JST基礎研究通信 第146号

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基 礎 研 究 通 信
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第 146 号
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本年4月14日から熊本県や大分県で発生した一連の地震により被災された皆様、そのご家族の方々に、心よりお見舞い申し上げます。

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このメールマガジンは、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)より、戦略的創造研究推進事業に携わる方、関心をお持ちの方に無料で配信されるメールサービスです。当事業に関する各種募集情報、イベント・シンポジウム情報、プレス発表等をお知らせしています。

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No.146 Jun. 9, 2016

◆  戦略的創造研究推進事業  ◆

 

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【第146号コンテンツ】

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【フォーラム・シンポジウム】

◆CREST「持続可能な水利用を実現する革新的な技術とシステム」第5回公開シンポジウム
◆戦略的イノベーション創造プログラム(SIP) SIP「革新的燃焼技術」公開シンポジウム
◆第11回再生可能エネルギー世界展示会へ出展のお知らせ
◆JST/ALCAシンポジウム「将来の低炭素技術におけるALCAの役割」
◆ESOF2016 JSTセッション開催のご案内

【募集】

◆大学発新産業創出プログラム(START)「プロジェクト支援型」2016年度募集のお知らせ
◆文部科学省「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」公募のご案内
◆JST戦略創造事業(社会技術)「問題解決型サービス科学」研究開発プログラム
 H28年度「未来を共創するサービス研究開発」の可能性調査提案募集

◆EIG-CONCERT-Japan共同研究「食料及びバイオマスの生産技術(Food Crops and
 Biomass Production Technologies)」募集期間延長のお知らせ

【講習会・その他】

◆「統合データベース講習会:AJACS前橋」のご案内

◆  イベント・シンポジウムのご案内
◆  海外の科学技術関連情報
◆  プレス発表
◆  次号予告

 

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【フォーラム・シンポジウム】

□ CREST「持続可能な水利用を実現する革新的な技術とシステム」
■ 第5回公開シンポジウム
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●開催趣旨
本研究領域は、平成21年度に発足し、3期にわたる研究提案募集を経て、17の研究チームを採択しました。膜処理技術、都市水利用、地下水利用、農業用水利用など幅広い分野の研究課題で構成されており、国内外のさまざまな水利用に関わる課題解決に向けて幅広い研究活動をしています。今回のシンポジウムでは、平成27年度で研究終了した6つの研究チームの講演発表を行います。
●詳細: http://www.water.jst.go.jp/sympo2016/index.html
●開催日時:2016年6月18日(土)14:00~17:20
●開催場所:JST東京本部地下1階大会議室(東京都千代田区四番町5-3サイエンスプラザ)
●参加費:無料
●定 員:100名
●申込締切: 2016年6月16日(木)
●参加申込:https://form.jst.go.jp/enquetes/crestwater2016
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部
      グリーンイノベーショングループ CREST水利用
      TEL:03-3512-3531 FAX:03-3222-2066
      E-mail:crestwatersympo2016

 

□ 戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)
■ SIP「革新的燃焼技術」公開シンポジウム
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●開催趣旨
戦略的イノベーション創造プログラム(SIP)は、内閣府総合科学技術・イノベーション会議が司令塔機能を発揮して、府省の枠や旧来の分野を超えたマネジメントにより、科学技術イノベーション実現のために創設した国家プログラムです。
SIPでは、現在11課題が設置されていますが、そのうちの1つである「革新的燃焼技術」では、最大熱効率50%及びCO2 30%削減(2011年比)を実現するための革新的技術の研究開発を行うとともに、世界トップレベルの内燃機関研究者の育成と持続可能な産学連携体制の構築に取り組んでいます。
この度、「革新的燃焼技術」の取り組み状況と最新の研究成果をご紹介する、公開シンポジウムを開催します。若手研究者・学生・一般の皆様のご参加をお待ちしております。
●開催日時:2016年6月20日(月) 10:00~18:00
●開催場所:一橋大学一橋講堂(東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
●参加費:無料
●定 員:500名
●申込締切:2016年6月14日(火)
●参加申込:以下シンポジウムウェブサイトより参加申込をお願いします。
●詳細・申込み:URL  http://www.jst.go.jp/sip/event/k01/20160620/index.html
●主 催:内閣府/JST、協賛 自動車用内燃機関技術研究組合(AICE)
●問合せ先:SIP革新的燃焼技術シンポジウム事務局
      E-mail:sip_combustion2016(株式会社アドスリー)

