JST基礎研究通信 第136号

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基 礎 研 究 通 信
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第 136 号
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このメールマガジンは、国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)より、戦略的創造研究推進事業に携わる方、関心をお持ちの方に無料で配信されるメールサービスです。当事業に関する各種募集情報、イベント・シンポジウム情報、プレス発表等をお知らせしています。

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No.136  Aug. 13, 2015

◆  戦略的創造研究推進事業  ◆

 

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【第136号コンテンツ】

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【フォーラム・シンポジウム】

◆第2回JST20周年記念シンポジウム「イノベーションを語る~企業・大学・公的研究機関の役割とは~」
◆ERATO染谷生体調和エレクトロニクスプロジェクト 中間報告会
~柔らかいエレクトロニクスで医療・福祉に革新を起こす!~
◆第1回ACCELシンポジウム ~トップサイエンスからトップイノベーションへ~
◆CREST「ナノシステムの創製」「ナノ構造体」、さきがけ「ナノシステムと機能創発」
シンポジウムタイトル 戦略目標「プロセスインテグレーションによる次世代ナノシステムの創製」3研究領域第3回合同公開シンポジウム
◆CREST「生命動態」「構造生命科学」、さきがけ「細胞構成」「構造生命科学」
シンポジウムタイトル JST CREST-PRESTO joint international symposium: Structural Biological Dynamics: From Molecules to Life with 60 trillion Cells

【募集】

◆戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)平成27年度 研究提案募集

【その他】

◆研究開発戦略センター(CRDS)「研究開発の俯瞰報告書 2015年」の発行
◆  イベント・シンポジウムのご案内
◆  海外の科学技術関連情報
◆  プレス発表
◆  次号予告

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【フォーラム・シンポジウム】

□ 第2回JST20周年記念シンポジウム「イノベーションを語る~企業・大学・
■ 公的研究機関の役割とは~」のご案内
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●開催趣旨
JSTは設立20周年記念事業の一環として、記念シンポジウムを連続で開催します。第2回のシンポジウムは、イノベーションがテーマです。JSTが、教育界や産業界からの意見を踏まえ、これからのイノベーションにおける研究資金配分機関としての役割を探ります。広く皆様のご参加をお待ちしております。なお、第2回のシンポジウムは、JSTフェアと同時開催となります。
●開催日時:2015年8月27日(木)13:30~15:30
●開催場所:東京ビッグサイト会議棟レセプションホールA(東京都江東区有明3-11-1)
●参加費:無料
●詳細・申込: http://www.jst.go.jp/20th/symposium02/index.html
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 総務部 JST20周年事業事務局
E-mail:20th

 

□ ERATO染谷生体調和エレクトロニクスプロジェクト 中間報告会
■ ~柔らかいエレクトロニクスで医療・福祉に革新を起こす!~
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●開催趣旨
ERATO染谷生体調和エレクトロニクスプロジェクトは、柔らかく、かつ生体との適合が期待できる有機材料に着目し、生体とエレクトロニクスを調和させ融合するバイオ有機デバイスの開発の実現を目指しています。プロジェクト発足から4年度目を迎えた今年、これまでのプロジェクトの研究成果やこれからの展開についてまとめて報告するために、本中間報告会を企画しました。中間報告会の特別講演として、国立情報学研究所 所長/ 東京大学生産技術研究所 教授の喜連川優先生をお招きし、「ビッグデータ≒IoT≒CPSがもたらす新たな世界」についてお話いただく予定です。
●詳細:URL  http://www.bhe.t.u-tokyo.ac.jp/symposium.html
●開催日時:2015年9月7日(月)13:00~17:00
●開催場所:東京大学 伊藤謝恩ホール(東京都文京区本郷7-3-1)
●参加費:無料
●定 員:350名(定員になり次第、締切らせていただきます。ご了承ください。)
●申込締切: 8月25日(火)
●参加申込:URL  http://www.bhe.t.u-tokyo.ac.jp/symposium/symposium_reg.html
●問合せ先:ERATO染谷生体調和エレクトロニクスプロジェクト
Tel: 03-5841-6756

 

