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トピックス

未来共創イノベーション活動支援 平成29年度公募開始

【支援】
科学技術コミュニケーション推進事業
未来共創イノベーション活動支援
平成29年度公募開始

科学技術コミュニケーション推進事業 未来共創イノベーション活動支援の平成29年度の公募を開始しました。
【対話・協働】吉川弘之対談シリーズ関連

【対話・協働】吉川弘之対談シリーズ関連
シンポジウム「いま科学者の役割を考える 科学コミュニケーションのあり方」を開催します。

科学コミュニケーションの理念やより良い方法を求めて、吉川弘之さんと各界の牽引者が、次世代を創っていく若手科学者、行政、産業界とともに議論し、明日の一歩を見出します。
【本件は終了いたしました】
吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」第8回 記事掲載

【対話・協働】吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」
第8回 言葉を超える理解の形 ―博物館は科学の何を問い、伝えることができるのか

ゲストは、東京大学総合研究博物館館長の西野 嘉章さん。専門用語で阻まれて理解が難しくなった科学の世界を伝えるための手法と、客観ではなく「主観」、分解ではなく「戻す科学」の必要性について伺いました。
吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」第7回 記事掲載

【対話・協働】吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」
第7回 意見の違いを認めて共に生きる ―科学と社会はメタ合意の時代へ

ゲストは、大阪大学副学長の小林 傳司さん。ご自身の活動のこれまでを辿った視点から、これからの科学と社会のための「トランス・サイエンス」や「メタ合意」のあり方について伺いました。
吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」第6回 記事掲載

【対話・協働】吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」
第6回 専門語を自然言語に訳す -研究を始めた頃の素朴な疑問に立ち返る

ゲストは、素粒子理論の物理学者の村山 斉さん。数式で表される難解な宇宙物理の世界を人々に伝える秘策とは何か、素粒子理論はどんな形で社会に活かされようとしているのかを伺いました。
吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」第5回 記事掲載

【対話・協働】吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」
第5回 情報化時代のコミュニケーション -生のデータで対話するダイナミズムを考える

ゲストは、計算機科学者で国立情報学研究所所長を務める喜連川 優さん。情報科学が社会を変化させる中で、どのようなコミュニケーション観をお持ちなのか伺いました。
吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」第4回 記事掲載

【対話・協働】吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」
第4回 基礎研究から臨床まで、見えない科学を社会に開く

ゲストは、再生医療研究を第一線で率いる高橋 政代さん。研究者として、また眼科医として、患者さんや社会とどのように向き合っているのか伺いました。
吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」第3回 記事掲載

【対話・協働】吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」
第3回 人類の進化が投げかける科学コミュニケーションの行く先

ゲストは京都大学 総長の山極 壽一さん。自然人類学の観点から、人類のコミュニケーションの起源と特徴や、人間文明と科学技術に対するお考えを伺いました。
吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」第2回 記事掲載

【対話・協働】吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」
第2回 大学改革で実践する新しい対話 -学生目線で見出すこれからの教育

ゲストは東京工業大学 学長の三島 良直さん。科学を学ぶ動機を育むためにはどうすればよいのか。大学改革にかける思いと具体的方策をお聞きしました。
インタビュー「科学と社会の関係深化のために」第7回 記事掲載

【対話・協働】インタビュー「科学と社会の関係深化のために」
第7回 ネット社会で面と向かって対話することの価値

科学と社会の間の課題と、求められる対話の形を問うインタビューシリーズ。第7回は、東北大学で先端生命科学研究を進めるために、地元の人たちと対話を重ねる長神風二さんです。
『学都「仙台・宮城」サイエンスデイ』にて対話フォーラム「心豊かに生きたい~災害とあなたの残したい未来社会」を開催いたしました

【対話・協働】
『学都「仙台・宮城」サイエンスデイ』にて対話フォーラム「心豊かに生きたい~災害とあなたの残したい未来社会」を開催いたしました

東日本大震災から5年が経過した現在、「あのとき」の思いから、私たちが今後何に「心の豊かさ」を感じ、社会を形作っていくのか、専門家と市民が語り合い共に考える場をつくります。
インタビュー「科学と社会の関係深化のために」第6回 記事掲載

【対話・協働】インタビュー「科学と社会の関係深化のために」
第6回 専門領域を統合し、全体観を社会に届ける「科学コミュニケーター」の役割

科学と社会の間の課題と、求められる対話の形を問うインタビューシリーズ。第6回は、科学ジャーナリストの小出重幸さん。リーダーの資質と教育のあり方を提言します。
「ネットワーク形成型」 平成28年度新規採択企画を決定

