平成26年度採択課題 日本-米国共同研究「ビッグデータと災害」分野

評価委員

事後評価の進め方

プロジェクト名日本側研究代表者年次報告書終了
報告書
事後評価
報告書
アメリカ側研究者代表者初年度2年度最終年度
災害対応・復旧のための人間中心型状況認識プラットフォーム 国立情報学研究所 コンテンツ科学研究系
准教授 北本 朝展
南カリフォルニア大学 統合メディアシステムセンター
所長 サイルス・シャハビー
初年度 2年度
災害時応用のための効率的かつスケーラブルなビッグデータの収集・解析・処理 大阪大学 情報科学研究科
准教授 原 隆浩
ミズーリ科学技術大学 計算機科学科
教授 サンジャイ・クマー・マドリア
初年度 2年度
乱流中におけるスカラー源探索アルゴリズム最適化のためのビッグデータ数値実験室 東京大学 生産技術研究所
講師 長谷川 洋介
ジョンホプキンス大学 機械工学専攻
准教授 タマー・ザキ
初年度 2年度
スマートフォンを用いた緊急通信ネットワークの動的な構築・進化メカニズム 会津大学 産学イノベーションセンター
准教授 王 軍波
テンプル大学 コンピューター・情報科学部
教授 クリシュナ・カント
初年度 2年度
ビッグデータ解析と強いネットワークによる災害への準備と対応 国立情報学研究所 アーキテクチャ科学研究系
教授 計 宇生
アリゾナ州立大学 コンピューティング・インフォマティクス・ディシジョンシステムエンジニアリング学部
教授 グォーリアン・シウェ
初年度 2年度
被災官民ネットワークにおけるデータ駆動型の重要情報交換システムの開発 東京大学 空間情報科学研究センター
特任准教授 ソン・シュアン、
フロリダ国際大学 コンピューターサイエンス学部
教授 タオ・リー
初年度 2年度

研究主幹総評および領域活動概要