JST基礎研究通信 第143号

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基 礎 研 究 通 信
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第 143 号
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このメールマガジンは、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)より、戦略的創造研究推進事業に携わる方、関心をお持ちの方に無料で配信されるメールサービスです。当事業に関する各種募集情報、イベント・シンポジウム情報、プレス発表等をお知らせしています。

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No.143 Mar. 10, 2016

◆  戦略的創造研究推進事業  ◆

 

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【第143号コンテンツ】

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【フォーラム・シンポジウム】

◆水産総合研究センター、笹川平和財団海洋政策研究所、CREST「海洋生物多様性」領域
 共催 公開シンポジウム「海洋の多様性保全と次世代水産業を拓く新技術」
◆大学発新産業創出プログラム(START)技術シーズ選抜育成プロジェクト
 〔ロボティクス分野〕 展示会
 「Robotics X Future 2016 ~新たなビジネスのために選抜された 18台の大学発試作
 ロボット~」
◆「第3回『持続可能な多世代共創社会のデザイン』
 提案募集に向けたワークショップ」開催
◆さきがけ「光エネルギーと物質変換」研究領域 第6回人工光合成フォーラム
◆CREST&さきがけ「超空間制御」合同シンポジウム
 ~「超空間」を舞台とする新しい化学~
◆さきがけ「理論・実験・計算科学とデータ科学が連携・融合した先進的マテリアルズ
 インフォマティクスのための基盤技術の構築」
 平成28年度 JSTさきがけ研究領域説明会

【募集】

◆日本-フランス共同研究「分子技術」 課題募集
◆EIG-CONCERT-Japan 「食料及びバイオマスの生産技術」  課題募集

【その他】

 ◆  イベント・シンポジウムのご案内
 ◆  海外の科学技術関連情報
 ◆  プレス発表
 ◆  次号予告

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【フォーラム・シンポジウム】

  

□ 水産総合研究センター 笹川平和財団海洋政策研究所、CREST「海洋生物多様性」領域
■ 共催 公開シンポジウム「海洋の多様性保全と次世代水産業を拓く新技術」
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●開催趣旨
CREST「海洋生物多様性」領域では、海洋の生物多様性と生態系を把握に向けた先進的な技術や将来予測に資するモデル、生態系の保全・再生に向けた基盤技術の創出に向け研究開発を進めています。この度、国立研究開発法人水産総合研究センター、笹川平和財団海洋政策研究所、CREST「生物多様性」領域が連携し「海洋の多様性保全と次世代水産業を拓く新技術」と題してシンポジウムを開催致します。つきましては、皆様方の積極的なご参加を賜りたく下記のとおりご案内申し上げます。
●開催日時:2016年3月12日(土)13:00~17:20
●開催場所:笹川平和財団ビル11階 国際会議場(東京都港区虎ノ門1-15-16)
●参加費:無料(意見交換会参加費:2,000円)
●参加申し込み/プログラム:以下をご参照ください。
 URL:https://www.fra.affrc.go.jp/event/20160312/index.html
●問合わせ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部
       ライフイノベーショングループ (担当:吉益)
       TEL:03-3512-3524 FAX:03-3222-2064 E-mail:crestocean

 

□ 大学発新産業創出プログラム(START)技術シーズ選抜育成プロジェクト
■ 〔ロボティクス分野〕 展示会
□ 「Robotics X Future 2016 ~新たなビジネスのために選抜された 18台の大学発試作
■ ロボット~」開催のご案内
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●開催趣旨
新たなビジネスのために選抜された、大学等の若手研究者による試作ロボットのデモンストレーションを行います。
実用化を目指し、大学等の技術シーズをもとに今回新たに製作された試作ロボットの展示に加え、若手研究者チームによる、研究開発内容や事業展開ビジョンのプレゼンテーションも行われます。
この機会に是非、若手研究者との意見交換を通じ、今後の成長が期待される技術シーズに接してください。
●開催日時:2016年3月18日(金)10:00~17:30
●開催場所:ベルサール汐留 B1 HALL
      〒104-0061東京都中央区銀座8-21-1 住友不動産汐留浜離宮ビル
●参加費:無料
●プログラム詳細・参加申込:http://www.jst.go.jp/start/event/roboticsxfuture2016.html
 ☆講演「ポストIT、ロボティクス(RT)で起業しよう!」
     (株式会社ZMP代表取締役社長 谷口 恒 氏)
 ★事業の公募説明も行います。
●問合せ先:JST産学連携展開部 START事業グループ
      TEL:03-5214-7054
      E-mail:start-event