【支援】
科学技術コミュニケーション推進事業
問題解決型科学技術コミュニケーション支援
「ネットワーク形成型」 平成28年度新規採択企画を決定

科学技術コミュニケーション推進事業問題解決型科学技術コミュニケーション支援「ネットワーク形成型」の平成28年度新規採択企画を決定しました。
インタビュー「科学と社会の関係深化のために」第5回 記事掲載

【対話・協働】インタビュー「科学と社会の関係深化のために」
第5回 子供たちに、理科ではなく科学を伝えるには?

科学と社会の間の課題と、求められる対話の形を問うインタビューシリーズ。第5回は、福島の子供たちと向き合い科学を伝える教育プログラムを開発する佐々木 清さんです。
吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」第1回 記事掲載

【対話・協働】吉川弘之対談シリーズ「科学コミュニケーションを考える」
第1回 知のコミュニケーション -深い知を伝えあうことの意味

ゲストは歴史学者の井野瀬 久美惠さん。対話者双方の関係性をどう見るか、なぜ現代において専門的な知の対話が求められるのか、意見が交わされました。
インタビュー「科学と社会の関係深化のために」第4回 記事掲載

【対話・協働】インタビュー「科学と社会の関係深化のために」
第4回 異分野と共に目に見えない課題を探る

科学と社会の間の課題と、求められる対話の形を問うインタビューシリーズ。第4回は、さまざまな分野の研究者とともに、科学技術と社会の関係を探る江間有沙さんです。
インタビュー「科学と社会の関係深化のために」第3回 記事掲載

【対話・協働】インタビュー「科学と社会の関係深化のために」
第3回 「科学する」を分け合うために

科学と社会の間の課題と、求められる対話の形を問うインタビューシリーズ。第3回は、世界の一線で活躍する数学者・物理学者たちをつなげ、宇宙の謎に挑む村山斉さんです。
サイエンスアゴラ2015(10周年記念年次総会) 来場事前登録を開始

【プラットフォーム】サイエンスアゴラ
サイエンスアゴラ2016(年次総会)の公募がスタート(6/1正午まで)

サイエンスアゴラ2016(11月3日~6日、東京・お台場地域で開催)の公募企画の募集を開始しました。
インタビュー「科学と社会の関係深化のために」第2回 記事掲載

【対話・協働】インタビュー「科学と社会の関係深化のために」
第2回 心の知能を働かせるコミュニケーション

科学と社会の間の課題と、求められる対話の形を問うインタビューシリーズ。第2回は、途上国でさまざまなコミュニティ開発を企画し実践する佐藤静代さんです。
インタビュー「科学と社会の関係深化のために」第1回 記事掲載

【対話・協働】インタビュー「科学と社会の関係深化のために」
第1回 研究はコミュニケートしてこそ成し遂げられる

科学と社会の間の課題と、求められる対話の形を問うインタビューシリーズ。第1回は、英国より来日した元EU主席科学顧問 アン・グローバーさんです。
「“科学と社会の関係深化”展望のためのシナリオ・プランニング」調査報告書を掲載

【調査・研究】サイエンスアゴラ10周年企画(調査活動)
「“科学と社会の関係深化”展望のためのシナリオ・プランニング」調査報告書を掲載

多方面の方々からご意見をいただきながら、科学と社会の間の課題を抽出し、科学と社会の関係のゆくえと、これからのサイエンスアゴラのあり方を探りました。
「ネットワーク形成型」平成28年度公募を開始しました。

【支援】
平成28年度 科学技術コミュニケーション推進事業
問題解決型科学技術コミュニケーション支援
「ネットワーク形成型」 の公募を開始

平成28年度 科学技術コミュニケーション推進事業 問題解決型科学技術コミュニケーション支援「ネットワーク形成型」の公募を開始しました。
祝
梶田隆章氏のノーベル物理学賞受賞に対して、心からお慶び申し上げます。
梶田東京大学宇宙線研究所教授(当時)をチームリーダとする「地元の研究者が解説する科学館巡回展示手法の開発」課題が、JSTが実施した平成17年度研究者情報発信活動推進モデル事業「モデル開発」で採択され、ニュートリノの研究についてアウトリーチの手法開発や実践活動に取り組まれました。

