評価結果
 
評価結果

事後評価

平成25年1月公開
研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)
【本格研究開発ステージ】起業挑戦タイプ事後評価一覧〔平成23年度終了課題〕
1.事後評価の趣旨
 研究成果最適展開支援プログラム(A-STEP)【本格研究開発ステージ】起業挑戦タイプでは、大学等のシーズに基づく、成長力あるベンチャー企業設立のための研究開発を支援することを目的としています。
 本事後評価は、終了した課題毎に研究開発の実施状況、研究開発成果等を明らかにし、今後の成果の展開及び事業運営の改善に資することを目的として、「研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラムの課題評価の方法等に関する達」に基づき実施したものです。
2.評価対象課題
【本格研究開発ステージ】起業挑戦タイプ 2課題[平成23年度終了課題]
3.評価者(研究成果展開事業 研究成果最適展開支援プログラム 全体評価委員会)
林 善夫(委員長)   旭化成(株) 顧問
小舘 香椎子 日本女子大学 名誉教授
田中 隆治 星薬科大学 学長
豊玉 英樹 スタンレー電気(株) 事業顧問
西 敏夫 東京工業大学 特任教授
西川 寿子 元 三菱マテリアル(株) 技師長
濱島 高太郎 八戸工業大学 工学部 電気電子システム学科 教授
半田 宏 東京工業大学大学院 生命理工学研究科 特任教授
府川 伊三郎 福井工業大学 産業ビジネス学科 教授
松田 譲 協和発酵キリン(株) 相談役
三木 一克 (株)日立メディコ 特別顧問
吉田 信博 (株)東芝 社友
※評価者の所属・肩書は評価実施時のものとなります。
4.評価結果
【ライフイノベーション】
課題名 研究者 起業家 側面支援機関 事後評価結果
新規γ-グルタミルトランスペプチダーゼ(GGT)阻害剤によって引き起こされる細胞内コラーゲン産生の応用 京都大学
平竹潤
松本和男 (財)京都産業21 pdf
(112KB)
【ナノテクノロジー・材料】
課題名 研究者 起業家 側面支援機関 事後評価結果
大気圧マルチガスダメージフリープラズマの実用化開発とビジネス化 東京工業大学
沖野晃俊
佐々木良太 朝日ビジネスソリューション(株) pdf
(106KB)

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