□ 第1回ACCELシンポジウム ~トップサイエンスからトップイノベーションへ~
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●開催趣旨:
「ACCEL」は、世界をリードする顕著な基礎研究の成果について、イノベーションの創出に向けて研究を加速させるプログラムです。本シンポジウムでは、ACCELの特徴である、PMと研究代表者の協働によってトップサイエンスをトップイノベーションへつなげるためのビジョンについて紹介いたします。また、ACCEL研究開発運営委員も加わり、ACCELへ込められた思いやこれからの研究開発のあり方などについて議論します。
●詳細:URL http://www.jst.go.jp/kisoken/accel/event/20150912/index.html
●開催日時:2015年9月12日(土)13:00~17:00 ※12:30開場
●開催場所:丸ビルホール(東京都千代田区丸の内2-4-1 丸ビル7階)
●参加費:無料
●参加申込:http://www.jst.go.jp/kisoken/accel/event/20150912/registration/index.html
●申込締切:2015年9月4日(金)
※定員に達した場合は申込みを締め切らせていただく場合がございます。
●問合せ先:ACCELシンポジウム事務局(株式会社ディグラ 内)
TEL:03-6804-2575  Email:accel-sympo@digra-inc.com

 

□ CREST「ナノシステムの創製」「ナノ構造体」、さきがけ「ナノシステムと機能創発」
■  シンポジウムタイトル
□ 戦略目標 「プロセスインテグレーションによる次世代ナノシステムの創製」
■ 3研究領域第3回合同公開シンポジウム
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●開催趣旨
国立研究開発法人科学技術振興機構(JST)では、戦略目標「プロセスインテグレーションによる次世代ナノシステムの創製」の下に3つの研究領域において研究を実施しています。
1) CREST 「プロセスインテグレーションによる機能発現ナノシステムの創製」
2) CREST 「プロセスインテグレーションに向けた高機能ナノ構造体の創出」
3) さきがけ 「ナノシステムと機能創発」
フォトリソグラフィ微細加工技術に代表されるトップダウンプロセスと自己組織化に代表される高度なボトムアッププロセスを統合化することによって、バイオとエレクトロニクスが融合したナノシステム、自己構造化による化学反応場を利用したシステム、生体分子の示す自己複製、自己修復等といった自律的に機能する分子システムなどの次世代ナノシステムとそのための基礎・基盤技術の創成を目指しています。
研究領域として7年目の最終年度を迎えた本年、3研究領域第3回合同公開シンポジウムを開催し、グリーン、ライフなど多様な分野にまたがる研究成果を報告します。企業、公的研究機関、大学等の研究者・技術者をはじめ多くの方々の相互刺激の場、新たなコラボレーション創成の機会となることが期待されます。
ご多用中とは存じますが、皆様のご参加をお待ち申し上げます。
●詳細:URL  http://www.nanokouzou.jst.go.jp/godosympo3/
●開催日時:2015年9月29日(火)10:30~18:05
●開催場所: コクヨホール TOKYO SHOW ROOM 2階
〒 108-8710 東京都港区港南1丁目8番35号
●参加費:無料
●定 員:200人
●申込締切: 定員に到達次第
●参加申込:URL  http://www.nanokouzou.jst.go.jp/godosympo3/
●問合せ先:国立研究開発法人 科学技術振興機構 戦略研究推進部
グリーンイノベーショングループ CREST「ナノ構造体」領域担当
TEL:03-3512-3531 FAX:03-3222-2066 E-Mail: nanosympo1509

 

□ CREST「生命動態」「構造生命科学」、さきがけ「細胞構成」「構造生命科学」
■  シンポジウムタイトル
□ JST CREST-PRESTO joint international symposium: Structural Biological Dynamics:
■ From Molecules to Life with 60 trillion Cells
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●開催趣旨
このたび、CREST「生命動態」・「構造生命科学」、さきがけ「細胞構成」・「構造生命科学」の4研究領域が合同で、国際シンポジウムを開催します。本国際シンポジウムでは、21 世紀の科学全体に画期的な発展と影響をもたらすことが期待される新たなライフサイエンスの潮流について、海外招聘者6名、およびCREST・さきがけ研究者16名から、最新情報について紹介いたします。また、各CREST・さきがけ研究領域から、45件程度のポスター発表も予定しています。多くの皆様のご参加をお待ちしています。
●詳細:http://www.jst.go.jp/kisoken/crest/4rpsympo/index.html
●開催日時:2015年11月5日(木)13:00~18:30
2015年11月6日(金)10:00~16:30
●開催場所: 東京大学伊藤謝恩ホール(東京都文京区本郷7-3-1)
●参加費:無料(交流会参加費:4,000円)
●定 員:400名
●申込締切:2015年11月2日(月)
●参加申込:https://form.jst.go.jp/enquetes/crest_presto
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部
ライフイノベーショングループ CREST「生命動態」領域担当 東美貴子、
さきがけ「細胞構成」領域担当 山岸裕司
TEL:03-3512-3524 FAX:03-3222-2064
E-Mail:mazuma 、 yuji.yamagishi

