ImPACT PROGRAM 社会リスクを低減する超ビッグデータプラットフォーム ULTRA BIG DATA PLATFORM

原田博司プログラムマネージャー(PM) プロフィール

内閣府 革新的研究開発推進プログラムImPACT プログラムマネージャー
原田博司Hiroshi Harada京都大学大学院情報学研究科 教授プロフィール

What's New お知らせ

2017.04.17 [プレスリリース]
環境・生体信号を同時に時系列記録できるマルチセンサー携帯型自動血圧計を開発
2017.03.17 [プレスリリース]
新国際無線通信規格IEEE 802.15.10最終仕様に対応したメッシュ型多段中継無線機の開発に成功
2017.03.16 [プレスリリース]
従来比100倍のエリアをカバーするIoTデータ収集・制御用 広域系Wi-RANシステム用小型無線機の基礎開発に成功
2016.11.14 [プレスリリース]
新国際無線通信規格Wi-SUN FANに対応した無線機の基礎開発に成功-手軽にIoTが実現できるマルチホップ対応無線通信ソリューションを提供
2016.09.12 [ニュース]
「社会リスクを低減する超ビッグデータプラットフォーム」キックオフシンポジウムを開催
現状のビッグデータの処理を遙かに凌ぐ解析速度と広域のデータ収集を可能とする超ビッグデータプラットフォームの構築に挑戦します。目指すのは、社会リスクの低減など、ビッグデータの真の実用化です。

背景となる社会的課題

ビッグデータの活用は社会のあらゆる分野に及びます。
しかし、加速度的に増える情報量に、
従来の機器では対応が困難になるケースが出てきています。
ビッグデータをいかに効率的に処理出来るかが、
社会リスクを低減する新たなインフラ誕生の成否を分けるのです。
本プログラムは、社会のインフラ革命ともいえる挑戦です。
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