 

■ 第11回再生可能エネルギー世界展示会へ出展のお知らせ
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●出展趣旨
再生可能エネルギー世界展示会は、先進的・先端的再生可能エネルギー技術を国内外に率先して持続的に広めていくことを目的に、再生可能エネルギー協議会が主催し、毎年開催されています。今年度は5事業合同で出展します。各事業紹介、成果物紹介のほか、エネルギーキャリアに関するSIP、CRESTでの成果発表をポスター形式で行います。ポスタープログラムはこちら→ http://www.jst.go.jp/sip/dl/k04/k04_R1112_poster.pdf
皆様のご来場をお待ち申し上げます。
●出展事業
・戦略的イノベーション創造プログラム(SIP) エネルギーキャリア
・戦略的創造研究事業 CREST・さきがけ 再生可能エネルギーからのエネルギーキャリアの製造とその利用のための革新的基盤技術の創出
・戦略的創造研究事業 ALCA  「太陽光励起レーザ/単色光太陽電池と応用構想」
(名古屋大学 元廣教授)
・低炭素社会戦略センター(LCS)
・革新的エネルギー研究開発拠点形成事業(FUTURE-PV Innovation)
●展示会URL:http://www.renewableenergy.jp/2016/index.html
●開催日時:2016年6月29日(水)~ 2016年7月1日(金)10:00~17:00
●開催場所:パシフィコ横浜(JSTブース:C,Dホール R-1112)
●入場:無料
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 環境エネルギー研究開発推進部
      TEL:03-3512-3543

 

■ JST/ALCAシンポジウム「将来の低炭素技術におけるALCAの役割」
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●詳 細:http://www.jst.go.jp/alca/sympo2016/
●日 時:2016年6月30日(木) 10:00~12:00
●場 所:パシフィコ横浜アネックスホールF206(横浜市)
 ※第11回再生可能エネルギー世界展示会のフォーラムとして開催
  http://www.renewableenergy.jp/2016/forum.html
●プログラム概要:
 基調講演「我が国のエネルギー環境戦略におけるALCAの位置づけ」
  橋本 和仁 ALCA-PD
 第一部 ALCA成果紹介
 第二部 パネルディスカッション「低炭素化社会に向けたALCAへの期待」
●問合せ先:
 国立研究開発法人科学技術振興機構 環境エネルギー研究開発推進部ALCAグループ
 URL: http://www.jst.go.jp/alca/sympo2016/

 

■ ESOF2016 JSTセッション開催のご案内
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●開催趣旨
JST研究開発戦略センター(CRDS)では、人と機械の創造的協働を実現するための研究開発 「知のコンピューティング(Wisdom Computing)」の更なる推進を目指し、ESOF2016において国内外のスピーカーを 交えてセッションを実施します。
●テーマ:Turing’s Legacy – Data and the Human Brain
●セッションタイトル
 Wisdom computing:creative collaboration between humans and machines
●詳 細:
 http://www.esof.eu/the-programme/event-information/wisdom-computing.html
●日 時:2016年7月27日(水) 14:15~15:30
●場 所:イギリス・マンチェスター/マンチェスター・セントラル
●登壇者:岩野和生(CRDS上席フェロー)、藤山知彦(CRDS上席フェロー)、萩田紀博(ATR知能ロボティクス研究所所長)、Nicole Dewandre(EU Commision)、James Wilsdon(University of Sheffield)

※ESOF(ユーロサイエンス・オープンフォーラム)は、科学一般に関する欧州最大規模のサイエンスフォーラムで、2年に1度欧州主要都市で開催されます。
ESOF2016は、マンチェスター・セントラルを会場に、世界各国から4,500人規模の研究者、ビジネスリーダー、ポリシーメーカー、ジャーナリスト等が集まり、7月23日(土)~27日(水)の5日間で150以上のセッションが予定されています。
詳細:http://www.esof.eu/home.html
なお、ESOFメイン会場では、JST事業を紹介するJSTブースをはじめ、ショートセッションなども予定しています。

●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 研究開発戦略センター(CRDS)
      E-mail:crds

 

