理科支援員配置事業とは?

理科支援員配置事業は、大学(院)生や退職教員等の有用な外部人材を、理科支援員として小学校5、6年生の理科の授業に配置し活用することで、理科の授業における観察・実験活動の充実及び教員の資質向上を図ることを目的として、平成19〜24年度まで実施されました。

事業のしくみ(理科支援員配置事業の概念図)