年度の応募に向けて皆様お気軽に事業プロモーターにご相談下さい。

【事業プロモーター】
●事業プロモーター数:18社(H28年度新規3社含む)
●事業プロモーター一覧:http://www.jst.go.jp/start/jigyo_p/index.html

【プロジェクト支援型】
●支援期間(研究期間):3年以下
●支援規模:実績平均3,000万円程度(直接経費)
●採択予定数:10~20プロジェクト
●募集案内(H28年度):http://www.jst.go.jp/start/boshu/
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 産学連携展開部 START事業グループ
      TEL:03-5214-7054 FAX:03-3238-5373 E-mail:

■ イベント・シンポジウムのご案内
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その他のイベント・シンポジウム(近日開催予定分)のご案内はこちらです。
  http://www.jst.go.jp/event.html

■ 海外の科学技術関連情報
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 ☆中国のいまを伝える 「中国総合研究センター マンスリーレポート」 
   中国総合研究センターでは、科学技術関係機関のリーダーへの
   インタビュー、中国の飛躍的な発展振りを伝える現地レポート、
   中国科学技術最新トピックなどをご紹介しています。
    URLはこちら→ http://www.spc.jst.go.jp/report/



■ プレス発表(2016年8月1日以降分)

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2016年08月25日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160825/index.html
ヒト、サル、マウスにおける多能性”発生座標”の解明~ヒトES/iPS細胞の実態を特定~

2016年08月23日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160823/index.html
ガラスの新しい物性制御法を開発~微量の電子を混ぜただけで、ガラスの転移温度が100℃以上も低下~

2016年08月22日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160822/index.html
~省エネ社会に大きく貢献する究極のパワーデバイスの実現へ~世界初 反転層型ダイヤMOSFETの動作実証に成功

2016年08月19日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160819/index.html
成熟した神経回路を維持する仕組みを解明~自閉症の病態解明に期待~

2016年08月17日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160817-2/index.html
冷却シートを額に貼る感覚で睡眠の質が計測可能に~脳波もインターネットでリアルタイムにモニターできる時代に~

2016年08月17日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160817/index.html
脳の形成において生じる分化の波 数理モデルを使って遺伝子ネットワークに隠された新しいメカニズムを発見

2016年08月16日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160816-2/index.html
新規向精神薬の効率的な探索法を開発~鎮静・不安・認知に関わる受容体のセンサー化に成功~

2016年08月16日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160816/index.html
超高精度の「光格子時計」で標高差の測定に成功~火山活動の監視など、時計の常識を超える新たな応用に期待~

2016年08月09日  http://www.jst.go.jp/pr/info/info1204/index.html
メガソーラ向けの高効率太陽電池用シリコンインゴット単結晶の作製に新規成長法を用いて生産性の高いキャスト成長炉で成功~高効率太陽電池の高歩留まり製造に道を拓く~

2016年08月09日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160809-3/index.html
有機半導体に欠かせない、「縮環チオフェン」の簡便な合成法の開発

2016年08月09日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160809-2/index.html
「京」と最新鋭気象レーダを生かしたゲリラ豪雨予測-「ビッグデータ同化」を実現、天気予報革命へ-

2016年08月09日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160809/index.html
1つの幹細胞からできる精子の数は周期的に変動することを発見

2016年08月05日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160805/index.html
多彩な蛍光を発することができる単一分子有機化合物を開発~将来的な有機EL、化学センサー、生体イメージングなどへの応用に期待~

2016年08月05日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160805-2/index.html
全く新しい有機ナノチューブの簡便な合成に成功~延ばして、巻いて、固めて、チューブの出来上がり~

2016年08月04日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160804/index.html
次世代太陽電池の材料探索時間を10分の1以下に短縮~データ科学と高速評価法を使って、次世代太陽電池の実用化を加速~

2016年08月02日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160802/index.html
微生物の個性を測る高速分子イメージング法を開発~微生物によるバイオ燃料・バイオ医薬品生産の研究を加速~

2016年08月01日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160801/index.html
強烈な体験によってささいな出来事が長く記憶される仕組みを解明~PTSDなどの精神疾患の治療法に期待~



■ 次号予告
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配信日 2016年10月13日配信予定
内容
◎ フォーラム・シンポジウム情報
◎ 各種募集情報
◎ 科学技術政策 動向トピックス
◎ プレス発表

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□ 配信元 国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部 
■ URL  http://www.jst.go.jp/kisoken/
□ 配信解除/登録内容の変更
     http://www.jst.go.jp/melmaga.html
■ バックナンバー
     http://www.jst.go.jp/kisoken/mail/index.html
□ 問合せ先  
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