 

【募集】

□ 戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)
■ 平成27年度 研究提案募集のお知らせ
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●募集趣旨
JSTの戦略的創造研究推進事業(社会技術研究開発)における平成27年度の研究提案の募集を行っています。
社会技術研究開発は、社会の具体的な問題の解決を通して、社会的・公共的価値の創出を目指すものです。
社会問題の解決に取り組む関与者と研究者が協働するためのネットワークを構築し、競争的環境下で自然科学と人文・社会科学の知識を活用した研究開発を推進して、現実社会の具体的な問題解決に資する成果を得るとともに、得られた成果の社会への活用・展開を図ります。
【提案募集のHP】http://www.ristex.jp/examin/suggestion.html
■研究提案募集中のプログラム
*「安全な暮らしをつくる新しい公/私空間の構築」研究開発領域
●募集期間:2015年7月13日(月)~2015年9月1日(火)正午
●問合せ先:国立研究開発法人科学技術振興機構 社会技術研究開発センター
企画運営室 募集担当 E-mail:boshu@ristex  Tel:03-5214-0133

 

【その他】

□ 研究開発戦略センター(CRDS)「研究開発の俯瞰報告書 2015年」の発行
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●概要
JST研究開発戦略センター(CRDS)では、「研究開発の俯瞰報告書 2015年」を下記の5分野について発行しました。
○環境・エネルギー分野
○ライフサイエンス・臨床医学分野
○ナノテクノロジー・材料分野
○情報科学技術分野
○システム科学技術分野
CRDSは2003年の設立以来、科学技術分野を広く俯瞰し、重要な研究開発戦略を立案する土台となる分野俯瞰の活動に取り組んできました。本報告書は、約2年の期間をかけて総勢500名を超える専門家の英知を結集しまとめたものです。
政策立案者のみならず、科学技術にかかわる幅広いステークホルダーの方々に活用され ることを期待します。
●報告書のダウンロード
「研究開発の俯瞰報告書 2015年」は、下記のCRDSホームページからダウンロードいただけます。

http://www.jst.go.jp/crds/report/report02.html

●問合せ先:研究開発戦略センター企画運営室(担当:庄司、中村)
TEL:03-5214-7481  E-mail:crds

 

■ イベント・シンポジウムのご案内
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その他のイベント・シンポジウム(近日開催予定分)のご案内はこちらです。

http://www.jst.go.jp/event.html

 

■ 海外の科学技術関連情報
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☆中国のいまを伝える 「中国総合研究センター マンスリーレポート」
中国総合研究センターでは、科学技術関係機関のリーダーへの
インタビュー、中国の飛躍的な発展振りを伝える現地レポート、
中国科学技術最新トピックなどをご紹介しています。
URLはこちら→ http://www.spc.jst.go.jp/report/

 

■ プレス発表(2015年7月1日以降分)
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2015年08月07日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150807/index.html

ゲルマニウム導入し光るダイヤを開発~バイオマーカーや量子暗号通信への応用へ期待~

 

2015年08月04日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150804-2/index.html
土壌を模したミクロな人工空間でセンチュウの生態を解明~小さな虫が食糧・環境問題の解決に貢献~

 

2015年08月04日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150804/index.html
太陽光程度の弱い光でも、フォトン・アップコンバージョン効率の最大化を可能にした固体材料の開発に世界で初めて成功

 

2015年08月03日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150803/index.html
ミトコンドリア外膜から内膜へリン脂質分子を輸送するタンパク質Ups1-Mdm35複合体の立体構造及び脂質輸送メカニズムを初めて解明

 

