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創造科学技術推進事業における研究プロジェクトの事後評価について
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平成15年7月10日
戦略的創造事業本部
研究調整室

 創造科学技術推進事業における研究プロジェクトの事後評価および中間評価を実施したので報告する。なお、この事後評価および中間評価は「基礎的研究に係る課題評価の方法等に関する達」にもとづき実施したものである。

1.対象プロジェクト
 (1) 事後評価(研究実施期間:平成9年10月〜平成14年9月)
五神協同励起プロジェクト
 (総括責任者:五神 真 東京大学大学院工学系研究科 教授)
  井上過冷金属プロジェクト
 (総括責任者:井上明久 東北大学金属材料研究所 所長・教授)
  難波プロトニックナノマシーンプロジェクト
 (総括責任者:難波啓一 大阪大学大学院生命機能研究科 教授)
  堀越ジーンセレクタープロジェクト
 (総括責任者:堀越正美 東京大学分子細胞生物学研究所 助教授)
 (2) 中間評価(研究実施期間:平成11年10月〜平成16年9月)
樽茶多体相関場プロジェクト
  (総括責任者:樽茶清悟 東京大学大学院理学系研究科 教授)
  横山液晶微界面プロジェクト
  (総括責任者:横山 浩 産業技術総合研究所ナノテクノロジー研究部門長)
  細野透明電子活性プロジェクト
  (総括責任者:細野秀雄 東京工業大学応用セラミックス研究所 教授)
  黒田カイロモルフォロジープロジェクト
  (総括責任者:黒田玲子 東京大学大学院総合文化研究科 教授)
2.評価の進め方
 (1) 事後評価
 研究プロジェクトごとに事業団が選任した外部の専門家が、総括責任者からの報告をもとに行った。
また、研究終了時に事業団が開催する報告会の参加者の意見も参考とした。

 (2) 中間評価
 研究プロジェクトごとに事業団が選任した外部の専門家が、
総括責任者からの説明、研究者との面談、研究実施場所での調査等により行った。
3.評価者
 別紙1のとおり
4.評価報告書
 別紙2
五神協同励起プロジェクト事後評価報告書
井上過冷金属プロジェクト事後評価報告書
難波プロトニックナノマシーンプロジェク事後評価報告書
堀越ジーンセレクタープロジェクト事後評価報告書
樽茶多体相関場プロジェクト中間評価報告書
横山液晶微界面プロジェクト中間評価報告書
細野透明電子活性プロジェクト中間評価報告書
黒田カイロモルフォロジープロジェクト中間評価報告書
5.参考資料
 「基礎的研究に係る課題評価の方法等に関する達」抜粋
 
本件についてのお問い合わせは、
戦略的創造事業本部研究調整室の
小原、蝦名(電話048(226)5642)ご連絡下さい。


This page updated on August 1, 2003
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