本取り組みに関する詳細は以下をご覧下さい。
最終報告書
サイエンスポータルでの紹介記事

また、梶田氏に関する下記記事もご覧下さい。
サイエンスポータルでのノーベル賞受賞ニュース
「KAGRA計画始動」をテーマにしたサイエンスニュース(梶田氏のコメントあり)
サイエンスアゴラ2015(10周年記念年次総会) 来場事前登録を開始

【プラットフォーム】サイエンスアゴラ
サイエンスアゴラ2015の来場事前登録を開始しました。

事前に登録いただきますと、当日受付票の記入がなく、スムーズに入場いただけます。また、事前登録いただきご来場の方には、粗品を贈呈いたします。(総合受付にて、当日先着 各日1,000名様)
サイエンスアゴラ2015(10周年記念年次総会) キーデザインの人気投票を開始

【プラットフォーム】サイエンスアゴラ
サイエンスアゴラ2015(10周年記念年次総会)(11/13(金)~15(日)に東京・お台場で開催予定) ホームページをリニューアルしました。

今後もよりいっそう充実したホームページにしてまいりますので、引き続きよろしくお願い申し上げます。
サイエンスアゴラ2015(10周年記念年次総会) キーデザインの人気投票を開始

【プラットフォーム】サイエンスアゴラ
サイエンスアゴラ2015(10周年記念年次総会)(11/13(金)~15(日)に東京・お台場で開催予定) キーデザインが決まりました!

皆さま、人気投票へのご協力ありがとうございました。
世界市民会議「気候変動とエネルギー」のお知らせ

【対話・協働】世界市民会議(ワールドワイドビューズ)
世界市民会議「気候変動とエネルギー」
World Wide Views on Climate and Energy

地球規模の「気候変動」を議論する国際交渉である気候変動枠組条約第21回締約国会議(COP21 )に市民の声を届ける取組みです。
2015年6月6日(土)に東京で開催した、世界市民会議「気候変動とエネルギー」についての開催結果はこちら
「機関活動支援型」 平成27年度新規採択企画を決定

【支援】
科学技術コミュニケーション推進事業
問題解決型科学技術コミュニケーション支援
「機関活動支援型」 平成27年度新規採択企画を決定

科学技術コミュニケーション推進事業問題解決型科学技術コミュニケーション支援「機関活動支援型」の平成27年度新規採択企画を決定しました。
科学技術リテラシーに関する課題研究報告書【改訂版】

【調査・研究】星・長崎ユニット
科学技術リテラシーに関する課題研究報告書【改訂版】

科学技術リテラシーのさらなる向上について考察し、多様な参加者によるワークショップを踏まえて、今後のあり方を報告書にまとめました。
リスクコミュニケーション

【プラットフォームと実践】
リスクコミュニケーション

リスクコミュニケーションの定義や考え方、CSCのリスクコミュニケーションの取り組みなどをご紹介しています。
さんかく△テーブル「わたしたちの生活とロボット」科学技術館2015春特別展ワークショップ

【調査・研究】三上・八木ユニット
さんかく△テーブル「わたしたちの生活とロボット」科学技術館2015春特別展ワークショップ

科学技術館の特別展「しくみとくふうと、まなぶ展」にて、ワークショップを開催します。
日時:2015年3月29日(日) 【午前の部】10:00~11:30、【午後の部】13:30~15:00
Life is Small -スマホ顕微鏡を用いて市民と専門家が共に創る科学のプラットフォーム

【調査・研究】永山・小泉ユニット
Life is Small
-スマホ顕微鏡を用いて市民と専門家が共に創る科学のプラットフォーム-を
開催

2015年3月27日(金)13時から地球環境パートナーシッププラザ(GEOC)セミナースペースにて、「Life is Small」プロジェクトの報告会を開催します。スマホ顕微鏡を自作する体験会やワークショップなどもあります。ぜひ、ご参加ください。
平成27年度科学技術コミュニケーション推進事業問題解決型科学技術コミュニケーション支援(機関活動支援型、ネットワーク形成型)の募集説明会

【支援】
平成27年度科学技術コミュニケーション推進事業問題解決型科学技術
コミュニケーション支援(機関活動支援型、ネットワーク形成型)の募集説明会

2015年3月9日(月)13:00~15:00に、JST東京本部別館1階ホールにて、募集説明会を開催します。
平成27年度科学技術コミュニケーション推進事業 問題解決型科学技術コミュニケーション支援(機関活動支援型、ネットワーク形成型)の公募を開始

