【鈴木 達也】エネルギー消費行動の観測と分散蓄電池群の協調的利用に基づく車・家庭・地域調和型エネルギー管理システム


研究代表者

鈴木 達也

鈴木 達也

名古屋大学大学院工学研究科 教授
グリーンモビリティ連携研究センター 副センター長
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研究概要

電気自動車(EV)やプラグインハイブリッド車(PHV)の普及に従い、これらの分散して点在する車載蓄電池をエネルギーマネジメントシステム(EMS)に活用することで、より柔軟なEMSを実現できる。本研究では、(1) 移動も含めたエネルギー消費行動の観測・モデル化とその予測・異常検知、(2) 車載蓄電池を活用した各需要家におけるローカルEMSの設計、(3) 分散車載蓄電池群の協調的利用に基づくEMSアグリゲータの設計に取り組む。

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