成果

プレスリリース

2017年04月18日
New多糖類から「ゼロ複屈折ポリマー」の開発に成功(東京大学 岩田 忠久 教授、課題概要
2017年04月05日
Newカーボンナノチューブ空気極により超高容量なリチウム空気電池を開発(物質・材料研究機構 久保佳実 チームリーダー、課題概要 金村チーム
2017年03月31日
New気孔開口の鍵因子を発見(名古屋大学 木下 俊則 教授、課題概要
2017年03月22日
New正電荷のドーピングが太陽電池を高効率化させる ~太陽電池の構成材料のミクロな挙動を実験的に解明~(筑波大学 丸本一弘 准教授、課題概要
2017年03月20日
Newゲノム編集技術などによる遺伝子組換え微生物の安全性を高める技術を開発(広島大学 廣田隆一 助教、課題概要
2017年01月25日
光合成のCO2固定酵素がたった一つのアミノ酸の置換によって機能向上することが判明(明治大学 小山内崇 専任講師、課題概要
2016年12月24日
リチウムイオン蓄電池の高容量化実現につながる正極材料の発見(東京電機大学 藪内直明准教授(金村チーム)、課題概要
2016年12月21日
真核微細藻類ユーグレナを使った「バイオコハク酸」の生産に成功(明治大学 小山内崇 専任講師、課題概要
2016年12月20日
海洋性細菌の酵素で木材成分のリグニンから機能性化学品を創る~ホワイトバイオテクノロジーの新展開~(海洋研究開発機構 大田ゆかり グループリーダー代理、課題概要
2016年10月28日
「光合成のターボエンジン」CO2濃縮機構が葉緑体を介して制御される仕組みを新たに発見(京都大学 福澤秀哉 教授、課題概要
2016年08月31日
カリウムによるラン藻のバイオプラスチック増産効果を発見(明治大学 小山内 崇 専任講師、課題概要
2016年07月29日
虫歯菌の酵素からポリエチレンテレフタレートやナイロンを越える高耐熱性樹脂の開発に成功しました(東京大学 岩田 忠久 教授、課題概要
2016年07月20日
水素を合成する遺伝子の改変でバイオプラスチック原料の増産に成功しました(明治大学 小山内 崇 専任講師、課題概要
2016年04月22日
「世界最高強度の透明バイオ樹脂の開発に成功」 しました(北陸先端科学技術大学院大学 金子 達雄 教授、課題概要
2016年01月28日
「イネの遺伝子を使ってポプラの木質の増強に成功」しました(産業技術総合研究所 光田 展隆 主任研究員、課題概要
2015年11月24日
「固体高分子燃料電池の「不死身化」に成功」しました(九州大学 藤ヶ谷 剛彦 准教授、課題概要
2015年09月24日
「二酸化炭素からのバイオコハク酸の生産に成功」しました(明治大学 小山内 崇 専任講師、課題概要
2015年09月24日
「半導体ポリマーを塗布して作る有機薄膜太陽電池のエネルギー変換効率と耐久性を同時に向上させることに成功」しました。(理化学研究所 尾坂格 上級研究員、課題概要
2015年08月27日
「制御因子を用いたラン藻の代謝改変に成功」しました。(明治大学 小山内崇 専任講師、課題概要
2015年05月26日
「藻類の光合成を支える二酸化炭素濃縮システムを解明」しました。(京都大学 福澤秀哉教授(菓子野チーム)、課題概要

受賞

2017年01月17日
宮坂力研究開発代表者が「第69回日本化学会賞」を受賞しました。(課題概要
2016年07月07日
川南剛研究代表者が「低温工学・超電導学会 2016年技術進歩賞」を受賞しました。(課題概要プレスリリース
2016年04月12日
松本 謙一郎 研究開発代表者が平成28年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞を受賞しました。(課題概要
2015年06月08日
福岡 淳研究開発代表者がGSC賞 文部科学大臣賞を受賞しました。(課題概要

研究成果の展開事例

2015年度
佐橋課題の成果がImPACTにおいて「無充電で長期間使用できる究極のエコIT機器の実現」に展開しています。
松山課題の成果がA-STEPにおいて「イオン液体を用いた省エネ型の空調・換気システムの開発」に展開しています。
野村課題の成果がERATOにおいて「集団微生物制御」に展開しています。
宇根本課題の成果が、日立製作所・東北大学の共同研究「高耐熱全固体リチウムイオン二次電池の基礎技術開発」に展開しています。

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