【支援】
平成27年度科学技術コミュニケーション推進事業
問題解決型科学技術コミュニケーション支援
(機関活動支援型、ネットワーク形成型)の公募を開始

平成27年度科学技術コミュニケーション推進事業 問題解決型科学技術コミュニケーション支援では、科学館や科学系博物館、図書館、公民館等の社会教育施設、大学や高等専門学校等の研究機関、地方自治体(生涯学習センターを含む)、NPO等の機関が実施する、多様なステークホルダー間の相互作用から社会問題や社会ニーズに対する課題の解決に結び付ける科学技術コミュニケーション活動を重点的に採択・支援します。
サーバメンテナンスに伴うサービス停止のお知らせ

【プラットフォーム】
サーバメンテナンスに伴うサービス停止のお知らせ

サイエンス チャンネル / サイエンスポータル / サイエンスウィンドウは、以下の日程でウェブサービスがご利用できなくなります。ご利用の皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。
停止日:2月20日(金)夕方より2月23日(月)午前中(予定)
※メンテナンス状況によって利用可能な時間帯があります。
※JSTその他のウェブサービスについてこちらをご覧ください。
科学コミュニケーションセンター 調査・研究成果報告会の開催報告

【調査・研究】
科学コミュニケーションセンター 調査・研究成果報告会の開催報告

2015/2/4に開催した科学コミュニケーションセンター調査・研究成果報告会の開催報告を公開しました。
マルチステークホルダー対話の報告を公開

【対話・協働】
マルチステークホルダー対話の報告を公開

CSCで開催したマルチステークホルダー対話の報告を公開しました。
科学コミュニケーションセンター調査・研究成果報告会

【調査・研究】
科学コミュニケーションセンター 調査・研究成果報告会

2015年2月4日(水)13:00~17:00、JST東京本部別館にて開催する「科学コミュニケーションに関する調査・研究の成果報告会」は、定員に達したため申込みを締切りました
科学技術コミュニケーション推進事業のWebサイトを当サイト内に移行

【支援】
科学技術コミュニケーション推進事業のWebサイトを当サイト内に移行

科学技術コミュニケーション推進事業のWebサイトを当サイト内に移行しました。
最新情報については新URLをご利用ください。
新 http://www.jst.go.jp/csc/support/
旧 http://www.jst.go.jp/csc/sciencecommunication/
【プラットフォーム】サーバメンテナンスに伴うサービス停止のお知らせ

【プラットフォーム】
サーバメンテナンスに伴うサービス停止のお知らせ

サイエンス チャンネル / サイエンスポータル / サイエンスウィンドウは、以下の日程でウェブサービスがご利用できなくなります。ご利用の皆様にはご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解の程よろしくお願いいたします。
停止日:1月16日(金)夕方より1月19日(月)午前中(予定)
※メンテナンス状況によって利用可能な時間帯があります。
※JSTその他のウェブサービスについてはこちらをご参照ください
科学コミュニケーションセンター 調査・研究成果報告会を開催(2014/2/4開催)

【調査・研究】
科学コミュニケーションセンター 調査・研究成果報告会を開催

2015年2月4日(水)13:00~17:00、JST東京別館にて、科学コミュニケーションに関する調査・研究の成果報告会を開催します。調査・研究の各ユニットからの報告のほか、これからの科学コミュニケーションの在り方について議論するワークショップがあります。
サイエンスアゴラ2014の開催報告とアゴラ賞を掲載

【プラットフォーム】サイエンスアゴラ
サイエンスアゴラ2014の開催報告とアゴラ賞を掲載

サイエンスアゴラ2014のサイトで今年度の開催報告とサイエンスアゴラ賞の受賞企画を公開しました。
第7回ニコニコ学会βシンポジウム「研究100連発」セッションに協力

【調査・研究】永山・小泉ユニット
第7回ニコニコ学会βシンポジウム「研究100連発」セッションに協力

2014年12月20日(土)に開催される第7回ニコニコ学会βシンポジウムで実施される「研究100連発」セッションに協力します。この内容は、ニコニコ生放送で中継されます。
「科学技術リテラシーに関する課題研究 報告会」詳細

