募集

平成30年度公募実施状況

平成30年度において、A-STEPでは機能検証フェーズ(旧:地域産学バリュープログラム)/産学共同フェーズ(旧:ステージU)/企業主導フェーズ(旧:ステージV)の新規課題の公募を実施します。

フェーズ名 募集概要、期間 備考
平成30年度 西日本豪雨復興支援
(A-STEP機能検証フェーズタイプ)
募集概要
8/9(木)〜9/11(火)正午
※ 別ウィンドウにて「西日本豪雨復興支援(A-STEP機能検証フェーズタイプ)」の公募情報ページが開きます。
機能検証フェーズ
試験研究タイプ第2回
/実証研究タイプ
募集概要
7/11(水)〜9/11(火)正午
※ 別ウィンドウにて「A-STEP機能検証フェーズ」の公募情報ページが開きます。
産学共同フェーズ
シーズ育成タイプ
募集を終了しました
面接審査会の日程はこちら
企業主導フェーズ
NexTEP-Bタイプ
募集を終了しました
選考スケジュールはこちら
企業主導フェーズ
NexTEP-Aタイプ
募集概要
通年募集
次の3回の締切を設定
平成30年7月31日(火)正午 11月30日(金)正午
平成31年3月29日(金)正午
※予算状況を鑑み、途中で募集を終了する場合があります。
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公募説明資料

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平成30年度 各支援タイプの概要

フェーズ 機能検証
(旧:地域産学バリュープログラム)
産学共同
(旧:ステージU)
企業主導
(旧:ステージV)
支援タイプ 試験研究 実証研究
シーズ育成 ※1 NexTEP-B NexTEP-A
支援対象 大学等のシーズが企業ニーズ(企業の抱える技術的課題)の解決に資するかどうか確認するための試験研究を支援 企業との共同研究に進むために必要な実証的な研究を支援 大学等の研究成果に基づく技術シーズの可能性検証及び実用性検証を行い、中核技術の構築を目指す産学共同の研究開発を支援 研究開発型企業による大学等の研究成果に基づく技術シーズの実用化開発を支援 企業ニーズを踏まえた企業による大学等の研究成果に基づく技術シーズの実用化開発を支援
申請者 大学等の研究者 開発実施企業と大学等の研究者
(共同申請)
プロジェクトリーダーは企業
シーズの発明者・所有者の了承を得た開発実施企業※2
募集分野 テーマ設定はなし。ただし医療分野は対象外。
特許の要否 必要なし 応募時に、特許(出願中でも可)等の知的財産が必要
研究開発費
(JST支出総額。 間接経費含む)
〜300万円 〜1,000万円 2,000万円
〜5億円
〜3億円 1億円〜15億円
研究開発
期間
原則1年 2〜6年 最長5年 最長10年
経費の種類 グラント マッチングファンド マッチングファンド
実施料納付
開発成功時
:全額年賦返済
開発不成功時
:10%返済
実施料納付
※1:産学共同フェーズ(シーズ育成タイプ)に申請された提案の中から選考の結果、フィージビリティスタディ(上限2,000万円、1年程度)を目的とした採択をする場合がございます。
※2:企業主導フェーズ(NexTEP-Bタイプ)は、資本金10億円以下の民間企業が対象です。
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独立行政法人 科学技術振興機構