2017年トピックス一覧

2017年

9月11日
第6回ERATO学術セミナーを開催いたします。詳細はイベントページでご確認いただけます。
9月10日
外部主催イベントへの参加予定をイベントページへ追加しました。
BioJapan2017(10月11日−13日)
サイエンスアゴラ2017(11月25日)
詳細はイベントページをご覧ください。
8月31日-9月1日
JSTフェア2017に「微生物制御3.0時代の汎用型流体デバイス開発」と題し、出展いたしました。イベントの様子
6月20日
第3回ERATOイノベーションセミナーを開催いたしました。
6月18日
竹下典男GLの研究が日経新聞6月18日付に掲載されました。「カビ成長の仕組み解明 (筑波大、カルシウムイオン関与)」
5月16日
本プロジェクトゲノム生化学グルーブリーダー、竹下典男(筑波大学生命環境系国際テニュアトラック助教・研究実施時、ドイツのカー ルスルーエ工科大学 応用微生物学科 グループリーダー兼任)らの研究グループは、カビが伸び続ける仕組みを解明しました。
4月4日
第5回ERATO学術セミナーを開催いたします。詳細はイベントページでご確認いただけます。
4月3日
本プロジェクト・アウトリーチイベントを開催いたします。詳細はイベントページでご確認いただけます。
4月3日
新メンバーが加わりました。詳しくはメンバーのページをご覧ください。
4月3日
第5回ERATO学術セミナーのお知らせを掲載いたしました。
3月4日
本プロジェクト 豊福 雅典(筑波大学助教・チューリッヒ大学 客員研究員 兼任)、野村 暢彦 教授らの研究グループは、スイスのチューリッヒ大学、住友重機械工業株式会社、住友重機械エンバイロメント株式会社、ドイツのヘルムホルツセンターミュンヘンとの共同研究により、細菌同士の会話(情報伝達)を仲介する物質(シグナル物質)が、細胞膜で構成された袋状の構造MVによって運搬されることを解明しました。
プレスリリース詳細:「細菌の情報デジタル化 ~細菌間情報伝達の新たなモデルを提唱~」
2月6日
第4回ERATO学術セミナーを開催いたしました。
1月16日
第31回日本バイオフィルム学会学術集会では、本プロジェクト野村研究総括が学術集会会長を努めさせて頂くことになりました。微生物に関わる多方面の皆様のご来場を心よりお待ち申し上げております。
1月6日
人材情報ページが出来ました。現在、ポスドク研究員を募集しております。奮ってご応募ください。
1月1日
旧年中は、プロジェクトの発足に伴い、暖かいご支援とご協力をありがとうございました。本年も、メンバー一同さらなる研究・教育活動に邁進してまいります。どうぞよろしくお願い申し上げます。