ERATO彌田超集積材料プロジェクトについて

ERATO彌田超集積材料プロジェクトについて 本プロジェクトは、昨年末に予備評価を受け、成果発信、参画者の異動、技術・拠点シフトを加速し、全ての活動を総括する最終年度にあります。いわゆる幕引きと巣立ちです。材料科学研究の新しい方法論(=「上手に混ぜる」)の提示を目標に、4年間の探索、選択と集中、リフォームを経て、①バイオテンプレート技術、②分子グリッド配線技術、③ミニ量子線発生技術を柱に、プロジェクトを総括し、研究展開、技術移転、人材輩出に繋げていきます。  これを機に、“人が見える”発信を目的に、研究成果と展開、メンバー紹介、ホームページを新装します。是非ご覧いただき、お気軽にご意見いただければ幸いです。(彌田 智一)


お知らせ

2016.7 <メンバー> 、<外部発表>、<報道関係> を更新しました。NEW

2016.4 本プロジェクトは特別重点期間に移行しました。