 

□ 「第3回『持続可能な多世代共創社会のデザイン』
■ 提案募集に向けたワークショップ」開催
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●開催趣旨
RISTEX「持続可能な多世代共創社会のデザイン」研究開発領域では、平成28年度に研究開発プロジェクトの提案を募集いたします。持続可能性という概念が提唱されて久しく、その重要性については多くの人々が認識していると考えられます。しかし、持続可能な社会が実現していると、果たして言えるでしょうか。
提案募集開始に先立ち本ワークショップでは、持続可能な都市・地域の実現に向けて、「多世代共創」の意義や可能性について、問題意識を有する方々、また問題解決に資する方法論を有する方々と共に考えながら、提案の種を育みたいと考えています。
●詳細:URL  https://www.ourfutures.net/sessions/1674
●開催日時:2016年3月21日(月)13:00~16:30
●開催場所:TKPガーデンシティ仙台 ホールB-1
      (宮城県仙台市青葉区中央1-3-1 AER 21階)
●参加費:無料
●参加申込:https://www.ourfutures.net/sessions/1674
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター
      E-mail:i-gene TEL:03-3214-0133

 

□ さきがけ「光エネルギーと物質変換」研究領域
■ 第6回人工光合成フォーラム
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●開催趣旨
本研究領域では、人類にとって理想的なエネルギー源である太陽光による広義の物質変換を介して、光エネルギーを化学エネルギーに変換・貯蔵・有効利用し得る高効率システムの構築を目指しています。本フォーラムでは今年度終了のさきがけ研究者の成果報告をいたします。また、本研究領域のマネージメントの一環である人工光合成の実用化を視野に入れた研究動向の紹介と議論を行います。つきましては多くの皆様の参加をお待ちしております。
●リンク先:http://www.jst.go.jp/kisoken/presto/event/2015/20160324_event_leaf.pdf
●開催日時:2016年3月24日(木)9:30~17:30
●開催場所:同志社大学京田辺キャンパス知真館3号館 SA会場(1階117)
      (京都府京田辺市多々羅都谷 1-3)
●参加費:参加費無料
●申込締め切り:なし(事前登録不要)
●問合わせ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部
       グリーンイノベーショングループ さきがけ「物質変換」領域担当
       TEL:03-3512-3531 FAX:03-3222-2066

 

□ CREST&さきがけ「超空間制御」合同シンポジウム
■ ~「超空間」を舞台とする新しい化学~
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●開催趣旨
平成25年度に発足したCRESTおよびさきがけの「超空間制御」領域において、今まさに研究が進んでいるテーマの中から、イノベーションに繋がる成果の原石、ホットな話題を中心にわかりやすく説明いたします。いずれも「超空間」という新しい切り口を持つ、挑戦的でキラリと光る課題です。皆様お誘い合わせのうえ、ぜひご参加くださいますようお願い申し上げます。
●詳細:URL http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/event/2015/20160325_event_leaf.pdf
●開催日時: 2016年3月25日(金)13:30~16:40
●開催場所:同志社大学京田辺キャンパス 恵道館2階 204
●参加費:無料
●定 員:240名
●申込締切:なし(事前登録不要)
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部
      グリーンイノベーショングループ CREST
      TEL:03-3512-3531 FAX:03-3222-2066 E-mail:126_crest

 

