シンポジウム等

文部科学省iPS細胞等研究ネットワーク
第1回合同シンポジウム「再生医学研究の最先端」

再生医学研究の最先端

平成22年1月16日 土曜日 東京国際フォーラムにて文部科学省iPS細胞等研究ネットワーク第1回合同シンポジウム「再生医学研究の最先端」を開催いたしました。会場には、約500人の参加者が集まり、講演者の話に熱心に耳を傾けていました。

【プログラム】

iPS細胞等研究ネットワークについて
髙坂新一(国立精神・神経センター神経研究所 所長/再生医療の実現化プロジェクトプログラムディレクター)

第1部 講演

タイトル 講演者
「幹細胞研究からiPS細胞へ」 西川伸一(独立行政法人理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター 副センター長)
「iPS細胞の臨床応用を支える基礎研究」 須田年生(慶應義塾大学医学部 発生・分子生物学 教授)
「網膜色素上皮細胞-臨床応用までの道のり」 髙橋政代(独立行政法人理化学研究所 発生・再生科学総合研究センター 網膜再生医療研究チーム チームリーダー)
「企業が期待する再生医療」 中西 淳(武田薬品工業株式会社 医薬研究本部 開拓研究所 主席研究員)

第2部 パネルディスカッション(講演者らによるQ&A)

司会: 行成靖司 (読売新聞大阪本社 編集局 科学部次長)
コーディネーター: 加藤和人 (京都大学人文科学研究所 准教授)
パネリスト(五十音順): 赤澤智宏・髙坂新一・須田年生・髙橋政代・中西淳・西川伸一

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