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2012年4月

  • 2012年4月17日

    • 臨床研究
    文部科学省の科学技術・学術審議会 研究計画・評価分科会 ライフサイエンス委員会幹細胞・再生医学戦略作業部会の第12回会合で、国立成育医療研究センターが重症高アンモニア血症が起きる先天性代謝異常症に対し、ヒトES細胞由来の肝細胞を移植することを目指す臨床研究について報告した。
  • 2012年4月13日

    • その他
    岡山大学の妹尾昌治教授らの研究グループは、マウスiPS細胞を用いて、世界で初めて『がん幹細胞』のモデルの作製に成功した。腫瘍の転移、浸潤、血管新生といった様々ながんの性質をがん幹細胞の視点から解明できる可能性がある。

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