ImPACT Program 量子人工脳を量子ネットワークでつなぐ高度知識社会基盤の実現

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プログラム・マネージャー

山本 喜久 (やまもと よしひさ)

研究分野、テーマ
コヒーレント光通信、量子光学、量子情報処理、ボーズアインシュタイン凝縮など。
研究者ホームページ
http://www.jst.go.jp/impact/program12.html
https://qistokyo.wordpress.com
http://web.stanford.edu/group/yamamotogroup/YY-HP/index.html
研究分野、テーマ
コヒーレント光通信、量子光学、量子情報処理、ボーズアインシュタイン凝縮など。
研究者ホームページ
http://www.jst.go.jp/impact/program12.html
https://qistokyo.wordpress.com
http://web.stanford.edu/group/yamamotogroup/YY-HP/index.html

学歴

  • 1973年3月東京工業大学工学部電気工学科卒業
  • 1975年3月東京大学大学院工学系研究科修士課程(電子工学)修了
  • 1978年3月東京大学大学院工学系研究科博士課程(電子工学)修了(工学博士)

職歴

  • 1978年~2003年日本電信電話公社(現NTT入社)
  • 1992年-2013年スタンフォード大学応用物理、電気工学科 教授
  • 1999年-現在NTT R&D フェロー
  • 2003年-2014年国立情報学研究所教授
  • 2006年-現在日本学術会議連携会員
  • 2010年-2014年国立情報学研究所量子情報国際研究センター長
  • 2012年-2014年理化学研究所創発物性科学研究センター量子光学研究グループ グループディレクター
  • 2014年-現在スタンフォード大学名誉教授
  • 2014年-現在国立情報学研究所名誉教授
  • 2014年-現在革新的研究開発推進プログラム(ImPACT)プログラム・マネージャー

受賞

  • 1985年電子情報通信学会 業績賞
  • 1992年カール・ツァイス研究賞
  • 1992年仁科記念財団 仁科記念賞
  • 1995年米国光学会フェローシップ受賞
  • 2000年IEEE/LEOS 量子エレクトロニクス賞
  • 2005年内閣府 紫綬褒章
  • 2007年米国物理学会フェロー表彰
  • 2010年MIT Hermann Anton Haus レクチャラー受賞
  • 2011年大川情報通信基金 大川賞 など