2015年08月03日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150803-2/index.html
研究基盤としてのアンドロイド「ERICA(エリカ)」を開発~自然な対話が可能な自律対話型アンドロイドの実現に向けて~

 

2015年07月31日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150731-2/index.html
リチウムなどの軽元素を原子レベルで可視化~軽元素を一つ一つ直接「見る」技術を開発~

 

2015年07月31日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150731/index.html
肥満によって炎症性疾患のリスクが高まる原因分子を発見

 

2015年07月28日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150728/index.html
光でナトリウムイオンを輸送するタンパク質の謎を解明~体内や環境中のイオン濃度を制御するツール開発に期待~

 

2015年07月24日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150724/index.html
分散型電力価格決定の基本メカニズムを考案~電力自由化後の電力市場参加者の利益を保証~

 

2015年07月23日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150723/index.html
室温で動作する高感度・高分解能の小型心磁計を開発~心疾患の治療・検査が革新的に変わる~

 

2015年07月22日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150722-5/index.html
原子19個の白金粒子が最高の触媒活性を示す~燃料電池触媒の質量活性20倍、低コスト化に道~

 

2015年07月22日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150722-6/index.html
アンモニアを直接燃料とした燃料電池による発電

 

2015年07月22日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150722-4/index.html
水をくんで調べれば、生息する魚の種類が分かる新技術を開発~魚類多様性の調査にもビッグデータ解析時代の到来~

 

2015年07月22日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150722-3/index.html
匂いで摂食や警戒のモチベーションが生じる神経メカニズム~大脳のモチベーション領域を発見~

 

2015年07月22日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150722-2/index.html
霊長類の二次視覚野の情報処理を理論的に解明

 

2015年07月22日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150722/index.html
喘息を抑える新しいメカニズムの発見

 

2015年07月21日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150721/index.html
腸炎発症を引き起こすマクロファージ集団を発見~消化管の炎症に特化した新たな治療法開発に期待~

 

2015年07月21日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150721-2/index.html
塗布型白色リン光タンデム有機EL素子の開発に成功~印刷による多層構造で高効率化を達成~

 

2015年07月17日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150717/index.html
ヒトiPS細胞からのヒト始原生殖細胞の誘導

 

2015年07月15日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150715/index.html
非天然化合物の人工生合成のための革新的な手法を開発

 

2015年07月14日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150714/index.html
スーパーコンピュータ「京」がGraph500で世界第1位を奪還~ビッグデータの処理で重要となるグラフ解析でも最高の評価~

 

2015年07月14日  http://www.jst.go.jp/pr/info/info1114/index.html
学習により大脳視覚野での情報処理形態が変化する仕組みを実験で解明

 

2015年07月13日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150713/index.html
蛍光イメージング試薬による術中迅速微小乳がん検出の実現

 

2015年07月03日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150703/index.html
新たなコバルト触媒で水しか出さずに有用分子を合成~医薬品合成における環境負荷の低減と低コスト化に期待~

 

2015年07月01日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150701/index.html
混ざり合わないポリマーを完全に混ぜる手法を開発~プラスチックの持つ機能を飛躍的に向上~

 

2015年07月01日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150701-2/index.html
固体中で非局所量子もつれを実証~量子計算機等の基盤となるもつれ電子対発生器の実現へ大きな一歩~

 

2015年07月01日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150701-3/index.html
世界最高磁場のNMR装置(1020MHz)の開発に成功~高温超伝導体の応用が決め手 新薬創製・新物質開発の高速化にむけて大きな前進~

 

2015年07月01日  http://www.jst.go.jp/pr/announce/20150701-4/index.html
腸内細菌が免疫調節たんぱく質と免疫制御細胞を誘導し腸管免疫の恒常性を保つしくみを解明~腸炎やアレルギーを抑制できる可能性~

 

■ 次号予告
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配信日 2015年9月10日配信予定
内容
◎ フォーラム・シンポジウム情報
◎ 各種募集情報
◎ 科学技術政策 動向トピックス
◎ プレス発表

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□ 配信元 国立研究開発法人科学技術振興機構 戦略研究推進部
■ URL   http://www.jst.go.jp/kisoken/
□ 配信解除/登録内容の変更

http://www.jst.go.jp/melmaga.html

■ バックナンバー

http://www.jst.go.jp/kisoken/mail/index.html

□ 問合せ先   e-zine_mlmg

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