成果

プレスリリース

2018年4月18日
New全固体リチウム電池実現に向けた熱安定性評価技術を開発~全固体電極材料の発熱メカニズム解明に一歩前進~(大阪府立大学 辰巳砂昌弘 教授、課題概要
2018年3月14日
異質倍数体植物における祖先種由来のストレス応答機構-異質倍数体作物の改良や有用遺伝子の探索に役立つ基盤-(理化学研究所 持田恵一 チームリーダー、課題概要
2018年2月6日
高級漆器調バイオプラスチックで高度な耐傷性と蒔絵調印刷を実現~漆ブラック調バイオプラスチックの実用化に向けて~(東京大学 岩田 忠久 教授、課題概要
2018年1月25日
珪藻のフィジオロミクスに基づく褐色のエネルギー革命のためのパイロットプラントの完成~培養コストの大幅低減による低炭素社会実現と有用物質の生産~(兵庫県立大学 菓子野康浩 准教授、課題概要
2017年12月21日
高速でき裂が完治する自己治癒セラミックスを開発~骨の治癒がヒントに!フライト中にヒビを治す航空機エンジン用部材の実現へ大きな一歩~(横浜国立大学 中尾 航 教授、長田 俊郎 主任研究員 物質・材料研究機構、課題概要
2017年11月9日
ラン藻を用いた世界最高効率でのバイオコハク酸生産に成功(明治大学 小山内崇 専任講師、課題概要
2017年11月9日
ラン藻の乳酸生産に重要な酵素の機能改変~1つのアミノ酸を変えて~(明治大学 小山内崇 専任講師、課題概要
2017年10月20日
イネやバイオマス作物を脅かす紋枯病(もんがれびょう)から身を守るための植物免疫機構を解明(岡山大学 能年義輝 准教授、課題概要
2017年7月31日
リチウム空気電池のエネルギー効率と寿命を大幅に改善する電解液を開発(物質・材料研究機構 久保佳実 チームリーダー、課題概要 次々世代蓄電池チーム
2017年6月23日
全固体電池実現に向けた研究開発への応用に期待 高イオン伝導度を示すガラス固体電解質の非結晶状態を解明(大阪府立大学 辰巳砂昌弘 教授、課題概要
2017年6月19日
植物成分のリグニンだけでポリマー原料を効率的に生産する微生物の開発に成功~糖質をまったく使用せずに増殖してムコン酸の生産が可能に~(弘前大学 園木和典 准教授、課題概要
2017年5月24日
高容量および長寿命を兼ね備えたリチウム-硫黄二次電池用正極の開発に成功~リチウムイオン電池を凌駕する次世代型蓄電池の実現に期待~(大阪府立大学 辰巳砂昌弘 教授、課題概要
2017年4月18日
多糖類から「ゼロ複屈折ポリマー」の開発に成功(東京大学 岩田 忠久 教授、課題概要
2017年4月5日
カーボンナノチューブ空気極により超高容量なリチウム空気電池を開発(物質・材料研究機構 久保佳実 チームリーダー、課題概要 次々世代蓄電池チーム

受賞

2017年01月17日
宮坂力研究開発代表者が「第69回日本化学会賞」を受賞しました。(課題概要
2016年07月07日
川南剛研究代表者が「低温工学・超電導学会 2016年技術進歩賞」を受賞しました。(課題概要プレスリリース
2016年04月12日
松本 謙一郎 研究開発代表者が平成28年度 科学技術分野の文部科学大臣表彰 科学技術賞を受賞しました。(課題概要

研究成果の展開事例

2015年度
佐橋課題の成果がImPACTにおいて「無充電で長期間使用できる究極のエコIT機器の実現」に展開しています。
松山課題の成果がA-STEPにおいて「イオン液体を用いた省エネ型の空調・換気システムの開発」に展開しています。
野村課題の成果がERATOにおいて「集団微生物制御」に展開しています。
宇根本課題の成果が、日立製作所・東北大学の共同研究「高耐熱全固体リチウムイオン二次電池の基礎技術開発」に展開しています。

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