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お知らせ

2018年12月11日
New!
JAXA『太陽系フロンティア開拓による人類の生存圏・活動領域拡大に向けたオープンイノベーションハブ』が
『民生ロボット技術で拓く将来の有人宇宙活動』のワークショップのご案内を公開いたしました。

JAXAは、東京大学(国際オープンイノベーション機構)との共催で、『地上ロボット技術で拓く将来の有人宇宙活動』に関するワークショップを 開催致します。持続的な有人宇宙活動に必要となる地上ロボット技術の発掘と宇宙適用の機会提供を目指します。
◎JAXA:抱える課題の解決に有効な技術の掘り起こしの場とします。
◎ロボットコミュニティ:技術・研究の出口として、技術の宇宙適用の足掛かりとします。
双方向型のワークショップとするため、JAXAが直面している技術課題に対して、関連研究・技術の技術紹介を行って頂く方も募集いたします。
発表セッションの中で、提案する研究・技術を発表して頂き、会場を交えた活発なディスカッションを展開したいと考えています。
2018年12月11日
New!
JAXA『太陽系フロンティア開拓による人類の生存圏・活動領域拡大に向けたオープンイノベーションハブ』が
将来有人宇宙活動に向けた宇宙医学/健康管理技術 研究開発に係る 意見募集(情報提供要請)および説明会について情報を公開いたしました。

JAXA有人宇宙技術部門では、将来有人探査活動(月面・月周辺、火星表面・火星周辺)における宇宙飛行士の健康管理運用に向けて、これらに必要な宇宙医学/健康管理技術を獲得すべく研究開発計画の策定を進めており、これまでに、現在の国際宇宙ステーション(ISS)で行っている健康管理運用と比較し、将来有人探査活動では技術的に足りないと思われる課題を「技術ギャップ」として識別しました。
今後、当該技術ギャップを埋めるための研究開発計画を策定していくにあたって、将来の有人探査活動が国際協力で実施される計画であることを踏まえ、 国際的に我が国の優位性・独自性を示すことができることや、今後の地球低軌道(LEO)等における民間活動及び地上医療への波及効果も考慮した上で、JAXAとして取り組むべき課題を明確にしていきたいと考え、国内の企業、研究機関等の皆さまに、JAXAが識別した技術ギャップと皆様の事業又は研究開発活動との連携の可能性をお聞きするために実施するものです。
本意見募集はJAXA宇宙探査イノベーションハブが実施しているオープンイノベーションハブ事業の枠組みの中で行う情報提供要請(RFI)としても位置付けており、 宇宙探査イノベーションハブへの参加を希望する皆さまに対する研究提案募集(RFP)に繋げられるようにしております。
2018年4月20日
JAXA『太陽系フロンティア開拓による人類の生存圏・活動領域拡大に向けたオープンイノベーションハブ』が
第4回 研究提案募集(RFP:Request for Proposal)を発出しました。
→【終了いたしました。】
2018年1月15日
NIMS『情報統合型物質・材料開発イニシアティブ』が
「第6回 MI2 Iフォーラム」を開催いたします。
日時:2018年2月21日 (水) 13:00 - 17:10(定員300名程度)
場所:一橋講堂(学術総合センター内)
→【終了いたしました。】
2018年1月15日
防災科研『「攻め」の防災に向けた気象災害の能動的軽減を実現するイノベーションハブ』が
「気象災害軽減イノベーションセンター活動報告シンポジウム2018~社会実装に向けて~」を開催いたします。
日時:2018年1月23日 (火) 13:30 - 16:30(定員100名)
場所:JST東京本部別館1階 ホール
→【終了いたしました。】

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