【募集】

□ 大学発新産業創出プログラム(START)「プロジェクト支援型」
■ 2016年度募集のお知らせ
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●募集趣旨
大学発新産業創出プログラム(START)では、事業化ノウハウを持った人材(事業プロモーター)のマネジメントのもと、市場や出口を見据えて大学等の革新的技術シーズの事業化に向けた研究開発を支援しています。
START「プロジェクト支援型」では、下記の通り、大学等の研究者の技術シーズの提案を募集しています。詳細につきましては、ぜひ公募要領をご覧ください。皆様のご応募をお待ちしております。
●募集締切:2016年6月20日(月)正午
●支援期間(研究期間):3年以下
●支援規模:実績平均3,000万円程度(直接経費)
●採択予定数:10~20プロジェクト
●募集案内:http://www.jst.go.jp/start/boshu/
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 産学連携展開部 START事業グループ
      TEL:03-5214-7054  FAX:03-3238-5373  E-mail:start-boshu

 

□ 文部科学省「英知を結集した原子力科学技術・人材育成推進事業」
■ 公募のご案内
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●募集趣旨
国内外/多分野の英知を結集し、福島の廃炉をはじめとした原子力の課題解決に資する研究開発を募集します。課題解決には様々な分野の英知の結集が求められております。原子力以外のご専門の方でも、是非一度公募案内をご確認の上、応募されることを期待しています。
●公募期間:2016年4月28日(木)~2016年6月15日(水)17:00 厳守
 (但、日英原子力共同研究のみ2016年4月28日(木)~2016年6月30日(木)
  17:00 厳守)
●研究費:年間500~2,000万円以内
●研究期間:3年以内
●公募詳細:http://www.jst.go.jp/nuclear/application/index.html
●問合せ先:
 国立研究開発法人科学技術振興機構 環境エネルギー研究開発推進部
 原子力研究グループ
 TEL:03-3238-7681  FAX:03-3238-7695 E-mail:initiaquery
 URL:http://www.jst.go.jp/nuclear/contact/index.html

 

□ JST戦略創造事業(社会技術)「問題解決型サービス科学」研究開発プログラム
■ H28年度「未来を共創するサービス研究開発」の可能性調査提案募集
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●募集趣旨
JST社会技術研究開発センター(RISTEX)の「問題解決型サービス科学研究開発プログラム」では、平成28年度「未来を共創するサービス研究開発」の可能性調査(Feasibility Study、FS)を実施します。
今回の募集に際してのキーワードとなる「未来共創型アプローチ」については、下記URLから「『未来を共創するサービス学を目指して』サービス学将来検討会活動報告書」をダウンロードしていただき、当活動報告書 第Ⅱ部をご覧下さい。

http://www.ristex.jp/servicescience/topics/pdf/houkoku2015.pdf

★★問題解決型サービス科学研究開発プログラムについてはこちら★★
  http://www.ristex.jp/servicescience/index.html
●詳細:http://www.ristex.jp/examin/proposal.html
●募集期間:2016年4月28日(木)~7月13日(水)正午
●調査費:上限 300万円(直接経費)
●調査期間:最長 6 ヶ月
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター
      E-mail:ss-boshu@risrex.

 

■ EIG-CONCERT-Japan共同研究「食料及びバイオマスの生産技術(Food Crops and
□ Biomass Production Technologies)」募集期間延長のお知らせ
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●募集趣旨
JSTでは、「戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)」の一環として、「食料及びバイオマスの生産技術(Food Crops and Biomass Production Technologies)」分野に関する国際共同研究の支援を行います。以下の欧州4か国のうち、少なくとも2か国の研究者との共同研究が対象となります。
先日に公募を締め切りましたが、各国との協議を踏まえ、募集期間を7月27日午後8時(日本時間)まで延長することといたしました。詳しくは募集ページをご覧下さい。
研究者の皆様の応募をお待ちしております。
●参加国と研究支援機関
 日本:科学技術振興機構 (JST)
 France:The National Center for Scientific Research (CNRS)
 Germany:The Federal Ministry of Education and Research (BMBF)
 Spain:The Ministry of Economy and Competitiveness (MINECO)
 Turkey:Scientific and Technological Research Council of Turkey (TüBITAK)
●研究領域:「食料及びバイオマスの生産技術(Food Crops and Biomass Production Technologies)」
●募集期間: 2016年2月10日(水)~2016年7月27日(水)午後8時(日本時間)
●支援期間:  3年間
●支援規模: 1課題あたり日本側は3年間総額上限(直接経費)1,380万円
●支援課題数:5課題程度
●募集の詳細ページ:http://www.jst.go.jp/sicp/announce_cj3.html
●問合せ先:
 国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)
 国際科学技術部 事業実施グループ(箕輪、津根、フォーゲルサンガー)
 TEL:03-5214-7375  E-mail:concert

