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| 科学技術振興機構 > 独創的シーズ展開事業 委託開発 > お知らせ |
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課題公募を開始いたしましたので、公募要領や募集説明会など詳細につきましては、以下のホームページよりご覧いただきたくお願いいたします。 http://www.jst.go.jp/a-step/
JST(理事長 北澤 宏一)はこのほど、独創的シーズ展開事業・委託開発の開発課題「MPC処理を用いた長寿命化が期待される人工股関節」の開発結果を成功と認定しました。
この開発課題は、国立障害者リハビリテーションセンター 中村 耕三 自立支援局長 (元 東京大学医学部附属病院 整形外科・脊椎外科 教授)と東京大学 大学院工学系研究科 石原 一彦 教授らの研究成果をもとに、平成18年3月から平成23年3月にかけて日本メディカルマテリアル株式会社(代表取締役社長 野元 修 、本社住所 大阪市淀川区宮原3丁目3−31 上村ニッセイビル、資本金25億円)に委託して、企業化開発(開発費 約6億円)を進めていたものです。
JST(理事長 北澤 宏一)はこのほど、独創的シーズ展開事業・委託開発の開発課題「LEDモスアイ構造製造技術」の開発結果を成功と認定しました。
この開発課題は、名古屋大学 大学院工学研究科 天野 浩 教授(元 名城大学 理工学部 教授)らの研究成果をもとに、平成19年3月から平成22年9月にかけてエルシード 株式会社(代表取締役社長 神谷 忠雄、本社住所 愛知県名古屋市千種区不老町 名古屋大学赤ア記念研究館、資本金6,280万円)に委託して、企業化開発(開発費 約2億円)を進めていたものです。
JST(理事長 北澤 宏一)はこのほど、独創的シーズ展開事業・委託開発の開発課題「道路橋用アルミニウム床版」の開発結果を成功と認定しました。
この開発課題は、大阪大学 大学院工学研究科 大倉 一郎 准教授らの研究成果を基に、平成20年3月から平成22年9月にかけて日本軽金属 株式会社(代表取締役社長 石山 喬、本社住所 東京都品川区東品川2丁目2番20号、資本金391億円)に委託して、企業化開発(開発費 約1億円)を進めていたものです。
JST(理事長 北澤 宏一)はこのほど、独創的シーズ展開事業・委託開発の開発課題「湿式抄紙製法による排ガス浄化装置」の開発結果を成功と認定しました。
この開発課題は、九州大学 大学院農学研究院 北岡 卓也 准教授と株式会社 エフ・シー・シーとの共同研究成果を基に、平成18年10月から平成22年7月にかけて株式会社 エフ・シー・シー(代表取締役社長 住田 四郎、本社住所 静岡県浜松市北区細江町中川7000番地の36、資本金41億円)に委託して、企業化開発(開発費 約4億円)を進めていたものです。
JST(理事長 北澤 宏一)はこのほど、独創的シーズ展開事業・委託開発の開発課題「金コロイドを用いた高感度体外診断薬キット」の開発結果を成功と認定しました。
この開発課題は、大阪大学 大学院工学研究科 民谷 栄一 教授(元 北陸先端科学技術大学院大学マテリアルサイエンス研究科 教授)らの研究成果を基に、平成19年3月から平成22年3月にかけて田中貴金属工業 株式会社(代表取締役社長 岡本 英彌、本社住所 東京都千代田区丸の内2−7−3、資本金5億円)に委託して、企業化開発(開発費 約3億円)を進めていたものです。
JST(理事長 北澤 宏一)はこのほど、独創的シーズ展開事業・委託開発の開発課題「ケモカイン受容体CCR2特異的阻害物質」の開発結果を成功と認定しました。
この開発課題は、東京大学 大学院医学系研究科 松島 綱治 教授らの研究成果を基に、平成17年3月から平成22年3月にかけて株式会社ECI(代表取締役社長 鈴木 幹雄、本社住所 東京都目黒区青葉台4丁目7番7号、資本金 27億3千万円)に委託して、企業化開発(開発費 約2億円)を進めていたものです。
JST(理事長 北澤 宏一)はこのほど、独創的シーズ展開事業・委託開発の開発課題「レモン果皮醗酵ポリフェノールの製造技術」の開発結果を成功と認定しました。
この開発課題は、愛知学院大学 心身科学部 大澤 俊彦 教授(元名古屋大学 大学院生命農学研究科 教授)らの研究成果をもとに、平成17年3月から平成21年9月にかけて株式会社ポッカコーポレーション(代表取締役社長 堀 雅寿、本社住所 名古屋市中区栄4−2−29、資本金23億7675万円)に委託して、企業化開発(開発費 約8300万円)を進めていたものです。 | |||||||||||