【舟洞 佑記】次世代着衣型アシストシステムのための機構と制御の相補的検討

研究者

舟洞 佑記

舟洞 佑記

名古屋大学
大学院工学研究科
助教

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研究概要

「無数の細径人工筋の3次元的配置」と「超多自由度人工筋の制御」を相補的に検討し、衣服のように常用可能、かつ、衣服自体の伸縮で多面的に力・運動を補助する次世代着衣型アシストシステムの実現を目指す。研究期間中は、基礎検討として、人体の3次元的な基本動作(屈曲・回旋・側屈)の補助に応用可能な基本構造(最小モジュール)の明確化と、最小モジュールにおいて所望の運動を実現する制御法の確立に取り組む。

プログラム

Program
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