“未来”の担い手たち ~若手研究者を追う~

  • 2015年3月

    岡本 隆一 氏

    武部 貴則 氏

    新たな視点から再生医療にアプローチする

    iPS細胞を用いて画期的な肝臓の芽(肝原基)の培養法を開発した横浜市立大学大学院医学研究科の武部貴則准教授。ヒトの臓器で一番大きく、様々な機能を持つ肝臓に対して、移植以外の効果的な治療方法につながる技術として注目を集めている。再生医療という先端医療だけでなく、広告医学という患者目線から医療を考える活動にも従事し、日本の医療に新風を吹き込んでいる。

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