日本−フランス(ANR)研究交流における平成23年度終了課題の事後評価

平成24年11月14日

評価委員

 主査
  逢坂 哲彌 早稲田大学 教授
 委員
  荒川 薫  明治大学 教授
  阪田 史郎 千葉大学 教授

事後評価の進め方

 採択時の「申請書」等と研究終了報告書をもとに事後評価委員が事後評価を行った。なお、事後評価の進め方については以下の通りである。
1)研究終了報告書を研究代表者が作成
2)研究終了報告書及び申請書等を事後評価委員に送付し、査読による評価
3)事後評価委員「主査」による事後評価報告書の作成
① 事後評価委員の評価結果とりまとめ
② 事後評価報告書(案)の作成
③ 事後評価報告書(案)を研究代表者に提示し、事実誤認の確認
4)業運・理事会での審議・了承後、研究終了報告書および事後評価報告書を一般に公開(JST国際科学技術部ホームページに掲載)
プロジェクト名日本側研究代表者終了
報告書
事後評価報告書
フランス側研究者代表者
自律型スワーム制御のための記号的発見と数値的機械学習の統合 九州大学大学院 システム情報科学研究院
教授 鈴木 英之進
CNRS 国立情報学自動制御研究所 TAOプロジェクト
主任研究員 Michéle Sebag
終了報告書 事後評価報告書