 

【講習会・その他】

■ 「統合データベース講習会:AJACS前橋」のご案内
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●開催趣旨
統合データベース講習会:AJACSは、生命科学系のデータベースやツールの使い方、データベースを統合する活動を紹介する初心者向けの講習会です。
参加者全員がハンズオンでコンピュータを使いながらの講習です。2016年度は、群馬大学を含め、全国6つの大学・研究機関で開催します。たくさんの皆さまのご参加をお待ちしています。
●詳細:URL http://events.biosciencedbc.jp/training/ajacs59
●開催日時:2016年6月21日(火)9:00~17:00
●開催場所:群馬大学医学部情報処理演習室A(群馬県前橋市昭和町三丁目39-22
      昭和キャンパス共用施設棟3階)
●参加費:無料
●申込締切: 2016年6月14日(火)12:00
●参加申込:URL https://form.jst.go.jp/enquetes/ajacs59_registration
●問合せ先:
 統合データベース講習会事務局
 (国立研究開発法人科学技術振興機構 バイオサイエンスデータベースセンター内)
  E-mail:AJACS@bio TEL:03-5214-8491

 

■ イベント・シンポジウムのご案内
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その他のイベント・シンポジウム(近日開催予定分)のご案内はこちらです。
 http://www.jst.go.jp/event.html

 

■ 海外の科学技術関連情報
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 ☆中国のいまを伝える 「中国総合研究センター マンスリーレポート」
   中国総合研究センターでは、科学技術関係機関のリーダーへの
   インタビュー、中国の飛躍的な発展振りを伝える現地レポート、
   中国科学技術最新トピックなどをご紹介しています。
    URLはこちら→ http://www.spc.jst.go.jp/report/

 

■ プレス発表(2016年5月1日以降分)
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2016年06月01日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160601/index.html
倒壊瓦礫内に進入し、声を聞き取ることにより、被災者を発見 内閣府タフ・ロボティクス・チャレンジによる索状ロボット「能動スコープカメラ」聞き取り能力の飛躍的向上により、地震災害の救助を高度化

2016年05月26日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160526-2/index.html
G7伊勢志摩サミット サイドイベント「テロと文化財」に 東京藝術大学COI拠点のクローン文化財を展示

2016年05月26日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160526/index.html
フレキシブルな世界最薄のガラス流体チップを開発

2016年05月24日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160524/index.html
季節性インフルエンザウイルスの抗原変異を予測する新規技術を開発~より有効なワクチン製造が可能に~

2016年05月23日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160523/index.html
油を多く産生するユーグレナ変異体を選抜する品種改良法の開発に成功

2016年05月17日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160517-2/index.html
山形大学発のプリンテッドエレクトロニクス技術を事業展開するベンチャー企業設立

2016年05月17日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160517/index.html
インフルエンザウイルスゲノムの核内動態に関わる宿主タンパク質を同定

2016年05月14日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160514/index.html
「タンスの中」から「電池の中」へ~大環状有機分子から全固体リチウムイオン電池の大容量負電極が誕生~

2016年05月13日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160513/index.html
「電池材料(一酸化シリコン(SiO))の複雑に入り組んだナノスケール構造」をめぐる論争に決着~次世代電池開発へ向けた電池の仕組み解明の新たな道を開拓~

2016年05月10日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160510/index.html
がんになりにくい長寿ハダカデバネズミから初めてiPS細胞作製に成功~二重の防御で腫瘍を作らないことを発見~

2016年05月06日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160506/index.html
若年性パーキンソン病原因遺伝子産物(PINK1とParkin)によるミトコンドリア品質管理の調節機構の解明

2016年05月02日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160502/index.html
プロテオーム統合データベースjPOSTを開発~アジア・オセアニア唯一の国際標準データリポジトリをスタート~

 

■ 次号予告
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配信日 2016年7月14日配信予定
内容
 ◎ フォーラム・シンポジウム情報
 ◎ 各種募集情報
 ◎ 科学技術政策 動向トピックス
 ◎ プレス発表

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□ 配信元 国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部
■ URL  http://www.jst.go.jp/kisoken/
□ 配信解除/登録内容の変更
     http://www.jst.go.jp/melmaga.html
■ バックナンバー
     http://www.jst.go.jp/kisoken/mail/index.html
□ 問合せ先   e-zine_mlmg
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