成果

プレスリリース

2018年10月2日
Newリグニンのない木質を形成 ~植物の二次細胞壁を一次細胞壁に置き換えることに成功~(産業技術総合研究所 光田 展隆 研究グループ長、課題概要
2018年9月19日
有用微細藻類実用化のためのバイオセーフティ技術を開発 ~遺伝子組換え藻類の安全な利用に貢献~(広島大学 廣田 隆一 准教授、課題概要
2018年9月6日
再現性良く高い光電変換効率を示すペロブスカイト太陽電池の作製手法を確立しました。(京都大学 若宮淳志 教授、課題概要
2018年8月30日
モデルラン藻の糖代謝酵素はラン藻の中で仲間外れ(明治大学 小山内崇 専任講師、課題概要
2018年7月5日
超柔軟性エアロゲルの開発 -有機ポリマーと無機ポリマーの精緻な架橋構造がもたらす可能性-(京都大学 中西和樹 准教授、課題概要
2018年6月28日
副産物ほぼゼロの特異構造のナノ粒子触媒による有用物合成(東京工業大学 原亨和 教授、課題概要
2018年6月15日
クエン酸回路の流れに著しく逆行する酵素の発見(明治大学 小山内崇 専任講師、課題概要
2018年6月1日
CO2からのバイオコハク酸生産で世界最高値を7.5倍以上更新 ~ラン藻由来プラスチック製品の安定供給に大きな一歩~(神戸大学 蓮沼誠久 教授、課題概要
2018年5月29日
触媒によるバイオペットボトル原料の高効率合成に成功~石油に依存しないバイオ化学品の普及に貢献~(北海道大学 島清隆 准教授、課題概要
2018年5月9日
空気を肥料とする農業に向け大きく前進~光合成生物に窒素固定酵素を導入~(名古屋大学 藤田祐一 教授、課題概要
2018年4月18日
全固体リチウム電池実現に向けた熱安定性評価技術を開発~全固体電極材料の発熱メカニズム解明に一歩前進~(大阪府立大学 辰巳砂昌弘 教授、課題概要
2018年4月9日
気孔開口を抑制する新しい化合物を発見~植物のしおれを抑える新たな技術開発に期待~(名古屋大学 木下俊則教授、課題概要

受賞


研究成果の展開事例

2015年度
佐橋課題の成果がImPACTにおいて「無充電で長期間使用できる究極のエコIT機器の実現」に展開しています。
松山課題の成果がA-STEPにおいて「イオン液体を用いた省エネ型の空調・換気システムの開発」に展開しています。
野村課題の成果がERATOにおいて「集団微生物制御」に展開しています。
宇根本課題の成果が、日立製作所・東北大学の共同研究「高耐熱全固体リチウムイオン二次電池の基礎技術開発」に展開しています。

ページトップへ戻る