遠くへ伝える 情報通信技術

2008年制作/フルFlash/効果音・音声ナレーションあり

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見る、聞く、話すなど人間の感覚を信号に置き換え遠くへ伝える技術は、どのように発展してきたのか。開発に情熱をかけた人々はどんな科学者だったのか。発明発見のエピソードと共にその仕組みをイラストや動画でわかりやすく解説する。

コンテンツ構成

・ボルタ 電池の発明
・モールス モールス通信機の発明
・ペイン 走査の概念考案
・マクスウェル 電磁波を予言
・ベル 電話機の発明
・エジソン 炭素マイクの発明
・ヘルツ 電波実験の成功
・ストロージャ 電話交換機発明
・マルコーニ 大陸間無線通信実験成功
・高柳健次郎 日本初のテレビ実験成功
・八木・宇田 八木・宇田式アンテナ発明
・ツヴォルキン アイコノスコープの発明
・リーブス パルス符号変調方式発表
・ショックレー トランジスタの発明
・カオ 光ケーブルの予言

キーワード

情報、通信、電流、磁力、電気、モールス符号、エルステッド、ニプコー グレイ、テレオートグラフ、走査、絵画伝達装置、FAX、マクスウェルの方程式、パテント図、ブラウン管、ブラウン、CRT、コヒーラ、リー・ド・フォレスト、真空管、無線、二極真空管、三極真空管、カラーテレビ、光の三原色、テレビ受像器、インターネット、フレーム間差分符号化、離散コサイン変換、アーパネット始動、ハイビジョン、視野