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不均一結晶バルク
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内容
 窒化物結晶の成長は高温に耐え、しかも格子不整合度が小さい適切な基板結晶が得られにくいという問題点を抱えている。高い転移密度や大きな歪の影響を減殺しうるいくつかの技術革新により高輝度発光素子が実現したが、理想的な状態にはまだ遠い。大口径かつ良質の種結晶およびバルク結晶の成長を試み本問題の根本からの解決を図る。



構成
グループリーダ James S. Speck(ジャームス・スペック) (カリフォルニア大)
研究員 橋本 忠朗
トロイ ベーカー(以上カリフォルニア大)
協力研究員 斉藤 真(三菱化学)
   
研究実施場所 カリフォルニア大学サンタバーバラ校


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