■ さきがけ「理論・実験・計算科学とデータ科学が連携・融合した先進的マテリアルズ
□ インフォマティクスのための基盤技術の構築」
■ 平成28年度 JSTさきがけ研究領域説明会のご案内
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●開催趣旨
平成27年度に発足した本研究領域について、常行研究総括による研究領域説明会を開催いたします。本研究領域では、実験科学、理論科学、計算科学、データ科学の連携・融合によって、それぞれの手法の強みを活かしつつ相互に得られた知見を活用しながら新物質・材料設計に挑む先進的マテリアルズインフォマティクスの基盤構築と、それを牽引する将来の世界レベルの若手研究リーダーの輩出を目指します。ご関心のある多くの方々のご参加を期待しております。
【東京会場】
●日 時:2016年4月14日(木)10:30~12:00
●場 所:一橋講堂会議室 中会議場1・2 (東京都千代田区一ツ橋2-1-2)
【関西会場】
●日 時:2016年4月15日(金)13:00~14:30
●場 所:TKPガーデンシティ京都2F会議室「桜」
     (京都市下京区烏丸通七条下る東塩小路町 京都タワーホテル)
※事前申込みは不要です。当日、会場まで直接お越しください。
※後日、説明会資料をJSTのHPに掲載する予定です。
●問合わせ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部 ICTグループ
       さきがけ「理論・実験・計算科学とデータ科学が連携・融合した先進的
       マテリアルズインフォマティクスのための基盤技術の構築」
       領域担当 高地・嶋田
       TEL:03-3512-3525 FAX:03-3222-2066 E-mail:nobuo.kochi@
●領域HP URL:
 http://www.jst.go.jp/kisoken/presto/research_area/ongoing/bunyah27-4.html

 

【募集】

 

■ 日本-フランス共同研究
□ 「分子技術」
■ 課題募集のお知らせ
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●募集趣旨
「戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)」の一環として、JSTはフランス国立研究機構(ANR)と協力し、「分子技術(Molecular Technology)」に関する日本-フランス共同研究課題を募集します。詳細につきましては、募集案内ページをご覧ください。皆様のご応募をお待ちしています。
●研究領域:「分子技術(Molecular Technology)」
●募集締切:4月5日(火)午後5時(日本時間)
●支援期間(研究期間):3年間
●支援規模:1課題あたり、総額2,300万円(直接経費)を上限
●採択予定数:4課題程度
●募集案内:http://www.jst.go.jp/sicp/announce_joint_anr_mt3.html
●事業概要: (事業全体) http://www.jst.go.jp/inter/sicorp/index.html
      (仏との協力) http://www.jst.go.jp/inter/sicorp/country/france.html
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 国際科学技術部 事業実施グループ
      TEL:03-5214-7375  FAX:03-5214-7379   E-mail:jointfr

 

■ EIG-CONCERT-Japan
□ 「食料及びバイオマスの生産技術」
■ 課題募集のお知らせ
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●募集趣旨
「戦略的国際共同研究プログラム(SICORP)」の一環として、JSTは欧州4カ国と協力し「食料及びバイオマスの生産技術 (Food Crops and Biomass Production Technologies)」分野に関する共同研究課題を募集いたします。
本公募は、公募参加国(フランス、ドイツ、スペイン、トルコ)のうち2か国以上の研究者と日本側研究者を含めた、3か国以上の研究者による共同提案が対象となります。詳細につきましては、募集案内ページをご覧ください。皆様のご応募をお待ちしています。
●研究領域:「食料及びバイオマスの生産技術 (Food Crops and Biomass Production Technologies)」
●募集締切:2016年4月28日(木)午後8時(日本時間)
●支援期間(研究期間):3年間
●支援規模:1課題あたり、総額1,380万円(直接経費)を上限
●採択予定数:5課題程度
●募集案内:http://www.jst.go.jp/sicp/announce_cj3.html
●事業概要:http://www.jst.go.jp/inter/sicp/country/concert-japan.html
     (CONCERT-Japanホームページ) http://www.concert-japan.eu/
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 国際科学技術部 事業実施グループ
      TEL:03-5214-7375  FAX:03-5214-7379   E-mail:concert

 

【その他】

 

■ イベント・シンポジウムのご案内
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その他のイベント・シンポジウム(近日開催予定分)のご案内はこちらです。
    http://www.jst.go.jp/event.html

■ 海外の科学技術関連情報
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☆中国のいまを伝える 「中国総合研究センター マンスリーレポート」
  中国総合研究センターでは、科学技術関係機関のリーダーへの
  インタビュー、中国の飛躍的な発展振りを伝える現地レポート、
  中国科学技術最新トピックなどをご紹介しています。
   URLはこちら→ http://www.spc.jst.go.jp/report/