【調査・研究】星・長崎ユニット
科学技術リテラシーに関する課題研究の報告会とワークショップを開催

2014年12月23日(火・祝)13時からJST東京本部にて、科学技術リテラシーに関する課題研究の報告会とワークショップを開催します。報告会では、東日本大震災等を受けて踏まえるべき“今日の日本で求められる科学技術リテラシー”などについてお話しします。
【プラットフォーム】サイエンスチャンネル / サイエンスポータルのURL変更

【プラットフォーム】サイエンスチャンネル / サイエンスポータルのURL変更

ご愛好の皆様には大変ご迷惑をお掛けいたしますが、ご理解を賜りますよう、何卒よろしくお願いいたします。
サイエンスアゴラ2014へ出展します

【調査・研究】【支援】サイエンスアゴラ2014へ出展します
サイエンスアゴラ2014へ出展します

科学コミュニケーション活動の支援や調査・研究を通じて得られた科学コミュニケーションの最新の手法や知見、開発中の手法を来場者に体験していただきます。どなたでも、ふるってご参加ください。ワークショップやシンポジウム、展示など7プログラムを出展します。
サイエンスアゴラ2014のサイトのリニューアル

【プラットフォーム】サイエンスアゴラ
サイエンスアゴラ2014のサイトのリニューアル

サイエンスアゴラ2014(2014年11月7日~9日、東京・お台場地域で開催)のサイトをリニューアルしました。プログラム、チラシのダウンロードができるようになりました。
永山フェロー

【調査・研究】永山・小泉ユニット
スマホ顕微鏡を活用したサブプロジェクトの公募を開始(9/30締め切り)

ミクロ世界のスマホ顕微鏡による観察を通じ、科学する市民、自然に親しむ子供を応援する「Life is Small」プロジェクトでは、スマホ顕微鏡を活用したサブプロジェクトの提案と、これを推進するリーダーを広く公募します。
マッシミアーノ・ブッキ トレント大学教授

【調査・研究】科学コミュニケーション勉強会の開催報告

7月23日、24日、25日にそれぞれ開催した科学コミュニケーション勉強会の報告を公開しました。
ワークショップ・ツールの利用紹介

【ワークショップ・ツール】ワークショップ・ツールの利用紹介

科学コミュニケーションのワークショップやツールの利用紹介を行っています。また、ご自身で開発したものをこのサイトで紹介することもできます。ぜひご利用ください。
イタリア・トレント大学のマッシミアーノ・ブッキ氏

【調査・研究】渡辺ユニット

サイエンスコミュニケーション特別セミナーを開催(2014/7/23開催) イタリア・トレント大学のマッシミアーノ・ブッキ氏(専門は科学社会学)による特別セミナーを筑波大学で開催します。テーマは「サイエンスコミュニケーションのスタイル-世界の潮流」。使用言語は英語。参加無料。事前申し込み不要。
さんかく△テーブル

【対話・協働】【調査・研究】三上・八木ユニットさんかく△テーブル

7月6日に北海道大学にて、「対話の場のデザインワークショップ~「さんかく△テーブル」をつかってみよう~」を開催します。「さんかく△テーブル」は科学技術と社会の間に生じる問題について気軽に議論するための手法です。今回は、これを使って、自分で対話の場をつくってみたいと考えている方向けのワークショップです。ふるってご参加ください!
サイエンスアゴラ2014の公募がスタート(6/18まで)

【プラットフォーム】サイエンスアゴラ
サイエンスアゴラ2014の公募がスタート(6/18まで)
http://www.jst.go.jp/csc/scienceagora/

サイエンスアゴラ2014(2014年11月7日~9日、東京・お台場地域で開催)の出展公募を開始しました。テーマは「あなたと創るこれからの科学と社会」です。サイエンスアゴラは、市民、研究者・専門家、メディア、産業界、政策決定者といったステークホルダーがつどい、科学と社会について共有と対話をする場です。
サイエンスポータル/サイエンスチャンネルのリニューアル

【プラットフォーム】サイエンスポータル/サイエンスチャンネルのリニューアル

サイエンスポータル/サイエンスチャンネルのサイト・リニューアルをしました。
サイエンスポータル  : http://scienceportal.jp
サイエンスチャンネルhttp://sc-smn.jst.go.jp
リスクコミュニケーション事例調査報告書

【調査・研究】平川ユニットリスクコミュニケーション事例調査報告書

平川ユニットは、リスクコミュニケーションに関する分野横断的な共通事項を明らかにするため国内の先行事例を収集し、調査報告書としてまとめました。