 

■ プレス発表(2016年2月1日以降分)
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2016年03月03日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160303/index.html
海水中のDNA情報で魚群の居場所と規模を明らかに~魚類の量・分布・変動を把握し、漁業へ生かす~

2016年03月01日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160301/index.html
異なる原子の光格子時計を短時間で比較することに成功~周波数比の高速かつ超精密な測定は新しい物理への窓を開く~

2016年02月29日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160229/index.html
透明作物を短時間で作製する手法”TOMEI”の開発~作物の内部構造の解析やバイオマス定量解析が可能に~

2016年02月27日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160227/index.html
有機半導体性分子の励起子挙動制御に成功~エキサイプレックスの人工制御~

2016年02月26日  http://www.jst.go.jp/pr/info/info1168/index.html
グラフェンによる超潤滑現象の観察とメカニズム解明に成功~超低摩擦表面コーティング技術の実現に期待~

2016年02月19日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160219/index.html
ヒトiPS細胞の高効率な神経分化誘導方法の開発とパーキンソン病iPS細胞バンクの構築へ~パーキンソン病の病態研究・再生医療を促進~

2016年02月18日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160218/index.html
発生段階で膵臓の外分泌組織を欠くマウスは、糖尿病になる~機能的膵島作製における外分泌組織との共存の重要性~

2016年02月16日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160216-4/index.html
強誘電体中の新たな量子現象を発見~量子揺らぎで軽量化した強誘電ドメイン壁の運動を解明~

2016年02月16日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160216-3/index.html
アルケンのヒドロシリル化用鉄・コバルト触媒の開発に成功~工業的にシリコーン製造に用いられている白金触媒を汎用金属で代替、資源問題に貢献~

2016年02月16日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160216-2/index.html
反強磁性体の新しい物理と応用を開拓~スピン・軌道相互作用を用いた磁化の制御に成功~

2016年02月16日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160216/index.html
光誘導による微生物回収技術の開発に成功~光制御型バイオプロセスの構築をめざして~

2016年02月15日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160215/index.html
世界最高速の分子判別法を開発~再生医療、がん診断、バイオ医薬品、バイオ燃料の研究を加速~

2016年02月13日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160213/index.html
「磁気スキルミオン」の磁場をリアルタイムで可視化~ナノスケールの磁気構造観察に新展開~

2016年02月12日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160212/index.html
変形性膝関節症の進行を抑えるのに滑膜幹細胞の定期的関節内注射が有効~軟骨を保護する多数の栄養因子の産生が明らかに~

2016年02月12日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160212-2/index.html
最高レベルの発光効率と色純度を持つ有機ELディスプレー用青色発光材料を開発

2016年02月11日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160211/index.html
人工光合成の実現に向けた酸素発生触媒の開発に成功~植物に学ぶ触媒デザインで、植物の反応速度を大きく上回る~

2016年02月05日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160205/index.html
大気中で安定的に取り扱うことができる二層シリセンの合成に成功~電子デバイスや二次電池電極材料への応用に期待~

2016年02月05日  http://www.jst.go.jp/pr/info/info1165/index.html
電力制御システムへのサイバー攻撃に対処~高精度で検知し、安定した制御を行う新手法の開発~

2016年02月03日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160203/index.html
貴金属、レアアースを使わない高性能排ガス触媒の開発に成功

2016年02月02日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160202/index.html
変動する光環境から身を守る植物のメカニズムを解明~植物の生産性を向上させる技術開発に貢献~

2016年02月02日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20160202-2/index.html
脂肪組織のメチオニン代謝による組織修復の遠隔制御~体内環境が治癒力に与える影響~

 

■ 次号予告

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配信日 2016年4月14日配信予定
内容
 ◎ フォーラム・シンポジウム情報
 ◎ 各種募集情報
 ◎ 科学技術政策 動向トピックス
 ◎ プレス発表

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□ 配信元 国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部
■ URL  http://www.jst.go.jp/kisoken/
□ 配信解除/登録内容の変更
     http://www.jst.go.jp/melmaga.html
■ バックナンバー
     http://www.jst.go.jp/kisoken/mail/index.html
□ 問合せ先   e-zine_mlmg
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